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2010-02-02 (Tue)
危機一髪! ヌーにワニが襲いかかるが……
http://www.dailymail.co.uk/news/worldnews/article-1245891/Escape-jaws-death-How-young-wildebeest-learned-timing-really-everything.html



captured by Austin Thomas at Mara River in Kenya

文字通りそこは死の淵になったようでした。その若いヌーの未来は断たれたようにも思われました。

若いヌーが横断したのは、数十匹のワニがひそむ川。そのせいで、一匹のワニに狙われることになりました。

ワニは大きなあごを広げ、そのヌーに襲いかかります――と、しかし、そのタイミングはちょっとずれていたようです。ヌーにとって幸運なことに、そのワニはヌーがジャンプする瞬間をうまく見極められなかったようなのです。(以下は引用元で 26th January 2010 デイリーメール

wildebeest2




ワニから逃げるヌー

wildebeest3
| 二種類以上 | COM(0) | TB(0) |
2010-01-13 (Wed)
ネコが攻めてきたぞっ




中に入れろニャ

| 猫(ペット) | COM(0) | TB(0) |
2010-01-11 (Mon)
牛追いまつり?
| 偶蹄目 | COM(0) | TB(0) |
2010-01-05 (Tue)
ピューマに襲われた少年を飼い犬が身を呈して助ける
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20100104_cougar_boston_bar/

ピューマ

カナダのブリティッシュ・コロンビア州ボストンバーで、ピューマが11歳の少年を襲うという事件が発生したそうです。

ピューマのオスは大きい個体では体重100kgにも達するという大型の肉食獣であることを考えると、少年の命が危なかったことは容易に想像できますが、なんと飼い犬が身を呈して少年を救ったとのこと。

※ショッキングな画像を含むので閲覧には注意が必要です。

詳細は以下から。


CBC News - British Columbia - Boy calls dog who fought off cougar his 'guardian'


カナダのボストンバー(Boston Bar)に住む11歳の少年のAustin Forman君は午後5時ごろに自宅の裏庭で薪を集めていたそうです。彼の飼っているゴールデンレトリバーのAngelも薪小屋から現れ、彼についてきました。

異常を察知したAngelは突然Austin君の方へと走り出し、裏庭にあった芝刈り機を飛び越えました。向こう側にはピューマがいたそうで、Angelが時間を稼いでいる間にAustin君は家の中に逃げ込むことができたそうです。

家の中に逃げ込んだAustin君から事情を聴いた母親は即座にレスキューに通報。レスキュー隊が駆けつけたところ、ピューマは家の裏手にあるポーチでAngelの首にかみついているところだったため隊員に射殺されたとのこと。



射殺されたピューマ(クーガー)
http://www.cbc.ca/gfx/images/news/photos/2010/01/03/bc-100103-cougar-attack-rcmp1.jpg


Austin君を救ったAngel(ゴールデンレトリバー)
http://www.cbc.ca/gfx/images/news/photos/2010/01/03/bc-100103-cougar-attack-rcmp2.jpg


(以下は引用元で 2010年01月04日 ギガジン




クーガーの生態&生息地など
http://www.wildlifenorthamerica.com/ylang/ja/Mammal/Cougar/Puma/concolor.html



チワワがクーガーに勝った例も・・・
http://foolnews.net/kokugai/3bikinotiwawagakuugaawooitumeta.html
| 二種類以上 | COM(0) | TB(0) |
2010-01-04 (Mon)
舌が4倍に腫れ上がった犬(画像)
http://tokyo.txt-nifty.com/fukublog/2009/12/post-5c13.html

舌が四倍に膨れた犬

 ペットの犬があるアクシデントから舌が4倍に腫れ上がってしまい、危うく命を落とすところだった。
 この犬「ペニー」は好物の豚の心臓をたらふく食べた後、舌が腫れ上がり危うく窒息をするところだった。豚の大動脈の薄皮が舌の根元に巻きつき、血流を止めたため舌が巨大に腫れ上がったもの。血流が止まれば舌の一部が壊死し、感染症で命を落としかねない状況だった。
 ペニーは懸命に前足で薄皮を取ろうとしたが、かえって舌からの出血を招き事態は悪化するばかりだった。
 英国ペイズリーに住む飼い主のリンダ・ドネリーさんは、まるで大きなステーキが口からぶら下がっているようだったという。ドネリーさんはグラスゴーにある動物施療院(PDSA)の動物病院にペニーを連れていき、救命措置を受けた。
 獣医のダーモット・マレンさんは当初急激に大きくなる種類の腫瘍だと考え、ドネリーさんにペニーは助からないと告げた。ペニーはすでに18歳であり、この苦痛だけでも命を落としかねないと思われた。しかしペニーを麻酔で眠らせ調べたところ、マレンさんは舌に巻き付いた動脈を発見、切断して取り除いた。(以下は引用元で 2009年12月31日 東京福袋


Dog tongue swells to 'monster' size
| アルビノ・突然変異・病気 | COM(0) | TB(0) |
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