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2009-11-25 (Wed)
母親リス、狂気じみた勇敢さで犬から我が子を守る
http://www.dailymail.co.uk/news/worldnews/article-1230489/Hero-squirrel-saves-baby-eaten-dog.html



リスは少々いたずら好きと思われていますが、確かに、その犬が子供のリスを見つけて飛びかかったときには、たいした「いたずら」をその母親のリスに食らったものでした。

これらの写真は、不運な子リスが犬の餌食になる直前、母リスが近くの木から犬めがけて飛びかかっていく様をとらえています。(以下は引用元で 25th November 2009 デイリーメール

Squirrel2


Squirrel3
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(´-`).。oO(似たような例が鳥でも・・・)


ダビデの小鳥はいかにしてゴリアテのタカからヒナを守ったか

http://www.dailymail.co.uk/news/article-1224181/How-little-bird-David-defended-young-Goliath-red-tailed-hawk-mid-flight-peck-head.html


little bird David.jpglittle bird David2.jpg
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これは勇敢なタイランチョウがタカの後頭部に跳んだ、小鳥ダビデVSゴリアテタカとでも言うべき瞬間です。小鳥はヒナをタカから守るために、その頭を後ろからつついたのです。(以下は引用元で 31st October 2009 デイリーメール



(´-`).。oO(母の愛はすごいのですね・・・)
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[タグ] おもしろい
2009-11-25 (Wed)
脱糞



犬とクローバー

| 犬(ペット) | COM(0) | TB(0) |
2009-11-25 (Wed)
ミーアキャット人気親子、2本足でそろって立つ
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20091123-OYT1T00052.htm

ミーアキャットの親子

 富士サファリパーク(静岡県裾野市)で7月に生まれたミーアキャットの子の公開が始まり、親子で立ち上がるユーモラスな姿が人気を集めている。

 同園では2006年から飼育を始め、現在35頭いる。生まれたのはメス2頭で、順調に育ち、出産時の約3倍の体長約20センチに成長した。

 ミーアキャットはカラハリ砂漠などアフリカ南部の半砂漠地帯に住むマングース科の動物。地面に穴を掘り、数十頭ほどの群れで生活し、体温を上げるため、立ち上がるしぐさをする。

 展示場では飼育係が生態や特徴について解説するほか、有料で飼育体験も実施している。同園では「かわいらしい親子の姿をぜひ見て」と話している。
2009年11月23日13時34分 読売新聞







三つ子の赤ちゃん仲良し…神奈川
http://www.yomiuri.co.jp/tabi/news/20091124-OYT8T00964.htm

ミーアキャットの赤ちゃん


 神奈川県川崎市幸区の市夢見ヶ崎動物公園で、ミーアキャットの赤ちゃん3匹=写真、23日撮影=が順調に育ち、人気を集めている。同園で赤ちゃんが育つのは約15年ぶりという。

 ミーアキャットは南アフリカに住むジャコウネコ科で、平原に穴を掘って生活する。後脚で立って敵を警戒する姿で知られる。

 3匹は、同園で飼育されているマツボックリ(オス・6歳)とワカナ(メス・2歳)の赤ちゃんで、10月8日に生まれているのが見つかった。現在は体長約20センチと、親の半分ほどの大きさまで成長している。23日には、同園に多くの家族連れが訪れ、3匹が親の後を付いて走り回る様子を楽しんでいた。
2009年11月24日 読売新聞




(´-`).。oO(ジャコウネコ科・・・? 猫じゃなくてマングースの仲間のはず・・・?)
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2009-11-25 (Wed)
擬態




擬態 (2)

| げっ歯類 | COM(0) | TB(0) |
2009-11-25 (Wed)
見上げればヤツがいる!! 「行動展示」が好評、茶臼山動物園のレッサーパンダ
http://sankei.jp.msn.com/science/science/091122/scn0911221301002-n1.htm

レッサーパンダ

 長野市の茶臼山動物園のレッサーパンダの新獣舎「レッサーパンダの森」。動物本来の生態がよく分かるという「行動展示」が取り入れられており、レッサーパンダの愛嬌さが入園者をひきつけてやまない。

 茶臼山動物園のレッサーパンダは、昭和60年3月に長野市の友好都市である中国の石家庄市からプレゼントされたもので、現在は8匹が新獣舎に暮らしている。

 野生のレッサーパンダは、中国の四川省や雲南省、ネパール、ミャンマーなど標高2000?3000メートルの山林や竹林の木の上で生活をしている。

 早朝や夕方に行動し、竹やササの葉、タケノコのほか、果実や鳥の卵などを食べており、動物園では竹の葉、リンゴ、牛乳などを与えている。

 新獣舎は、屋内外に運動場が整備され、鉄柵がなく間近でレッサーパンダをみることができる。約1000平方メートルの広さがあり、総工費約8700万円をかけて整備された。

 新獣舎は、レッサーパンダを間近で見ることができように、水嫌いの習性を利用して鉄柵の代わりに幅約1・5メートルの池を設置。

 また、屋内では高いところから飛び降りない習性を利用して、約2・5メートルの高さに木の橋を架けて、頭上を通る姿を真下から見えるようにした。(2009.11.22 産経新聞


レッサーパンダ2レッサーパンダ3



レッサーパンダ4レッサーパンダ5

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大型レッサーパンダの想像図

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091121-00000005-jijp-soci.view-000

大型レッサーパンダのイメージ

シベリア・バイカル湖畔の約350万年前の地層から見つかった化石に基づく大型レッサーパンダの想像図。現生種より1.5倍大きく、主に植物を食べていたという(京大霊長類研究所の荻野慎太郎博士提供)
11月21日 時事通信





(´-`).。oO(昔のレッサーパンダといえば・・・)



Photo in the News: Standing Panda Is Big in Japan
http://news.nationalgeographic.com/news/2005/05/0524_050524_standpanda.html

レッサーパンダのフウタくん




(´-`).。oO(二本足で立つ風太くん・・・懐かしいですね・・・)
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