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2010-04-21 (Wed)
Sleeping polar bears caught on camera

北極で、ぐっすり気持ちよさそうに眠っているシロクマ
命知らずの冒険家Amos Nachouさんが10フィートもの距離にまで近づいて撮影しました

この時期、メスのシロクマは子供を連れているはずなので
これは雄のシロクマだと考えられます

シロクマは全部で三匹いました
そのうち、その一匹が目覚めたそうですが、
一行はなんとかその場から立ち去ることに成功したそうです
18 Apr 2010 テレグラフ





Polar bear cub clings on like velcro

カナダ、マニトバで撮影された白クマの親子
子供はまるでマジックテープでお母さんの体にくっついているようです

撮影したLinda Drakeさんによると、
お母さんがあるいても、この子クマは落ちなかったそうです
そして、最後にはお母さんクマのほうが先に腰を落としたそうです
メトロ



筒投げて肉いただき! ホッキョクグマが道具使用…天王寺動物園

2世誕生へ高まる期待 ホッキョクグマのペア適齢期

ホッキョクグマのフロッケ、4月中に南仏へお引っ越し
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2010-04-04 (Sun)
Willy the playful polar bear

八年前、ホッキョクグマのWillyはサーカス旅団の檻の中で
やせおとろえていました 野菜しか食べさせてもらえなかったからです

しかし、そこから救出されて、今ではすっかり元気になり
ご覧の通り、持ち前のユーモアセンスを発揮できるようになりました

米国ノースカロライナ動物園で25歳のシロクマWillyは、
池でおもちゃを使い見物客たちを楽しませます

動物園の広報は、

「Willyの暮らしは、ここに来る前よりはずっとよくなってると思います
 我々は、なるべく自然に近いものを彼に与えてきました」

と語りました。

03rd April 2010 デイリーメール

Willy the playful polar bear2

Willy the playful polar bear3

Willy the playful polar bear4
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2010-03-23 (Tue)
アラスカ沿岸のシロクマ親子

アラスカ沿岸のシロクマ親子2

アラスカ沿岸で撮影されたシロクマの親子
撮影したのは米国の環境保護運動家Steven Kazlowskiさん
素晴らしい写真ですが、彼は人間のせいで温暖化が進み
彼らの生活を危うくしているのではと懸念を抱いているようです
(まあ、シロクマは温暖化でもわりと平気じゃね?という意見の人もいますし
 地球温暖化そのものに疑問を抱く人もいますが・・・)

アラスカ沿岸のシロクマ親子3


アラスカ沿岸のシロクマ親子4

22nd March 2010 デイリーメール





polar-bear-on-boat_1599258i.jpg


bears-eating-whale_1599261i.jpg


polar-bear-on-ice_1599244i.jpg


polar-bear-standin_1599256i.jpg

アメリカの自然写真家Paul Soudersさんが北極をまたにかけて撮った写真
全部で21枚あります
テレグラフ
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2010-03-06 (Sat)
環境保護団体のプロパガンダに使われるシロクマ
http://www.dailymail.co.uk/news/article-1254862/All-sea--polar-bear-cub-drift-shrinking-ice-12-miles-land-expert-says-survived.html

Polar bear and its cub drift on shrinking ice

Polar bear and its cub drift on shrinking ice2

Polar bear and its cub drift on shrinking ice3

この画像を見ると、いかにも北極の氷が温暖化によって解けて
それでシロクマ達が困っているように見えます
しかし、この環境保護団体のアイコンにもなっている画像は
本日(3月3日)発表されたにもかかわらず、夏のものです
この時期はさすがに北極と言えども氷は溶けます
この光景は極めてありふれたものなのです

環境保護団体はこの件に関してコメントしていませんが、
温暖化によって海の氷が徐々に縮小されていっているということは
科学的な数々の証拠で明らかだと主張しています

実際、夏の海の氷はここ25年で50万平方マイル以上減少したそうです

この写真はEric Lefranc氏によって撮影されました
彼はシロクマ達が大変困っているように見えたそうですが、この写真を見た専門家は、
「シロクマならこれぐらい大丈夫でしょう、普通に泳いで陸に帰れますお」
とを言ったそうです 実際、泳ぎとかメチャ得意らしいですシロクマ
泳いでアザラシ狩るのが仕事みたいなもんですし、シロクマ
(この画像は陸から12マイルほどのところだそうですが
 大人の白クマは50マイルとか普通に泳げるそうです)

それに発掘された化石によると
過去の温暖化時代でも余裕で生きてたらしいですシロクマ
まあ、さすがにその時代のものと今のものとは種が異なるのですが
それでも、このことから、シロクマについては今日進行している(とされる?)
温暖化の影響はそれほど心配することはないだろうと専門家は語ります
ただ、一方で、昔温かい時期を乗り切ったことが今のシロクマが
温暖化に特別強いという証拠にはならない、と言う人もいるようです
03rd March 2010 デイリーメール


(´-`).。oO(シロクマの共食い画像も似たようなもんかなあ・・・?)

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[タグ] ニュース
2010-03-03 (Wed)
空腹の野生パンダ、豚小屋で骨を食べて立ち去る
http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPJAPAN-14127020100302

はらぺこパンダ 骨を食べる

 [北京 1日 ロイター] 中国の四川省で、野生のジャイアントパンダが豚の飼育小屋に入り込み、肉の付いた骨をかみ砕いて食べる姿が目撃された。

 中国中央テレビ局(CCTV)が報じた映像では、パンダが両手でつかんだ骨をかみ砕いて食べる様子が確認できる。このパンダは食べ物を求めて山から人里に下りてきたとみられ、与えられた骨を食べ終わると静かに立ち去ったという。

 パンダは竹や笹を主食としているが、果物のほか、はちみつや卵、魚も食べることが知られている。


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