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2010-04-10 (Sat)
病気でも職務を全うした盲導犬、約200キロの出先から帰宅直後に死ぬ
http://www.narinari.com/Nd/20100413368.html

病気でも職務を全うした盲導犬

視力を失った人の先に立ち、安全に誘導してくれる盲導犬。自らの欲求や自由を制御し、常に主人の安全を最優先に行動できるのは、厳しい訓練の賜物にほかならない。主人もそんな盲導犬には厚い信頼を寄せ、目の代わりという機能的な意味以上に、かけがえのない存在になっていることだろう。先日、視覚障害を持つ英国の男性は、7年間連れ添った盲導犬に導かれ、仕事先から自宅まで約200キロの道のりを移動した。しかし帰宅直後、「職務完了」と男性がハーネスを外すと、犬はその場に倒れ、息を引き取ったという。(以下は引用元で 2010/04/08 ナリナリドットコム

Loyal guide dog gets owner home from 120-mile journey before collapsing and dying




イヌアレルギーが犬の毛から作った薬で治った!
http://www.dailymail.co.uk/health/article-1263656/The-real-hair-dog-Boy-cured-pet-allergy-taking-medicine-animal-hair.html

Boy cured of pet allergy

Danny Pearce君(11さい)はかつて重度のイヌアレルギーでした
両親が初めて家に子犬を連れてきたとき、それが判明しました
彼はそのときひどいアレルギー症状に悩まされました
そのせいで一家は犬を飼うことができなくなってしまいました

しかし、医師が実験的に犬の毛から作った薬で治療を試みたところ
やがて二年で彼のイヌアレルギーは治ってしまったのです

Danny君は今、隣の家の犬を散歩に連れていくという
ずっと憧れていたことができるようになったそうです
5th April 2010 デイリーメール


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| 犬(ペット) | COM(0) | TB(0) |
2010-04-10 (Sat)
Meerkat gets his first whiff of spring

英国DevonのAxminsterにあるAxe Valley Bird & Animal Parkで
春を楽しむミーアキャット
メトロ
| その他哺乳類 | COM(0) | TB(0) |
2010-04-09 (Fri)
夜景きれいだニャー
| 猫(ペット) | COM(0) | TB(0) |
2010-04-09 (Fri)


ドイツのハンブルグの近くの森で拾われた赤ちゃんイノシシたち
そのうちの一匹アリスちゃんは、拾われたHecker一家で
そこの飼い犬のLaskaちゃんと遊びます
(7 April 2010 テレグラフ


Laska loves them anyway

Laska loves them anyway2

Laska loves them anyway3

Laska loves them anyway4

Well they're not trendy micro-pigs, but Laska loves them anyway: The tiny wild boars adopted by an Alsatian
| 二種類以上 | COM(0) | TB(0) |
2010-04-08 (Thu)
ランドセルしょい ペンギンお散歩…島根・フォーゲルパーク
http://osaka.yomiuri.co.jp/animal/genre4/20100405-OYO8T00362.htm

ランドセルを背負って散歩するペンギンたち

 松江フォーゲルパーク(松江市大垣町)のペンギン5匹が、職員が作った「ランドセル」を背負って園内を散歩し、愛嬌(あいきょう)を振りまいている。18日まで。

 今まで、クリスマスにはサンタクロース風、お正月にはしめ縄、年明けには今年の干支(えと)のトラ柄ファッションを身にまとってきた。今回は新入学の時期とあって、4羽が<ピカピカの1年生>風に名前入りのランドセルを背負い、子ペンギンの「まさひろ」は黄色の幼稚園バッグを肩にかけて、よちよち歩き。

 春休みを利用して両親と訪れた山口県宇部市の小3蝶野大翔(ひろと)君(8)は「小さなランドセルを背負い、歩く姿がかわいい」と話した。

 散歩ショーは開館日の午前10時30分と午後2時の2回行われる。
2010年4月5日 読売新聞




フンボルトペンギン80羽超え、東海一の大所帯
http://www.yomiuri.co.jp/feature/20090128-945694/news/20100405-OYT1T00434.htm

飼育員に育てられるフンボルトペンギンのヒナ

 愛知県の南知多ビーチランド(美浜町奥田)でフンボルトペンギンのヒナが孵化(ふか)し、子育てが不得意な親鳥に代わって飼育員が育てている。

 今シーズンはこれまでに17羽が孵化、フンボルトペンギンの総飼育数は80羽を超え、ビーチランドの説明では、東海地方でいちばんの大所帯だという。

 育てられているのは、2日に孵化した「うきわ」。両親はともにイギリス生まれで、1998年に来園、13羽を産んでいるが、子育てがうまくないため、飼育員が育てている。1日4回、アジのミンチを注射器で与え、4日現在で体長10センチ、体重78グラム。500グラムを超える頃からエサを魚の切り身に変え、1キロを超えれば、給餌の様子を公開する。

 飼育を担当する伊藤幸太郎さん(23)は「こまめにチェックして、体調を崩さないよう気を配っています」と話していた。
2010年4月6日15時47分 読売新聞




penguin-chicks_1607946i.jpg

南大西洋South Georgia島で吹雪に耐えるキングペンギンの雛たち
Don Paulsonさんが撮影しました
1 April 2010 テレグラフ
| ペンギン・海鳥 | COM(0) | TB(0) |
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