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2009-09-02 (Wed)
スズメの「チューピー」人気
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn200909010001.html

【写真説明】新井さん(左)の頭にとまるチューピー。
岡野さん(右)にとっても「癒やしの存在」という
新井さん(左)の頭にとまるチューピー。岡野さん(右)


 広島市中区光南の理髪店「散髪おかの」に「看板ムスメ」ならぬ「看板スズメ」がいる。6月、店主の岡野香さん(67)が弱っていたひな鳥を保護した。名前は「チューピー」。客にもなつき、アイドル的な存在になっている。

 岡野さんの頭に乗って、客を迎える。散髪が始まると、客の肩や手に飛び移り愛嬌(あいきょう)をふりまく。「店のムードメーカー。よく働くアシスタントです」と、岡野さんの顔もほころぶ。

 チューピーは店の軒先で、か細く鳴いていた。近寄っても逃げず、餌をやると懸命についばんだ。元気になると岡野さんから離れようとせず、店内で飼うようになった。

 常連の翠町中1年、新井未来(みく)さん(12)=南区=は「散髪より、チューピーに会いに来ています」とにっこりしていた。



(´-`).。oO(すずめかわいいよね・・・)


すずめチュン
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| 小鳥 | COM(1) | TB(0) |
2009-09-02 (Wed)
栗とリス


(´-`).。oO(深い意味はありません・・・たぶん)
| げっ歯類 | COM(2) | TB(0) |
2009-09-02 (Wed)
草津駅前に「猫カフェ」オープン?透明キャットウォークで肉球観察も /滋賀
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090828-00000035-minkei-l25

肉きゅう


 草津駅西口そばに8月30日、ドリンクを飲みながら猫と触れ合うことができる猫カフェ「ひなたぼっこ」(草津市西渋川1、TEL 077-566-2992)がオープンする。 (びわ湖大津経済新聞)

 同店のオーナーは「昔から常にペットの存在が傍にあったが、その中でも特に猫が大好き」と話す吉川慶子さん。「猫が好きだが住宅事情や子どもが小さいなどの理由で飼うことができない人、学校や仕事など日々の疲れを猫に癒やされたい人たちに猫と触れ合いながらゆったりとした時間を過ごしてもらいたい」とオープンを決意、昨年から開店に向けて準備を進めてきた。

 店舗面積は約20坪。定員は15人。「外からの太陽の光をたくさん浴びて、ひなたぼっこを楽しんでほしい」と店名の由来にもなった全面ガラス張りの窓際には4段重ねのキャットタワーを設置。部屋の天井空間に十文字に設置したキャットウォークには、行き交う猫たちの肉球を下から観察できるように透明のアクリル板を底板に用いている。

 同店の「猫スタッフ」は、ロシアンブルー、アメリカンショートヘアー、メインクーン、スコティッシュホールドなどポピュラーな人気猫4種のほか、ペットショップなどでは見かけることも少ない、英語でぬいぐるみの意味を持つ長毛種ラグドールなどすべて今年生まれの純血種。「お客さまに親しみをもって名前を呼ばれ、かわいがってもらえれば」と雄猫には「弁慶」「桃太郎」など和風の名前を、雌猫には「きなこ」「チェリー」など食べ物の名前が付けられている。現在は計16匹で今後3匹の「猫スタッフ」の増員を予定する。

 吉川さんは「オープン前から、自宅で愛情込めて大切に育てた猫スタッフの愛嬌(あいきょう)の良さが自慢。たくさんのかわいい猫たちに囲まれた癒やしの空間でくつろいでもらえれば」と話す。

 基本料金は、1時間=1,000円(ドリンク付き)、30分=500円(延長30分ごとに400円追加)。営業時間は、平日=11時?21時、土曜・日曜・祝日=10時?21時(最終入場20時)。29日までは16時からプレオープン営業を行っている。


(´-`).。oO(こういう角度の写真じゃ有名なのがこの二つですね)


下から


香箱座り
香典すわり





(´-`).。oO(・・・下を活用)


空を見上げて
| 猫(ペット) | COM(2) | TB(0) |
2009-09-02 (Wed)
クリックで拡大↓
まろ


マロ


眉毛 ねこ


| 猫(ペット) | COM(0) | TB(0) |
2009-09-02 (Wed)
コウモリのラブソングを解明
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article_enlarge.php?file_id=67790722

メキシコオヒキコウモリ


 アメリカ、ニューメキシコ州にあるカールズバッド洞窟群国立公園で撮影されたメキシコオヒキコウモリ。このコウモリは鳴き鳥やクジラと同じように、ある種の音楽言語を使って求愛するという。2009年8月に研究成果が発表された。


詳細は↓
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=67790722&expand




(´-`).。oO(オヒキコウモリはちょうど日本でもニュースが・・・)


滋賀・多賀に絶滅危惧種のコウモリ…県内初、国内確認20例
http://osaka.yomiuri.co.jp/animal/genre1/20090829-OYO8T00367.htm

工場に迷い込み餓死か

 滋賀県の多賀町立博物館(多賀町四手)は、全国的に確認例の少ないオヒキコウモリの死体が町内で見つかったと発表した。県内での確認は初めてといい、30日まで開催中の企画展「鈴鹿山脈の自然」で標本を公開している。

 同館によると、オヒキコウモリの仲間はアフリカ、オーストラリア、中南米、欧州南部などに分布。日本での確認例は、北海道から九州までの12道府県での20例にとどまり、生態は明らかになっていない。環境省では、絶滅危惧(きぐ)1B類に分類しているという。

 今回の個体は、5月1日に町内の製薬会社工場の機械室で見つかった。同博物館の阿部勇治主任学芸員が調べたところ、尻尾や翼と体の形状、体毛などからメスの成獣のオヒキコウモリであることが判明。体長約9センチ、片翼の長さ約20センチ、体重は約18グラムで、体内に餌が残っていなかったことから、工場内に迷い込み、出られなくなって餓死した可能性が考えられるという。

 阿部主任学芸員は「初めて実物を見た。確認例は少ないが、鈴鹿山脈では三重県側でも保護された記録があり、生態を解明する手がかりになる」と話している。

 企画展は入場無料。開館時間は午前9時30分から午後5時まで。問い合わせは同館(0749・48・2077)。



(´-`).。oO(・・・・・死んでる)
| その他哺乳類 | COM(0) | TB(0) |
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