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2009-09-22 (Tue)
ラスボス戦
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2009-09-22 (Tue)
救われた犬や猫たちの写真展開催(大阪)
http://mytown.asahi.com/osaka/news.php?k_id=28000000909210002

ショッピングセンターに捨てられていたピース
ショッピングセンターに捨てられていたピース

 保健所などに収容された犬猫のうち命を取り留めるのは1割強。多くは殺処分される。07年度は全国で約30万匹が殺された――。府動物愛護推進員の宇治あけみさん(51)=茨木市=らが、愛護団体などを通じて家庭に迎え入れられ、新たな生活を送っている犬や猫の姿を紹介する写真展「命を救ってくれてありがとう」を29日から茨木市立中央図書館で開く。20日からは動物愛護週間。
 展示されるのは約40点。どれも犬や猫が幸せいっぱいの様子で写っている。
 府が昨年1千人に実施したアンケートによると、犬や猫を飼っている人のうち、「保健所などに引き取られた動物を譲り受けた」との回答は1・6%だった。宇治さんは「お金を出さなくても、命を救える方法がある。ペットショップ以外にも出会いの選択肢があることを知ってほしい」。その上で「今は動物の寿命も延びている。その子の一生を責任持って引き受けられるのか、厳しく自問してから迎え入れて」と注文をつける。
 里親募集のインターネットサイトでは最近、チワワやミニチュアダックスフントなど純血種の小型犬の引き取りを求める書き込みが増えたという。一時は人気を博した犬種が飽きられ、手放されるのだという。
 写真展は茨木市主催で10月4日まで。3、4日は譲渡方法の案内もある。

■高槻市・蔭山友貴美さん(40)宅の犬・ピース ミニチュアダックスフントのピースは、06年6月、ショッピングセンターのエレベーターにケージごと捨てられていました。推定9カ月。子どもっぽいかわいらしさがなくなり、飽きられたのでしょうか。名前は、「平和に暮らせますように」との願いをこめてつけました。人なつっこくて甘えん坊。当初は悲しそうな顔でしたが、どんどん幸せそうな顔つきに変わったんですよ。

■大阪市生野区・朝倉千奈子さん(39)宅の猫・マロン 3年前の秋、近所のバス停に捨てられていました。目やにで目が開かない状態で、慌てて病院に連れて行きました。家にはすでに拾った3匹の猫がいたのですが、唯一メスのマロンが来てケンカが収まり、仲良くお留守番できるようになりました。一つ後悔は、置き去りにされていたバス停に「遺棄は犯罪です」と警告文を残さなかったこと。「拾われたなら良かった」と思われてはたまらないです。


バス停に捨てられていたマロン
バス停に捨てられていたマロン


■茨木市・林典子さん(51)宅の犬・ごろり 去年の夏、買い物帰りの私の前を首輪もなくフラフラと歩いていました。竹輪をあげたのが縁でうちで暮らすことに。推定年齢10歳以上。歯は抜けていて持病もあります。当初は遠ぼえに悩みましたが、次第に落ち着きました。6月に腫瘍(しゅ・よう)の摘出をして以来、あまり歩かなくなりましたが、まだまだ元気。どこから来たの? どんな人と暮らしていたの? ただ、一つわかっていること。これからは、ずっと一緒だよ。

■茨木市・森みどりさん(56)宅の猫・ムームー 04年4月、工場の一角にきょうだい6匹ともども捨てられていました。うちで引き取るとぐんぐん大きくなり、今では7キロの巨体に。同居する他の3匹のご飯も横取りする食いしん坊です。新聞を読んでいるとビリビリにして、パソコンをいじっているとマウスの上に乗っかってくる。「家で仕事するな」と言っているんでしょうか。困ったところもあるけれど、ほっとさせてくれる存在です。





(´-`).。oO(生き物を無責任に捨てるのは絶対にやめましょう・・・・)


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ねこねこ
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2009-09-22 (Tue)
ラクダ駐車

究極のエコカー、それがラクダ・・・






らくだ


砂漠で遭難してもラクダがいれば・・・
(のっかってるのは人形ですよ、念のため)

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2009-09-22 (Tue)
豪州で珍事件発生!狂ったカンガルーがオフィスに乱入!?
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=0920&f=national_0920_031.shtml

狂ったカンガルー

 オーストラリアのクイーンズランド州で、オフィスにカンガルーが乱入し、狂ったように暴れまわるという事件が起こった。17日、イギリスのテレグラフ紙が報じた。

 被害にあったのは、心理学者であるスザンヌ・ハビブ(SuzanneHabib)氏のオフィス。いつものように静かで、落ち着いた雰囲気のなかで仕事をしていると、ものすごい轟音とともに1匹のカンガルーが窓を突き破って現れた。この突拍子もない出来事に、彼女は叫び、そして慌てふためいた。彼女の同僚は、「彼女が理性を失いそうなほど驚いていたので、倒れた本棚の後ろに避難させた」と話している。

 カンガルーは約6分間オフィスのなかを飛び回り、外へと出て行った。ハビブ氏は「アポも紹介もなしに、いきなりやって来るなんて。私の心臓も飛び跳ねていた」と、その驚きを表現する。また、彼女の同僚は「カンガルーは恥ずかしがりで、自然とともに暮らしているため街にやって来ることは珍しい」とし、最近の水不足の影響で水を探しにやって来たのではないかと推測する。

 オーストラリアでは、今年の初めにもカンガルーが首都キャンベラに住む男性宅に窓を割って侵入する事件が発生している。この男性は家のなかでカンガルーとレスリングを繰り広げたそうで、「まるで“狂った忍者”のようだった」とコメントしている。(情報提供:ロケットニュース24)



(´-`).。oO(突然すぎてカンガルーヒマもなかったでしょうね・・・)
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