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2010-01-04 (Mon)
舌が4倍に腫れ上がった犬(画像)
http://tokyo.txt-nifty.com/fukublog/2009/12/post-5c13.html

舌が四倍に膨れた犬

 ペットの犬があるアクシデントから舌が4倍に腫れ上がってしまい、危うく命を落とすところだった。
 この犬「ペニー」は好物の豚の心臓をたらふく食べた後、舌が腫れ上がり危うく窒息をするところだった。豚の大動脈の薄皮が舌の根元に巻きつき、血流を止めたため舌が巨大に腫れ上がったもの。血流が止まれば舌の一部が壊死し、感染症で命を落としかねない状況だった。
 ペニーは懸命に前足で薄皮を取ろうとしたが、かえって舌からの出血を招き事態は悪化するばかりだった。
 英国ペイズリーに住む飼い主のリンダ・ドネリーさんは、まるで大きなステーキが口からぶら下がっているようだったという。ドネリーさんはグラスゴーにある動物施療院(PDSA)の動物病院にペニーを連れていき、救命措置を受けた。
 獣医のダーモット・マレンさんは当初急激に大きくなる種類の腫瘍だと考え、ドネリーさんにペニーは助からないと告げた。ペニーはすでに18歳であり、この苦痛だけでも命を落としかねないと思われた。しかしペニーを麻酔で眠らせ調べたところ、マレンさんは舌に巻き付いた動脈を発見、切断して取り除いた。(以下は引用元で 2009年12月31日 東京福袋


Dog tongue swells to 'monster' size
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[タグ] かわいい
2010-01-04 (Mon)
鏡を見るねこ




鏡を見るねこ (2)

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2010-01-04 (Mon)
おばあさん、会いたいよ 誰もいない縁側で「ミャアー」
http://www.asahi.com/national/update/1230/OSK200912300029.html



 石川県中能登町黒氏の飼い猫「ライム」は、最近出無精になった。いつも夕食をごちそうしてくれた近所の独り暮らしのおばあさんが、11月末に亡くなったからだ。ライムはそうとは知らずに、得意の甘え声で「ミャアー」と家の前で呼びかけたが、いつまで鳴いても、大好きな焼き魚も、やさしいおばあさんの笑顔も見られなかった。

 ライムはちょっと太り気味のオス猫だ。12年前の12月、兄弟のレモンと近くのダイコン畑に捨てられていたところを織田一志(かずし)さん(46)、好子さん(49)夫妻に拾われた。

 ライムは気が強く、若いころは近所の猫たちのボスだった。「でも、人間には甘え上手。どうすればエサがもらえるか知っているんです」と好子さん。そんなライムが10年ほど前、織田家の近くに住むおばあさんと仲良くなった。 (以下は引用元で 2010年1月3日 朝日新聞







自分の食費は自分で稼ぐとってもしっかりとした猫
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20091226_russian_cat/

以前、GIGAZINEで電車に乗って通勤するロシアの野良犬についてお伝えしましたが、ロシアの隣国ベラルーシでは自分のエサ代を自分で稼ぐ、なかなかしっかりした猫がいるようです。

詳細は以下。


English Russia >> Russian Begging Cat



これが問題の猫。前に置いてある紙に「肉と魚を買うお金が必要です。あなたに神のお恵みを」と書かれています。

Russian Begging Cat


(以下は引用元で 2009年12月26日 ギガジン






スピード出世! たま駅長が役員に 和歌山電鉄
http://sankei.jp.msn.com/life/trend/100104/trd1001040014000-n1.htm

たま駅長が役員に

 和歌山電鉄貴志川線貴志駅(和歌山県紀の川市)のスーパー駅長「たま」が3日、役員に昇任。金帯が2本入った制帽を贈られた。

 低迷していた同線の年間利用者を約30万人増やすなど、絶大な集客力が評価された。役員報酬は夏に完成予定のたまモデルの新駅舎で、総工費約1億円。

 4月には11歳。人間の還暦ぐらいに当たる年齢だが「ニャー!」と意気盛ん。小嶋光信社長は「ネコ科の寅年だけに、ますます活躍に期待したい」。(2010.1.4 産経新聞
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[タグ] ほのぼの
2010-01-04 (Mon)
犬と女の子
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2010-01-04 (Mon)
希少種モモジロコウモリの生息継続 ピットに「効果あり」
http://www.shinmai.co.jp/news/20091230/KT091228SJI090023000022.htm

ももじろこうもり

 松本市と東筑摩郡波田町の境にある農業用水路「梓川隧道」で、改修工事に合わせてコウモリの足場となる凸凹の「ピット」をトンネル天井部に付けたところ、改修後も希少種「モモジロコウモリ」の生息が続いていることが、工事を実施している農水省中信平2期農業水利事業所の調査で確認された。調査を指導した吉田利男・信大名誉教授(動物生態学)は「人工物をうまく利用した新たな試みによって貴重な生息地が保全された。生物の多様性を保つには人の助けも必要」と話している。(以下は引用元で 12月30日 信濃毎日新聞

モモジロコウモリ







“逆さま”にぶらさがるコウモリ
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=46292443&expand

“逆さま”にぶらさがるコウモリ

 サラモチコウモリ(Myzopoda aurita)というマダガスカルのコウモリは、足に天然の吸盤のような仕組みを備えていると考えられていた。属名のラテン語「Myzopoda」は“吸着する足”という意味がある。

 しかし最新の研究によって、このコウモリは体液を利用してしがみついていることが示された。このような手法は、ある種の昆虫やアマガエルでも見られる。 (以下は引用元で December 18, 2009 ナショナルジオグラフィック ニュース
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