[タグ未指定]
-------- (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
| スポンサー広告 |
2009-12-10 (Thu)
米・コネティカット州の農場で生まれた子牛の額に「白い十字架」浮かび上がる
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00168119.html

十字架な子牛

アメリカでクリスマスを前に、ある牧場の子牛に奇跡が舞い降りたと、話題になっている。
その奇跡とは、アメリカ・コネティカット州の農場で10日前に生まれたというオスの子牛の額に浮かんだ白い十字架。
生まれた時にはなかったのに、日がたつにつれ、額にくっきりと十字架のマークが浮かび上がってきたという。
牧場側は、縁起がいいうえ、殺到する取材に不景気に苦しむ畜産農家の窮状を訴えるいいチャンスになったと話している。(12/10 FNNニュース



Holy cow! Could this be a divine bovine, or is it just a cross-breed?
http://www.dailymail.co.uk/news/worldnews/article-1234369/Holy-cow-Is-white-cross-calf-s-forehead-divine-sign.html

Holy cowHoly cow2

10th December 2009 デイリーメール) クリックで拡大











(´-`).。oO(以前は、額にハートマークがある馬がニュースになってましたね・・・)


額にハートの競走馬 福山
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn200910160038.html

ハマノバレンタイン

'09/10/16 中国新聞
スポンサーサイト
| 偶蹄目 | COM(0) | TB(0) |
[タグ] かわいい
2009-12-10 (Thu)
こねこ仰ぐ



こねこ仰ぐ (2)



こねこ仰ぐ (3)


| 猫(ペット) | COM(0) | TB(0) |
2009-12-10 (Thu)
嵐によって親とはぐれた子アザラシ
http://www.dailymail.co.uk/news/article-1232950/Rescue-centres-inundated-orphaned-seals-torrential-storms-hit-pupping-season.html

seal pup

彼女の悲しげな瞳は、どんなにカタブツな人の心をも溶かすかもしれません。そう、その瞳は、まさに彼女が嵐に翻弄され親とはぐれてしまった悲劇を物語っているのです。

シリー諸島に強風と豪雨が押し寄せたとき、このアザラシの子供は両親とはぐれてしまいました。

一人ではとても自然に帰れないだろうと、この子アザラシは浜から救出され、数百マイル離れた動物保護施設RSPCAに運ばれました。そこで現在彼女は治療中だということです。(以下は引用元で 03rd December 2009 デイリーメール



参考画像 すでにRSPCAに保護されている別の子供アザラシ

Spice.jpg








海の底はひんやり
http://www.thesun.co.uk/sol/homepage/news/2763263/Ice-cool-images-of-chilly-depths.html

ウッデルアザラシ

これらの凍てつく写真で、身も心も引き締まってみてはいかがでしょう。

例えば、上のちょっとびっくりするウェッデルアザラシの親子の写真は、南極の氷の下で、Norbert Wuによって撮影されました。(以下は引用元で 08 Dec 2009 TheSun



他の画像はこちら(冷え冷え注意)

Extreme diver Norbert Wu's journey into the Antarctic underworld
| 海獣 | COM(0) | TB(0) |
[タグ] 自然
2009-12-10 (Thu)
雪とキツネ
| イヌ科 | COM(0) | TB(0) |
[タグ] ニュース
2009-12-10 (Thu)
ぬくぬく「サル団子」 暖冬でまだ小さめ 小豆島
http://www.asahi.com/national/update/1205/OSK200912040175.html

さるだんご

 瀬戸内海・小豆島の銚子渓自然動物園「お猿の国」で、サルが寒風をしのぐためおしくらまんじゅうのように身を寄せ合う「サル団子」が今年も見られ始めた。

 同園は周辺に生息する約500匹を餌付けしており、1日3度の餌の時間になるとねぐらの山から集結する。寒さが厳しくなるにつれて団子も膨らんでいく。

 ただ今年は暖冬傾向で、団子はまだ例年の半分に満たない40匹ほど。序列が低いサルほど外側に押し出される厳しい社会だけに、「表情はまだ穏やかですね」と担当者。(2009年12月7日 朝日新聞






寒さ苦手でも「わお、あったかい」 愛知・犬山
http://www.asahi.com/travel/news/NGY200912070022.html

わお

 肌寒い一日となった7日、愛知県犬山市の日本モンキーセンターでは、寒さが苦手な「ワオキツネザル」が、手足を広げて日差しから暖をとる姿が見られ、人気を集めていた。この日、東海地方は冬型の気圧配置に覆われたものの青空が広がり、日光浴日和に。同センターは冷え込みに備え、まもなく恒例の電気ストーブも設置する予定だ。


日光浴をするワオキツネザル

 アフリカ・マダガスカル島原産で、体長約30センチ。尾に数層ある白と黒の輪の模様から、ワオ(輪尾)の名がついた。

 同センターは現在54頭を飼育。来園者が猿舎の中に入り、ワオキツネザルを間近で観察できる。(2009年12月8日 朝日新聞


動画はこちら
http://www.asahi.com/video/news/TKY200912070468.html
| サル | COM(0) | TB(0) |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。