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[タグ] ほのぼの
2009-09-20 (Sun)
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[タグ] ニュース
2009-09-20 (Sun)
初の「動物保護法」制定に向け、専門家による草案が完成―中国
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=35497&type=

ねこ

2009年9月18日、中国で初の動物保護法となる「中華人民共和国動物保護法」の制定に向けて、専門家による草案がこのほど完成し、広く意見を求めるため公開された。中国網が伝えた。

草案は、動物の保護を通じての社会秩序の維持、環境保護、経済的な利益など7つの観点に加え、中国の国勢などに基づき起草された。草案の中の特徴的な規定には以下のようなものが含まれている。

1)地方政府に対し、日頃から狂犬病の予防活動に注力することを求め、狂犬病が発生した場合にも犬や猫を無差別に殺害することを認めない。万一無差別に殺害した場合には、民事または刑事責任を追及する。

動物園などの開館時間中に、大型動物に対しエサを与えるという名目で、生きた鳥・小動物などを与え、ショー化することを禁ずる。

3)ペットに対しては、衛生面や安全状況の確認のためICチップを埋め込む。また、ICチップの情報に基づき、飼育放棄した飼い主などに対しては、その責任を負わせる。

4)ペットの散歩などに一定の制限を設ける。ペットを屋外へ連れ出すときは首輪に鎖や紐をつけて管理し、人に対して吠えたり、攻撃的な態度を取る行為を禁止する。糞は飼い主が処理する。安全性の観点から未成年者単独によるペットの屋外への連れ出しを禁ずる。

5)闘牛、闘犬、闘鶏など動物による残酷なショーを禁止する。

草案では、これらに違反した場合、違反の内容に照らし合わせ、行政、民事、刑事の各責任を追及すべきと提案している。

ねこ2






(´-`).。oO(中国人に動物保護の精神を求めるのは無理じゃ・・・)



動物保護なんて関係ねえ?!空港職員がバードストライク防止に鳥を射殺―浙江省寧波市
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=34756

シラサギ

2009年8月、浙江省寧波市の空港で鳥を駆除するために銃が使われていたとの暴露がネット掲示板に書き込まれた。残酷すぎるとネットユーザーの批判を集めている。25日、浙江在線が伝えた。

問題の書き込みは「残酷!寧波櫟社国際空港従業員がシラサギを射殺」というタイトル。作者は仕事に向かう途中、朝6時ごろに空港従業員が銃でシラサギを撃っている光景を目撃したという。


バードストライクとよばれる、鳥と飛行機の衝突事故は中国のみならず世界中の空港で深刻な問題となっている。しかし威嚇や電気を流した網を用いて鳥を殺さないように配慮するのが通常で、短絡的に射殺するのはあまりにも残酷だと批判が起きている。各地ではさまざまな試みが行われており猛禽類を使って追い払うといったユニークな方法があるほか、上海浦東空港では空港付近に鳥の生息に適した場所をつくり鳥をそちらに誘導するといった試みが行われているという。

ネットユーザーの批判に、寧波櫟社国際空港は以前は空砲を使って追い払っていたが、学習した鳥が音を恐れなくなったために銃を使用したと弁明、乗客の命が最優先だと話している。



(´-`).。oO(これがチャイナクォリティ・・・)
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2009-09-20 (Sun)
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一緒に寝る?
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2009-09-20 (Sun)
いしかわ動物園 赤ちゃん成長順調 チンパンジー愛称募る
http://www.chunichi.co.jp/article/ishikawa/20090919/CK2009091902000155.html

赤ちゃんと遊ぶ母親のメロン=能美市のいしかわ動物園で(同園提供)
赤ちゃんと遊ぶ母親のメロン

 能美市のいしかわ動物園で今夏生まれたチンパンジーの雄の赤ちゃんが、十九日から一般公開される。三十日までの期間限定で、来園者から愛称も募る。

 動物園によると、赤ちゃんは雄イチロー(四十三歳)と雌メロン(二十三歳)との間に、二頭目の赤ちゃんとして八月六日に生まれた。

 メロンは昨年一月にも雌のイチゴを出産したが、子育ての経験がなく育児を放棄。今回は飼育員が抱っこする姿を見せ、見よう見まねでメロンも赤ちゃんを抱きかかえ、子育てを始めた。

 赤ちゃんは、八月下旬に計四回、オリ越しにイチローと対面。イチローも赤ちゃんに興味を示し、危害を加えないか様子を見ながら徐々に同居させ、公開の運びとなった。

 赤ちゃんの頭胴長は二七センチ、体重約一・六キロ。母親にしっかりとしがみつき、母乳を飲みながら元気に成長している。

 愛称はチンパンジー展示場にある募集用紙に、愛称候補の「ジロー」「ゴジラ」「ロイ」「ハロー」を選ぶか、自分で考えたものを応募すればいい。






(´-`).。oO(人の名前はつけないほうがいいかもしれません・・・)



差別じゃないのに…マンドリルの子に「オバマ」はダメ 2009年7月29日
http://www.asahi.com/international/update/0727/TKY200907270061.html

マンドリルの赤ちゃん=ドレスデン動物園提供
マンドリルの赤ちゃん

 ドイツ東部ドレスデンの動物園で生まれ、「オバマ」と名付けられたマンドリルの赤ちゃんの名前が人種差別問題に発展し、議論を呼んでいる。

 赤ちゃんは3月に誕生。同じ年に生まれた動物の赤ちゃんには同じアルファベットで始まる名前をつけるのが同動物園の習わし。今年は「O」で、米大統領に就任したオバマ氏にあやかり、園に「希望をもたらしてくれるように」という願いを込め命名した。

 命名時には会見を開き、地元紙も掲載。「オバマ」目当ての入園者でにぎわったが、6月上旬にオバマ氏がドレスデンを訪問した際、一部メディアが命名を「人種差別的」と批判。独国内でアフリカ系(黒人)の権利を守るNGOからは今月、「黒人はよく動物や原始人に例えられる」と抗議があった。

 園側は「オバマ大統領を人種差別するつもりない」などと謝罪し、「オケケ」というアフリカのある地方の言葉で「マーケットの日に生まれた子供」という意味の名前を変えた。

 だが、これも独サッカーリーグ2部で活躍する黒人選手と同じ名前だと、NGO側が指摘。園側は同名の選手がいたとは知らずに、動物の出身地域にちなんだ名前を考えただけと釈明し、名前は変更しないことに決めた。

 NGOのデラ氏は「差別している側にはささいなことでも、受ける側には重大な問題」と話す。一方、ウケナ園長は「園には約10万匹の動物がおり、世界のどんな名前にだって該当する。これ以上の対応は無理」と話した。

マンドリルの赤ちゃん2




(´-`).。oO(差別じゃないのに・・・)
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