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2010-04-23 (Fri)
雪の中でいちゃいちゃするフクロウ

雪の中でいちゃいちゃするフクロウ2

雪の中でいちゃいちゃするフクロウ3

雪の中でいちゃいちゃしている二羽のカラフトフクロウ
まるでロミオとジュリエットみたい?
撮影したカメラマンChristopher Doddsさんにも気づいてない様子です

彼らの求愛行動は通常、雄が雌に餌を提供することなのですが
このカップルは、そんなものなくてもお互いとても幸せそうです

Christopher Doddsさんも、この光景がとても好きだと話しています
カナダの、オンタリオでの出来事です
22nd April 2010 デイリーメール


やだ、もしかして今の撮影されてた・・・(///)

雪の中でいちゃいちゃするフクロウ4
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2010-04-14 (Wed)
らぶらぶ 猫ちゃんたち


らぶらぶ 猫ちゃんたち (2)



らぶらぶ 猫ちゃんたち (3)



らぶらぶ 猫ちゃんたち (4)
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2010-04-10 (Sat)
病気でも職務を全うした盲導犬、約200キロの出先から帰宅直後に死ぬ
http://www.narinari.com/Nd/20100413368.html

病気でも職務を全うした盲導犬

視力を失った人の先に立ち、安全に誘導してくれる盲導犬。自らの欲求や自由を制御し、常に主人の安全を最優先に行動できるのは、厳しい訓練の賜物にほかならない。主人もそんな盲導犬には厚い信頼を寄せ、目の代わりという機能的な意味以上に、かけがえのない存在になっていることだろう。先日、視覚障害を持つ英国の男性は、7年間連れ添った盲導犬に導かれ、仕事先から自宅まで約200キロの道のりを移動した。しかし帰宅直後、「職務完了」と男性がハーネスを外すと、犬はその場に倒れ、息を引き取ったという。(以下は引用元で 2010/04/08 ナリナリドットコム

Loyal guide dog gets owner home from 120-mile journey before collapsing and dying




イヌアレルギーが犬の毛から作った薬で治った!
http://www.dailymail.co.uk/health/article-1263656/The-real-hair-dog-Boy-cured-pet-allergy-taking-medicine-animal-hair.html

Boy cured of pet allergy

Danny Pearce君(11さい)はかつて重度のイヌアレルギーでした
両親が初めて家に子犬を連れてきたとき、それが判明しました
彼はそのときひどいアレルギー症状に悩まされました
そのせいで一家は犬を飼うことができなくなってしまいました

しかし、医師が実験的に犬の毛から作った薬で治療を試みたところ
やがて二年で彼のイヌアレルギーは治ってしまったのです

Danny君は今、隣の家の犬を散歩に連れていくという
ずっと憧れていたことができるようになったそうです
5th April 2010 デイリーメール


>> 続きを読む
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2010-04-08 (Thu)
The owl who is afraid of HEIGHTS

フクロウのTroyちゃん(1歳)は高所恐怖症です
5フィート10インチ以上の高さが苦手なのです

彼は雛のとき巣から落ちたところをGareth Tonenさんに拾われ育てられました
Tonenさんの身長は5フィート10インチです、偶然でしょうか

Tonenさんが木によじ登ると、
なんとかついていくことができるくらいだそうです

専門家Ashley Smith氏は、Troyちゃんが人に育てられたため
自分が鳥であることを忘れているのではないかといいました

なんでも、TroyちゃんはTonenさんが抱えあげるとき以外は
檻の中で育っていたため、自分を人間に近いものと思っているのではないかとか
そして、自然のフクロウのように木にとまることも狩りをすることも知らないので
Tonenさんがそれを教えなければならない、Tonenさん自身がフクロウになりきって
と、言いました

そこで木登りがTonenさんの日課になりました
毎日木に固定させた梯子を登り、上からTroyちゃんを呼ぶのです
あまりうまくいってないそうですが

また、食事も、ネズミやウサギなどを与えられているそうです
臆病なTroyちゃんの好物はチキンだそうですが・・・

Tonenさんはこう言います

「Troyはやっぱり自分を人間だと思っていると思います。私を父親か母親と思っているようです。でも、我々はそこに、空にいつか辿り着くでしょう。彼も自信が付いてきました。私も彼のために木に登り続けるつもりです」と。
07th April 2010 デイリーメール

リハビリ中、Tonenさんを見つめるTroyちゃん
その目は助けてくれと訴えている
The owl who is afraid of HEIGHTS2



Tonenさんが木の上から呼びかけてもTroyちゃんは聞こえないふり?
The owl who is afraid of HEIGHTS3
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2010-04-06 (Tue)
15年来の“親友”だった2匹のカワウソ、同じ夜に相次いで亡くなる。
http://www.narinari.com/Nd/20100413339.html

otters who were best friends die

人間は家族や友人、恋人などの身近に接する人がいないと、寂しさや孤独感から不安定な感情に陥りやすいものだが、それは人間に限ったことではなく、動物の世界でもしばしばそうした話は聞かれる。ニュージーランドの動物園には、幼い頃から15年も一緒に生活を送っていた2匹のカワウソがいた。お互いにカワウソの平均寿命を超えて長生きしていたのだが、4月1日朝に2匹とも亡くなっている状態で発見。動物園の職員は「先に亡くなった仲間を見たショックで、2匹目も亡くなったようだ」と語り、悲しみに暮れている。(以下は引用元で 2010/04/02 ナリナリドットコム

Together forever: Heartbroken otters who were best friends die within hours of each other



「しっかり者」札幌のカワウソ、千葉に嫁入り
http://www.yomiuri.co.jp/feature/20090128-945694/news/20100324-OYT1T00253.htm

市川市動植物園に嫁入りするコツメカワウソのナナ

 札幌市厚別区の「サンピアザ水族館」で飼育されているコツメカワウソの雌ナナ(1歳)が、千葉県市川市の「市川市動植物園」の雄ムツキ(3歳)に嫁入りすることになった。

 ナナは温厚で、妹や弟の面倒をよく見るしっかり者という。

 サンピアザ水族館は「いい母親になる。ムツキとの間にかわいい赤ちゃんを早く授かってほしい」と期待している。ナナは24日に札幌を出発する。
2010年3月24日15時38分 読売新聞
| その他哺乳類 | COM(0) | TB(0) |
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