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2009-12-28 (Mon)
うさぎ
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2009-12-28 (Mon)
海から18マイルも離れたとある裏庭で発見された子アザラシのRudolph
http://www.dailymail.co.uk/news/article-1238028/Rudolph-baby-seal-discovered-familys-garden--18-miles-sea.html



彼女は一歳にも満たない赤ちゃんアザラシですが、大自然のきまぐれと彼女自身の冒険心が大きなトラブルを招いたようです。

Rudolphと名付けられた彼女は、海から18マイルも離れた、Kent一家の裏庭で発見されました。

こういうことはしばしばあるようで、今年初めにも、遊び好きな子供アザラシがイギリス海峡にリリースされる前に救出され、ベルギーの保護施設に移されていたということです。(以下は引用元で 23rd December 2009 デイリーメール



とりあえず保護施設に移送されたRudolph

Rudolph2







アシカのジェイ君、書き初め特訓中
http://www.yomiuri.co.jp/feature/20090128-945694/news/20091226-OYT1T00820.htm

アシカのジェイくん

 横浜市金沢区の水族館「横浜・八景島シーパラダイス」で、アシカの一種、オタリアの「ジェイ」君が新年のイベントに向け、書き初めの練習に励んでいる。

 ジェイ君は7歳のオスで体長約2メートル。飼育員がジェイ君の鼻先にあてた棒を上下左右に動かすと、それにあわせて体を動かし、くわえた筆で来年のえと「寅」を見事に書き上げた。

 力強い筆遣いに、練習を眺めていたお客さんは「すごい」と大喜び。

 書き初めに挑戦するオタリアはジェイ君を含めて4頭で、交代しながら練習を続けている。「オタリアの書き初め」は来月1日から31日まで、1日2?4回行われる。
2009年12月26日19時47分 読売新聞






アシカの「チー」復帰 白内障の手術成功
http://mainichi.jp/select/wadai/horidashi/news/20091226mog00m040025000c.html

アシカのチー

 【愛知】南知多ビーチランド(美浜町奥田)は25日、白内障で両目が見えなくなったカリフォルニアアシカ「チー」の手術が成功し、イベントに復帰できるまでに回復したと発表した。国内で海生哺乳(ほにゅう)類の白内障手術に成功したのは初めてという。

 「チー」はメスで推定24歳。86年に野生で捕獲され、ビーチランドにやってきた。ショーやふれあいイベントで活躍してきたが、トレーナーのサインの見落としなどがあり、03年に獣医の診断で白内障と分かった。

 その後もショーに出ていたが、右に続き左の眼球にも白濁が確認され、サインの識別ができなくなって今年5月にいったん引退した。

 10月、ビーチランドに大阪の獣医師を招き、全身麻酔で両目の水晶体を除去する手術をした。視力は回復してサインの識別もできるようになり、今月24日にふれあいイベントに復帰した。今後、ショーにも出る予定。

 ビーチランドは「麻酔管理が完全にできたことが成功につながった」と話す。国内の動物園や水族館での白内障手術はコツメカワウソや水鳥の数例だけという。(2009年12月26日 毎日新聞
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2009-12-28 (Mon)
あっかんべ
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2009-12-28 (Mon)
正月まだ?ペンギン初詣で特訓中 越前松島水族館
http://www.fukuishimbun.co.jp/modules/news2/article.php?storyid=9407

初もうで特訓中のフンボルトペンギン

 福井県坂井市三国町の越前松島水族館で26日、新年の名物イベントとなったフンボルトペンギンによる「初詣で」とオウサマペンギンの「初日の出参拝」の練習が始まり、ペンギンたちの愛らしい姿が見られた。

 「初詣で」の練習は、同水族館の中庭にミニチュアの赤い鳥居と「人鳥(ぺんぎん)神社」が設置され、飼育プールにいるフンボルトペンギン24羽のうち7羽が参拝の特訓に取り組んだ。

 約1年ぶりとあって神社の階段を上ろうとせず戸惑うペンギンもいたが、2羽が見事なジャンプを披露して階段を上り、神社本殿に取り付けられた鈴をくちばしで響かせていた。

 一方、オウサマペンギンの散歩コースには、お正月用に鳥居と富士山を描いた初日の出セットが用意された。飼育舎を元気よく飛び出した7羽が往復約100メートルのコースを行進、セットの富士山から太陽が昇るとペンギンたちは羽をばたつかせて初日の出を参拝、来館者の注目を集めていた。練習は年末まで続く。

 フンボルトペンギンによる本番は1?12日まで、午後1時半と同4時。オウサマペンギンの「初日の出参拝」は1?3日まで、正午と午後3時のそれぞれ2回行われる。(12月26日 福井新聞





ペンギンの血縁関係判別 石川県立大といしかわ動物園研究
http://www.hokkoku.co.jp/subpage/HT20091227401.htm

 県立大(野々市町)の海老原充准教授(分子生物学)と、いしかわ動物園(能美市)の共同研究グループは26日までに、南米大陸原産のマゼランペンギンの親子兄弟など血縁関係を判別する方法を国内で初めて確立した。鑑定できる動物の種類を増やし、希少動物の繁殖に最適な雌雄の選択や野生動物の婚姻形態の解明に応用できるという。今月、横浜市で開かれた日本分子生物学会で報告した。

 研究では、同園で飼育されているマゼランペンギンの血液からデオキシリボ核酸(DNA)を採取し、化学的な反応を調べた。

 海老原准教授らは、遺伝子上に各固体で固有の配列パターンを示す部位(マイクロサテライトDNA)を5カ所発見することに成功。鑑定したい2羽のマイクロサテライトDNAの一致度を調べることで、親子や兄弟、いとこなどの関係が判別できる。マイクロサテライトDNAをさらに見つければ、より正確な鑑定に結び付く。

 同園によると、全国の多くの動物園では鑑定法が確立されておらず、血縁関係が近い固体でペアリングが行われ、今後、遺伝子の偏りなど問題につながる可能性があるという。竹田伸一飼育課主任は「技術を使って最適な雌雄を組み合わせ、希少動物を適切に増やしたい」と話している。

 海老原准教授は遺伝子を調べることにより動物の進化の過程や婚姻形態なども分かるとし、「研究を続けて鑑定の精度を上げるだけでなく、未解明の生態を明らかにしていきたい」と意欲を語った。(12月27日 北国新聞
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2009-12-28 (Mon)
熊の天日干し
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