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2009-12-01 (Tue)
二十年間カワウソを描き続ける画家
http://www.dailymail.co.uk/news/article-1231856/Derek-Robertson-The-otters-star-turn-book-signing.html

Derek Robertson


Derek Robertson2
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その画家は二十年もの間、熱心にカワウソたちを観察しては、その細部を注意深くスケッチし続けました。カワウソたちなしでは、彼は画集を発売することはできなかったでしょう。

そう、スコットランドの動物画家、Derek Robertsonはこのたび、そのこだわりの集大成ともいえる本(Otters: An Artist's Sketchbook)を出版したのです。(以下は引用元で 30th November 2009 デイリーメール
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[タグ] かっこいい
2009-12-01 (Tue)
みさご
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2009-12-01 (Tue)
信号待ち、エンジン室に子猫 運転手が機転、救出
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-153538-storytopic-5.html



 「助かったニャー」。トラックのエンジンルームに迷い込んだ子猫の救出劇が28日、国道329号上で繰り広げられた。約1時間後、ようやく出てきた子猫は元気な鳴き声を残して走り去ったという。
 28日午前11時ごろ、運送会社のトラックが与那原町内の国道329号で信号待ちをしていると、1匹の子猫が車体の下に入り込んだ。心配になった運転手が車を降り車体の下をのぞくと、エンジンルームに潜り込んでいる子猫を発見した。車外へ誘い出そうとしたが、おびえた子猫はどんどん奥に。国道で30分、付近の駐車場へ移動して30分の救出活動の末、子猫は自ら車外へ出てきた。運転手らが抱き上げた後、子猫はあっという間に走り去ってしまった。無事に救い出せたことで運転手らは安心した表情を見せていた。
 一部始終を見ていた仲地亮吾さん(51)=浦添市=は「助かって良かった。救出のため渋滞が発生したが、後続車もクラクションを鳴らすことなく温かく見守っていた。ウチナーンチュの肝心(チムグクル)を見たようでうれしかった」と声を弾ませた。(2009年11月30日 琉球新報






猫のこと知りいい関係を 佐久で写真やパネル展示
http://www.shinshu-liveon.jp/www/topics/node_137201

 社団法人日本愛玩動物協会の長野県支部(佐藤桃子支部長)は28日、猫についての知識を深めるイベント「知る☆ニャン」を佐久市のジャスコ佐久平店で開いた。

 しつけ方法や猫の生殖能力などをパネルで展示し、「捨てないで」「迷子にしないで」「飼えないなら増やさないで」などの猫を飼うマナーも張り出した。同支部猫部会長の佐藤美恵子さん(40)=安曇野市=は「迷子は迷子札などの対策も取れるが、家出は猫の習性とあきらめる人も多い。家出ではなく帰りたいのに帰れないこともあると知ってほしい」と話す。

 「変ねこ」をテーマに募集した猫の写真32枚も展示し、笑ったような表情やじょうろに顔を突っ込んだユーモラスな姿などに、訪れた人たちは目を細めていた。飼い猫が3匹という佐藤支部長(59)=松本市=は「身近な猫だが、意外と知らないことは多い。よく知ることで良い関係づくりにつなげてほしい」と話した。(11月29日 信濃毎日新聞





(´-`).。oO(変ねこってこういう顔の猫のことかな・・・?)


変な顔
| 猫(ペット) | COM(0) | TB(0) |
[タグ] おもしろい
2009-12-01 (Tue)
得ろ杉
| 猫(ペット) | COM(0) | TB(0) |
[タグ] ニュース
2009-12-01 (Tue)
サルたちに年1度の大盤振る舞い、タイ古代寺院で「モンキー・ビュッフェ」
http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2669049/4972748


モンキービッフェモンキービッフェ2


タイの首都バンコク(Bangkok)から北150キロのロッブリー(Lopburi)で29日、恒例の「モンキー・ビュッフェ(Monkey Buffet)」が行われ、4000キロ以上の果物や野菜などがサルたちに振舞われた。モンキー・ビュッフェは、同地域の観光促進イベントとして毎年行われているお祭り。(2009年11月29日 AFP

写真は、「モンキー・ビュッフェ」で振る舞われた缶入り飲料を飲むサル(2009年11月29日撮影)。(c)AFP/Pornchai KITTIWONGSAKUL


モンキー・ビュッフェモンキー・ビュッフェ2モンキー・ビュッフェ3モンキー・ビュッフェ4



モンキー・ビュッフェ5モンキー・ビュッフェ6モンキー・ビュッフェ7


The annual Monkey Buffet Festival at Pra Prang Sam Yot temple in Lopburi Province, Thailand






サル80歳 恋に生きる 高崎山の「ナベ」 地位を捨て 別の群れに
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/136059

nabe.jpg

 野生ニホンザルの餌付けで知られる大分市の高崎山自然動物園で、C群3位の老雄ザル「ナベ」が今月、B群に移った。雄ザルには群れを移る習性はあるが、「高齢で高位のサルの移籍は珍しい」(同園)。黙っていても餌にありつける安定した地位を捨てた理由は、シーズンを迎えた「恋愛」のためらしい。職員たちは新天地での恋の行方を優しく見守っている。

 ナベは推定27歳。人間なら80歳を超える。10月まで約9年間、現在、餌場に下りてくる二つの群れのうち、800匹を超えるC群の3位。映画「釣りバカ日誌19」にも出演した人気者だ。

 約490匹のB群に移った今、新参者のナベは餌場に近寄れない。C群の中心にいたころの面影はなく、他の雄に威嚇され、子ザルと小麦を奪い合う。

 それでもなぜ、群れを移ったのか。高崎山で約30年間ガイドをした松井猛さん(64)は「最後の力を振り絞って子孫を残すためだ」と指摘する。

 サルは11月から翌年3月まで恋愛期を迎えるが、群れに長くいる雄は雌に敬遠されるという。ナベもC群では度々、求愛を断られる姿が目撃されていた。一方、昨年の恋愛期には、C群で餌を取りながらB群にも出没。何匹かの雌との恋愛に成功していたという。

 中部学院大の竹ノ下祐二准教授(霊長類学)は「高齢で順位を保てなくなった可能性もあるが、C群の雌の関心を失ったことも移籍の原因だろう」と推測する。

 正式に本拠地を移った今年、ナベはもてるのか。同園の下村忠俊主任は「子ザルと餌を取り合う姿は寂しい。せめて恋が順調にいけば」と気遣っている。

=2009/11/22付 西日本新聞朝刊=
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