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[タグ] おもしろい
2009-09-30 (Wed)
計算

ねこは常に計算しています 知性派なのです・・・







数独する猫

数独だって得意です ご主人様の代わりに問題を解いたり・・







新発見

常に最新の論文に目を通しています








ねこPC!

インターネットだって使いこなしちゃいます 
チャットの相手が実は猫だった、最近よく聞く話です
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2009-09-30 (Wed)
400頭のクロコダイルを移動させるボランティアを募集中です
http://www.metro.co.uk/weird/article.html?400_saltwater_crocodiles_in_need_of_moving,_volunteers_wanted&in_article_id=744527&in_page_id=2

Crocodile.jpg

オーストラリアにあるクロコダイル公園が、400頭のイリエワニを新しく出来た池に移動をさせるため
ボランティアを募集しています。

現在まで15人のボランティアが集まっていますが全然足りません。

担当者は「手伝いは沢山いたほうが楽しいですし、理想は2人で1頭のワニを扱う事ですね。
1人でやるより安全ですし」とコメント。




参考・イリエワニ

イリエワニ



イリエワニ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%AA%E3%82%A8%E3%83%AF%E3%83%8B

全長500-600cm。

食性は動物食で、魚類、両生類、爬虫類、鳥類、哺乳類、甲殻類などを食べる。
大型個体では人間や家畜を捕食した例もある。




(´-`).。oO(オーストラリアのボランティアって・・・?)







ワニを自宅で飼育、「脅迫」に使い金せびる マフィアのボス
http://www.cnn.co.jp/world/CNN200909240022.html

イタリア・ナポリ近郊の自宅でマフィアのボスが飼育していたワニ=同国捜査当局の提供
イタリア・ナポリ近郊の自宅でマフィアのボスが飼育していたワニ

ローマ(CNN) イタリア南部ナポリの警察は24日、体長1.1メートルのワニを自宅で飼って、訪れる実業家らを脅かし、現金をせびっていたマフィアのアントニオ・クリストファロ首領を動物の無許可飼育の罪などで調べていることを明らかにした。ANSA通信などが報じた。逮捕されたのかは不明。

ワニは体重約40キロで、ナポリから北東郊外にある自宅のテラスで飼育し、ネズミやウサギをエサとして与えていた。このワニは南米に生息するカイマンだが、ワシントン条約で保護され、国際取引などが規制されている。ワニは、ローマ近くの動物保護センターに移された。

イタリアの動物保護団体によると、武器の不法所持で家宅捜索した際、見付けたという。
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2009-09-30 (Wed)
コーギー
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2009-09-30 (Wed)
“手乗りスズメ”と心の触れ合い 北区の王子駅前公園
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2009092702000064.html

塩原さんの手に乗ってえさをついばむスズメ=東京都北区で
手乗りスズメ

 東京都北区の王子駅前公園に、警戒心の強いスズメを手に乗せるほど懐かせたホームレスの男性がいる。その触れ合いは六年来、続いているといい、愛らしい“手乗りスズメ”が、気ぜわしい都会の片隅に一時の安らぎを与えてくれている。 (岡村淳司)

 この男性は塩原博志さん(67)。八年ほど前に設備工事会社を解雇され、王子駅周辺で野宿生活を始めた。

 日中は駅前公園で過ごし、退屈しのぎにスズメを餌付けするようになったという。餌やりは一日に数回。時間は特に決めていない。

 ベンチに座って、砕いたピーナツを手のひらに乗せて差し出すと、園内のケヤキや近くの電柱から十羽以上が集まった。かけらを地面にまくと、せっせとついばむ。

 しばらくすると一羽が、塩原さんが差し出す手に飛び乗って、きょろきょろ周囲を警戒しながら、手のひらのかけらをついばんだ。すぐに地面に降りたが、ほどなく別の一羽が飛び乗ってきた。

 人がそばを通れば一斉に逃げ出し、安全を確認すれば再び元の場所へ。そんな行動を繰り返して十分ほどで食べ尽くすと、そそくさと飛び去った。

 手に乗るほどの“信頼関係”を築くまで、一年かかったという。服装を変えたり、近くに他人がいたりすると、スズメは寄り付かない。

 手のひらの上の小さな命を「何とも言えずかわいい」と目を細める塩原さん。失職、生活苦、離婚と、さまざまな憂き目に遭ったというが、「今日は今日、明日は明日。今みたいにのんびり生きるのが一番いいよ」と満足そうに笑う。

 スズメと塩原さんの交流について、山階鳥類研究所(千葉県我孫子市)の平岡考(たかし)専門員は「スズメは警戒心が強い小鳥。工夫して根気よく餌付けしたことで、個人として認識されるようになったのではないか」と説明する。

 このスズメの話を知人から聞いて、公園に顔を出すようになった落語家の橘家竹蔵さん(61)は「『こりゃ驚いた』が第一印象。やろうと思ったらなんでもできるもんだね」としみじみ話した。(2009年9月27日 東京新聞)



(´-`).。oO(衛生面で問題はないんでしょうか・・・??)
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2009-09-30 (Wed)
入れない

入れない





入りたい・・・

入りたい







入った!

入った

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