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2009-11-14 (Sat)
お風呂にアヒルを浮かべたことのある人はたくさんいると思いますが、これらはゴムでできてるわけではありません
http://www.dailymail.co.uk/news/article-1227395/Most-people-ducks-bath--lot-arent-rubber.html

ducks.jpgducks2

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狭いバスタブにたくさんのアヒルの雛たちが浮かんでいます。ときどきちょっと沈んだりしながら。けれど、外にいるよりはとても快適なことでしょう。

これらの雛たちは今週の初め(と言っても今から六か月も前のことですが)に卵からかえったところを農夫に救われました。農夫は外だと雛たちが死ぬのではないかと思って、ハズタブに入れたのだそうです。

この雛たちはその後動物保護センターに移送され、そこから野生に無事返されたそうです。(以下は引用元で 13th November 2009 デイリーメール








別府の名所が復活 新装ラクテンチ快調 アヒルレースに子どもの歓声
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/133932

アヒルレース

 「懐かしくて、新しい」‐。7月にリニューアルオープンした大分県別府市の老舗遊園地、ラクテンチが好調だ。営業再開から100日余りで詰め掛けた入園者は、約9万3千人。早くも2008年度(11月末に休園)の約6万7千人を大きく上回っている。かつての別府観光のシンボルの人気復活は、景気低迷で苦戦する湯のまちに元気を与えそうだ。

 ラクテンチは1929年開業で、60年代には年間約80万人が訪れた。しかし、入園者の低迷が続き、運営会社の岡本製作所(大阪市)は昨年、経営難から撤退も検討。昨年12月1日から今年7月17日まで休園した。

 7月18日の再開後、「数十年ぶり」という来園者の姿も目立つ。2歳の孫を抱いた大分市の建設業小出国広さん(51)は「20年ぶりかな。私は懐かしく、孫には新鮮なようです」。小学生2人を連れた大分県別府市の主婦(40)は「子どものころよく遊びに来た。10年ぶりだけど、ずいぶんきれいになりましたね」と好印象だ。

 名物アヒルレースの前では「行けっ」「がんばれー」と、子どもの歓声が絶えない。レースを運営する野田峰生さん(59)は「子どもたちがうれしそうな顔で帰っていってくれています」と手応えを感じる。新たに加わったマゼランペンギンの散歩やケーブルカーも子どもに人気だ。

 園の現地責任者の田辺健太郎さん(63)は「久しぶりのお客さんにリピーターになってもらえるか、来年度こそ勝負です」と意気込んでいる。

=2009/11/12付 西日本新聞朝刊=
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| 水鳥 | COM(0) | TB(0) |
[タグ] かわいい
2009-11-14 (Sat)
シャワーきらい
| 猫(ペット) | COM(0) | TB(0) |
2009-11-14 (Sat)
謎の無毛生物の正体が判明
http://rocketnews24.com/?p=18678

モンスター?

以前、ロケットニュース24で「謎の無毛生物がパナマで見つかる!」という記事をお伝えしたが、なんとこの生物の正体が判明した。

この謎の生物はパナマ共和国のセロアズールで少年らに発見され、エイリアンにも似ていることからPanamaETと呼ばれていた。またメディアでは『無毛症のナマケモノ説』『死んだ犬説』『使われなくなった映画の小道具説』『新手の宣伝広告説』などなど様々な憶測を呼んでいたが、結局この生物は、ナマケモノであることが判明したのだ。

ナショナルジオグラフィックによれば、このナマケモノはノドチャミユビナマケモノ(学名:Bradypus variegates)といい、中南米ではそれほど珍しくない種類のようだ。またこのナマケモは既に水死していたといい、水の中で腐敗が進行、毛が抜け、皮膚にも光沢が出たようだ。

このナマケモノは既に埋葬されたという。(2009年11月10日 ロケットニュース24



PANAMA’S MONTAUK MONSTER?
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[タグ] 眠り 奇妙な
2009-11-14 (Sat)
つちのこ?
| 猫(ペット) | COM(0) | TB(0) |
2009-11-14 (Sat)
これはかわいくない! ヒョウアザラシは牙をむいてペンギンを狩る
http://www.dailymail.co.uk/news/worldnews/article-1226606/Not-cute-Fierce-leopard-seal-displays-inch-teeth-hunts-penguin.html

leopard sealleopard seal2

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どんなプロのカメラマンだって、すべての被写体をにっこり笑わせることはできません。しかし、写真家のAmos Nachoumが12フィートものヒョウアザラシに遭遇した時は、そんな心配はまったくありませんでした。なぜなら、彼が勇敢にもそちらにカメラを近づけたとき、そのヒョウアザラシは親切にも口を開け、素晴らしい2インチの上下の歯を彼に見せてくれたからです!(以下は引用元で 12th November 2009 デイリーメール


leopard seal3
leopard seal4







潜水しながら海中で眠るゾウアザラシ
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=43115218&expand

ゾウアザラシ
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 長い回遊を行うキタゾウアザラシは、ゆっくりと海中に沈みながら海の中で眠ることが、その潜水行動パターンに関する最新の研究で明らかになった。

 キタゾウアザラシは、カリフォルニアの繁殖地から、北太平洋沿岸部からアラスカ周辺にかけての越冬地へ移動する間に、一度も寄り道することなく2?8カ月を海で過ごす。3000キロから5000キロにも及ぶ回遊中に上陸できる陸地はなく、水深が数千メートルに達する場所も多い。

 この過酷な旅については、海洋哺乳類であるゾウアザラシがいつ、どのようにして眠るのかという大きな謎があった。

 長い回遊の間に、ゾウアザラシが300メートルを超える深さまで何度も潜水を繰り返していることはかなり以前から知られていたが、その際に背を下に向けて沈んでいく場合があることが、若いゾウアザラシに関する今回の研究で明らかになった。(以下は引用元で November 11, 2009 ナショナルジオグラフィックニュース
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