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2009-10-03 (Sat)
秘密基地
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2009-10-03 (Sat)
セルビアの動物園でホワイトライオンの赤ちゃん
http://sankei.jp.msn.com/life/trend/091002/trd0910021738007-n1.htm

生後12日のホワイトライオンの赤ちゃんを抱く動物園の飼育係。(AP)
ホワイトライオンの赤ちゃん

 生後12日のホワイトライオンの赤ちゃんを抱くセルビア動物園の飼育係。ホワイライオンは世界でも300頭程度しかいないとされる希少動物だ。野生では、白い毛皮は目立つため敵に見つかりやすく、また、獲物を捕りにくいというデメリットから餌にありつけず餓死することも多いという。飼育係は希少動物に触れる幸運をかみしめるようなまなざしで見つめている。(AP)
産経新聞 2009.10.2








種族を超えた愛!トラとライオンの赤ちゃん「タイゴン」が誕生―海南省
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=35730

タイゴン

2009年9月27日、海南熱帯野生動植物園はタイゴンの赤ちゃん2頭をメディア向けに公開した。

タイゴン(中国語で虎獅獣)とは父がトラ、母がライオンの雑種動物。異なる種同士の交配だけに受精率が低く、また出産後の生存率も低い希少な存在だ。海南熱帯野生動植物園では初の誕生となった。9月1日に生まれたタイゴンの赤ちゃんは現在、健康に育っている。

同園にはトラとライオンら猛獣が共に暮らす獅虎山がある。通常、トラとライオンは互いに接触することはないが、タイゴンの父・果果と母・莎莎は親密な関係を見せていた。そこで同園は2頭が暮らす小屋を設置、見事タイゴンの誕生にこぎつけた。なお同園はライオンを父、トラを母とするライガーも10頭保有している。
(レコードチャイナ 2009-09-29)





参考・ライガー

ライガー



ライガー2



(´-`).。oO(ライガーでかい・・・)
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[タグ] 奇妙な
2009-10-03 (Sat)
ずぶぬれ
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2009-10-03 (Sat)
オーストラリア、人間によるストレスが原因の病でコアラが絶滅の危機に
http://digimaga.net/2009/10/stress-disease-kills-australias-koalas.html

僕は知ってるよ。
僕は知ってるよ。 posted by (C)H.I.S.

 同じ人間側としてはもう「ごめんなさい」するしかないのですが、オーストラリアに生きるコアラの多くがストレスが原因による病で死に陥っています。ストレスの元は、、、人間です。

 コアラは主食であるユーカリの木の周りに生息しています。しかし、人間が徐々にそのあたりに住みだし始めたため、コアラはより奥地へと追い詰められ、非常に強いストレスを受けているのだそうです。

 ストレスは、動物にとって50?90%の潜在的な病気を引き起こす原因であり、現にコアラの多くがクラミジア感染症にかかり、盲目、不妊症、そして最後は死んでしまっています。山火事から助け出されたコアラのサムもクラミジアが原因で死亡しました。

 オーストラリアのコアラ財団は、入植が始まった1700年代後半はおよそ数百万匹のコアラがいたのに対し、現在は10万匹足らずにまで減少してしまっているとして、コアラの保護を政府に求めています。

 2008年に行われたコアラの生態調査では、1999年に比べてコアラの生息数が64%も減少していることがわかっています。死亡原因としては自動車との衝突、犬に襲われたなどもありますが、その原因の60%は病気によるものです。

 いまや自然にはコアラを十分に養える数のユーカリの木がなく、活動家たちはコアラの保護を求めています。オーストラリアではこれまでに55種以上の動物が絶滅しています。(デジタルマガジン 2009年10月01日)








SA、ウォンバットに絶滅の危機
http://www.25today.com/news/2009/09/sa_22.php

写真素材 PIXTA
(c) 伊吹京一写真素材 PIXTA


野生動物ケア・ボランティアが呼びかけ

 SA州で野生動物のケアをしているボランティアが、「ウォンバットが銃で射たれ、車に轢かれ、焼き殺され、生き埋めにされている」と語り、適切な保護を訴えている。
 ケアラーのブリジット・スティーブンズさんは、「過去12か月だけでも、重傷を負ったウォンバットを250頭も介護してきた。ミナミケバナウォンバット間引き許可を出している州政府でさえ、間引きの方法について十分な規制を行っているとは言えない」と語り、「政府が合法的な間引きを許可している時にどうやって非合法な間引きを食い止めることができるのか」と嘆いている。
 SA州政府の環境文化遺産庁(DEH)スポークスウーマンは、「SA州内で、畑や作物への被害を阻止するため、農家に間引き許可を出しており、これまでに合計390頭分の許可を出している。ウォンバットを人道的に扱うため、捕殺処分については実施要綱に従わなければならない」と語っているが、スティーブンズさんは、「DEHは、職員も十分でなく、間引きの現場を監督することすらできない。ウォンバットの間引き許可を得ている人でさえ、非人道的な殺し方をしているケースがあり、非合法にウォンバットを殺す人達はなおさらのことだ。ウォンバットは、干ばつや疥癬に悩まされた上に、ウォンバットを嫌う人達から火炎瓶やブルドーザーで巣穴をつぶされる仕打ちを受けている。銃で射たれたり、自動車、農業機械でひき殺されるウォンバットもたくさんいる。生き埋めにされているウォンバットの証拠になる映像も持っている。捕まえることができなかったが、銃で射たれて下半身を失ったウォンバットを見たこともある。そのウォンバットは身をひきずって巣穴に戻ろうとしていた。怖ろしいことが行われている」と語り、ウォンバット保護命令が喫緊に必要だとしている。また、スティーブンズ夫妻は、スティーブ・アーウィンの父親ボブ・アーウィンさんやWA州のピール動物園との協力でSA州に野生動物救援センターを設立したいと語っている。(AAP)
2009年9月30日 日豪プレス




(´-`).。oO(豪州人は他国の捕鯨にいちゃもんつけてる場合じゃないですね・・・)
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[タグ] おもしろい
2009-10-03 (Sat)
ごはん・・・
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