06≪ 2017/07 ≫08
12345678910111213141516171819202122232425262728293031
[タグ未指定]
-------- (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
| スポンサー広告 |
2010-04-26 (Mon)
世界一小さい子馬

世界一小さい子馬2

米国ニューハンプシャー州Barnsteadで金曜日に生まれた子馬
高さ14インチ、重さ6ポンド
生まれたばかりのものとしては、世界一小さい馬です
しかも、病気で小さいわけではないというのだから驚きです
26th April 2010 デイリーメール

世界一小さい子馬3
スポンサーサイト
| 奇蹄目 | COM(0) | TB(0) |
2010-03-16 (Tue)
世界一背の高い馬
http://www.abc.net.au/news/photos/2010/03/15/2846381.htm?site=sydney

Luscombe Nodram

オーストラリアBrisbaneの西、Gattonで
オーナーのJane Greenmanの隣に立つ
七歳のシャイアー馬、Luscombe Nodram、別名Noddy

その高さは2.05メートル! 世界一です!

Noddyは近くシドニーのロイヤルイースターショーを始め
国中のいろんなツアーに参加する予定だそうです
March 15, 2010 ABCシドニー
| 奇蹄目 | COM(0) | TB(0) |
2010-03-02 (Tue)
うま 痛いです!!
| 奇蹄目 | COM(1) | TB(0) |
2010-02-26 (Fri)
飲みながら馬にトラックをけん引させてたら事故った男
http://www.metro.co.uk/weird/814464-man-charged-with-drunk-driving-horse-and-lorry-simultaneously

Man charged with drunk driving horse

ポーランドの農夫は飲酒しながらトラックを馬にけん引させてる最中に
事故を起こし、刑務所送りになってしまいそうです

そもそも、彼、Leszek Stepien(62歳)がなぜ
トラックを馬で引かせていたのかというと、それが故障したからです

彼は修理するためにこれをガレージまで持って行こうとして
自分の馬にけん引させたのです――なぜか浴びるほど酒を飲んで

おかげでハンドルをまっすぐ切ることすらできない状態になって、
対向車をよけようとした直後に横転してしまったそうです

馬も彼も無傷だったそうですが、
彼は動物虐待と飲酒運転の両方の罪で罰せられることになるそうです
23rd February, 2010 メトロ





horse-fight_15858.jpg

中国柳州の村で開催されたミャオ族の伝統的な祭り「闘馬大会」
25 February 2010 テレグラフ


伝統行事に「動物虐待」の声=文化財指定の当否判断へ?多度大社「上げ馬神事」
| 奇蹄目 | COM(0) | TB(0) |
2010-02-22 (Mon)
サーカスから逃げたシマウマ、米国ハイウェイを走る
http://www.dailymail.co.uk/news/worldnews/article-1252155/Alert-zebra-crossing-Escaped-circus-animal-sparks-mayhem-U-S-highway.html

A real-life zebra crossing

米国で、サーカスから逃げたシマウマが
警察車両とカーチェイスするという珍事件が起こりました
まるでストリートサーカス?
サーカスから逃げたシマウマは12歳のLimaという名のもので
逃げる前はサーカスのアリーナの外でトレーニングしていたそうです
そこでの何かがシマウマをおびえさせたのでしょうが、原因はよくわかってません
警察は一部道路を封鎖するなどしてなんとかシマウマを確保したそう
22nd February 2010 デイリーメール

A real-life zebra crossing2A real-life zebra crossing3


捕獲時の動画 トレーナーが付き添っています




Escaped circus zebra caught after police chase


(´-`).。oO(なんかシュールな動画・・・)





飢えたライオンの餌に・・・大規模なシマウマ移送作戦、ケニア
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/environment/2693909/5300836

大規模なシマウマ移送作戦

2月12日 AFP】ケニア・ナクル(Nakuru)のソイサンブ保護区(Soysambu Conservancy)で10日、飢えたライオンたちの「餌」にするため、シマウマ数千頭の捕獲作戦が始まった。

 これは、アンボセリ(Amboseli)国立公園で飢えたライオンが家畜を襲う被害が後を絶たないことから、ケニア野生生物庁(Kenya Wildlife Service)が計画した作戦。今月末までに、全国各地の保護区からシマウマ4000頭とヌー3000頭の計7000頭程度を、アンボセリへ移送する。同国の動物移送作戦としては類を見ない規模だ。

 移送の目的は、アンボセリ国立公園の肉食動物と草食動物の均衡を回復させ、ライオンやハイエナによる家畜の襲撃を減らすことにある。(以下は引用元で (c)AFP/Otto Bakano)
| 奇蹄目 | COM(0) | TB(0) |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。