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2009-08-04 (Tue)
パグ犬“鵜匠”がお出迎え 宇治川鵜飼、観光客に人気
http://kyoto-np.jp/article.php?mid=P2009072200113&genre=I1&area=K20

パグ 鵜匠

「宇治川の鵜飼」が開かれている京都府宇治市宇治の府立宇治公園周辺で、黒いパグ犬が鵜匠(うしょう)の伝統装束の風折(かざお)れ烏帽子(えぼし)と腰みのを身につけ、観光客らの人気を集めている。観光関係者は「鵜飼の集客に一役買ってくれれば」と期待を寄せている。

 ベテラン鵜匠の松坂善勝さん(71)が昨年11月から飼っている愛犬「チェリー」。生後10カ月のメスで、体長46センチ、体重7・4キロ。松坂さんの自宅と、鵜飼の観覧船を運航する宇治川観光通船の事務所で飼われている。

 今シーズンの開幕に合わせ、鵜匠の澤木万理子さん(35)が昨年使っていた腰みののすそを短く切り、紫色の麻で風折れ烏帽子を作って身につけさせた。鵜飼が行われる時間帯には、切符売り場におとなしく座って観光客らを出迎え、かわいらしい姿を写真に収める人もいるという。
 今シーズンの鵜飼は不況の影響で団体客が例年より少なく、全体の乗船者数も伸び悩んでいる。観光関係者は「『3人目の女性鵜匠』を見ようと人が集まり、乗船者数も増えてくれれば」としている。
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2009-08-04 (Tue)
猫背
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2009-08-04 (Tue)
犬と飼い主なぜそっくり? 関学大教授が仮説 2009 6/6
http://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/0001992986.shtml

犬は飼い主に似る?

世はペットブーム。飼い主と飼い犬のそっくり“カップル”を集めた写真集が人気を集め、そっくり度を競うコンテストが開かれるほどだ。両者の相似をめぐっては「一緒に暮らしているから」との通説があるが、関西学院大(西宮市)の中島定彦・文学部教授(動物心理学)が実験結果を基に「(飼い主が)自分と似た犬を無意識に選ぶ」との仮説を発表。注目を集めている。(広畑千春)

 首をかしげた少女とパピヨンの子犬、シーズーを抱いて目尻を下げる初老の男性…。写真集「愛すれば、そっくり」(ワック)には、ほほ笑ましい64組の写真が収められている。

 ペットフード会社のシーザーはそっくり度を競うコンテストを開催。上位入賞者の写真は広告にも利用されている。

 「愛すれば-」を撮影した東京都のフリーカメラマン福田文昭さん(62)は「今や、犬は子どもや孫と同じ存在。長い時間と生活空間を共有している飼い主と犬は『似た者夫婦』と同じように、自然と表情が似てくるのでは」と推測する。

 これに対し、中島教授は「飼い主が自分に似た犬を無意識に選んでいる」との仮説を、英国の学術誌に掲載した。

 中島教授の実験は、日本人40人とその飼い犬(純血種)40匹の写真を使用。飼い主と面識のない学生に「正しい飼い主と犬のペア」を選ばせた。正解が最多だったペアと最下位のペアを比べると、75%が前者を「似ている」と答えた。

 また、正しいペア20組と間違ったペア20組をグループにし、どちらが正しいか選ばせると62%が正解。「似ているペア」を選ばせると67%が正しいペアを選んだ。正しいペアと似ているペアは、ほぼ一致していた。

 以上から、学生は似ていることに注目してペアを選んでいると推測され、中島教授は「客観的に飼い主と飼い犬は似ているといえる」と断定。飼育期間が短くても同じ結果だったため、「次第に似てくるというより、自分の顔と似た犬を選択した可能性がある」とした。

 その理由として中島教授は「人間は見慣れたものに好感を抱く性質があるためでは」と推論。今後は「社交的」「誠実」など人の性格が、犬にも当てはまるか検証し、「飼い主と犬は性格も似ている」という俗説について研究するという。

シガレット


(´-`).。oO(引用元に犬画像がなかったので、それっぽい画像を貼っておきました)
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2009-08-04 (Tue)
ホッキョクグマの親子
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2009-08-04 (Tue)
お母さんにしっかりと…リスザルの赤ちゃん誕生 江戸川自然動物園
http://sankei.jp.msn.com/region/kanto/tokyo/090731/tky0907311904010-n1.htm

リスザルの赤ちゃん

東京都江戸川区の区自然動物園(同区北葛西)でリスザルに待望の赤ちゃんが誕生、母親に必死でしがみつく愛くるしい姿が早くも来園者の人気者となっている。

 母親は2月にサンシャイン国際水族館(豊島区)から来た「つる」で、7月12日に飼育員が母親にしがみつく赤ちゃんを確認した。

 雌雄は不明だが、すぐに母乳を飲み始め、生後すぐの体長約10センチが現在は15センチほどに成長。同園は「生後3、4カ月でヒマワリの種や野菜などを食べるようになり、半年ほどで親離れを始めます」としている。

 リスザルの原産地は中央アメリカや南米で、大きな群れを作って生活。成獣の体長は約30センチで、長い尾が特徴。動きは敏捷(びんしょう)で、枝から枝にジャンプする姿がリスを思わせるという。

リスザルの赤ちゃん2

リスザルの赤ちゃん3



http://www.telegraph.co.uk/earth/earthpicturegalleries/5989838/Animal-pictures-of-the-week-7-August-2009.html?image=8

Squirrel-Monkey.jpg
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