[タグ未指定]
-------- (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
| スポンサー広告 |
2009-11-09 (Mon)
危ない? いいえ実は「見えない檻」がそこにあるのです
http://www.dailymail.co.uk/news/worldnews/article-1225687/Getting-close-personal-lions-Werribee-Open-Range-Zoo.html

lion2

クリックで拡大


ジープの乗客たちは、ライオンがボンネットの上の肉を食べにくるたびに、死を感じるに違いありません。しかし、ご安心、それはアトラクションの一部です。これは新しい動物園の形なのです。

シープのフロントガラスに相当する部分には強化ガラスが張られています。ボンネットはそれを隔てた外側にあり、その上にネコ科の猛獣たちをおびき寄せる肉が置かれるというわけです。


lion3


(以下は引用元で 08th November 2009 デイリーメール








映画にもなった人食いライオン、それほどどう猛ではなかった?米研究
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2659339/4844761

人食いライオン2人食いライオン


11月3日 AFP】鉄道の建設が行われていたケニアで、多数の作業員を食い殺し、ハリウッド(Hollywood)で3本の映画にもなった2頭の人食いライオンが、実はそれほどどう猛ではなかったとする研究結果が、2日の米科学アカデミー紀要(Proceedings of the National Academy of Sciences)に発表された。

 1898年、鉄道敷設作業が行われていたツァボ(Tsavo)では、作業員らが毎晩のようにライオンに襲われ、とうとう作業が中断される事態となった。これら2頭のライオンを撃ち殺した英国人のジョン・パターソン(John Patterson)大佐は、2頭は合計135人を殺したと主張した。

 これに対し、ウガンダ鉄道会社(Ugandan Railway Company)は「殺された人数はたかだか28人」だと反論したが、パターソン大佐の詳細な調査の内容から、「135人説」の方に軍配が上がっていた。

 ちなみに2頭の毛皮は、パターソン大佐が「敷物」として使用したのち、1924年にシカゴのフィールド博物館(Field Museum)に売却された。

 米カリフォルニア大(University of California)の学者らは今回、2頭の毛と骨のサンプルについて同位体分析を行い、彼らの食生活に人間がどの程度「貢献」していたのか、そして、生きていくうえで何人の人間を食べる必要があったのかを割り出した。

 その結果、作業員らを襲っていた9か月の間に食べた人間の数を、片方が11人、もう片方が24人と推定した。合計で75人殺したとしても多すぎると考えられるという。

 学者らは、パターソン大佐の135人という数字は、自分の評判を上げるために誇張されたものではないかとしている。(c)AFP




(´-`).。oO(「殺された人数はたかだか28人」・・・十分やばいです・・・)
スポンサーサイト
| ネコ科 | COM(0) | TB(0) |
2009-11-09 (Mon)
洗われた
| 猫(ペット) | COM(0) | TB(0) |
2009-11-09 (Mon)
雑記帳:ヨツユビハリネズミが署員のアイドル…京都
http://mainichi.jp/select/wadai/news/20091108k0000e040001000c.html

ヨツユビハリネズミ

 京都府警山科署に拾得物として保護されたアフリカ原産のヨツユビハリネズミが、夜行性ということもあり、当直勤務の署員を癒やす「アイドル」になっている。

 京都市山科区勧修寺の河川敷で先月30日、散歩中の女性が見つけた。ペットとして飼われていたらしい。体長17センチ、体重は240グラム。好物はふやかしたドッグフードだ。

 昼間は会計課のプラスチック製の箱の中で眠り、夜になるとゴソゴソ動きだす。のぞき込む署員は「外見とは裏腹に、とんがった心を解かしてくれる」と目尻が下がり気味。(毎日新聞 2009年11月8日
| げっ歯類 | COM(0) | TB(0) |
2009-11-09 (Mon)
あそぼーよー
| 二種類以上 | COM(0) | TB(0) |
2009-11-09 (Mon)
豪 干ばつで人里にカンガルー
http://www3.nhk.or.jp/news/k10013604431000.html

人里にカンガルー

オーストラリア北東部では、干ばつの影響で食べ物を求めてカンガルーが人里に現れ、牧草を食べるなどして住民たちを困らせています。夜間には、道路や民家の庭まで、いたるところを動き回っています。

オーストラリア・クイーンズランド州の州都・ブリスベンの西およそ1000キロに位置する町、サーゴミンダでは、雨が降らず、深刻な干ばつとなっています。このため、食べ物や水を求めて、カンガルーやダチョウに似たオーストラリアの鳥、エミューが次々と人里に姿を現すようになり、活動が盛んになる夜間には、道路や民家の庭まで、町のいたるところを動き回っています。草食のカンガルーは牧草を食べてしまうため、とりわけ牧畜業の人たちが大きな被害を受けているということです。住民の1人は「ドアを開けると、裏庭で5匹くらいのカンガルーが飛びはねています」と話し、招かれざる客の来訪に戸惑った表情を浮かべていました。(11月6日 NHKニュース






カンガルーの大群が住宅地出没






(´-`).。oO(住宅地に出現といえば日本でも・・・)


大阪・御堂筋にアライグマ出没
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20091107-OYT1T00701.htm

araiguma.jpg

 7日午前2時35分頃、大阪市北区西天満4の御堂筋にいた飲食店店長の男性(45)から「アライグマがいる」との110番があった。

 駆けつけた府警天満署員が、街路樹の地面から約6メートルの高さ付近で体長約40センチの動物を確認。尾のしま模様などからアライグマと判断し、同市消防局と連携して網で捕獲しようとしたが、約2時間15分後、街路樹を下りて逃げ出し、行方がわからなくなった。けが人はなかった。

 見つかったのはキタの繁華街・北新地近く。店長の男性の前を横切り、街路樹に登ったという。

 アライグマは北米原産。かつてペットとして輸入されていたが、捨てられるなどして野生化し、農作物を荒らす被害が全国で問題化している。現在は、外来生物法で飼育は原則、禁止されている。

 同署幹部は「ペットが逃げ出したのだろうか。こんな繁華街にいるなんて……」と驚いていた。
2009年11月7日17時38分 読売新聞




(´-`).。oO(いずれにしても、かわいいけど困りものですね・・・)
| その他哺乳類 | COM(0) | TB(0) |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。