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2010-01-14 (Thu)
祭りだ!




(´-`).。oO(小沢氏の強制捜査で盛り上がってる某所で拾いました・・・)
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[タグ] ニュース
2010-01-14 (Thu)
裁判所がペットの猫に陪審員として出廷要請。飼い主が「猫です」と説明するも「とにかく来い」の一点張り
http://digimaga.net/2010/01/boston-cat-summoned-for-jury-duty.html

ネコのサル

 アメリカ、マサチューセッツ州イーストボストン地区で開かれる予定の裁判で、奇妙なことが起こっている。なんとペットの猫に対して陪審員としての出廷要請が出されているのだ。

 陪審員として選ばれてしまったのは、ガイ・エスポージトさんの飼い猫、サル・エスポージトちゃん。もちろん正真正銘の猫であり、夜中に人間に化けて出るなんてこともない。

 一体全体どうしてこうなったのだろうか? ガイさんの妻であるアンナさんは、そう言えば……と、こんな話を切り出した。

 「昔、国勢調査のときにペットの名前を書く欄があったんです。サルはもちろん私たちの家族ですから、犬という項目を取り消して猫にしてから“サル・エスポージト”って書いて提出しました。でも、まさか、そんな……」

 連絡を受けたアンナさんは、裁判所に対して「サルが猫である」という理由から陪審員の資格剥奪を申請しましたが、裁判所はこれを却下。「とにかくサルを出廷させるように」との一点張りだったとか。

 運命の日は3月23日。もしもこのまま問題が解決しない場合、アンナさんはサルちゃんを抱いて裁判所に出廷しなければならないという。(2010年01月13日 デジタルマガジン






(´-`).。oO(犬という項目を猫にしてから「サル」と書いた・・・なんか混乱する・・・)







猫神さま霊験あらたか 丸森で石像5体見つかる
http://www.kahoku.co.jp/news/2010/01/20100113t15001.htm

猫神さま

 江戸時代から昭和時代中期にかけて養蚕の盛んだった宮城県丸森町で、猫の石像が5体確認された。養蚕農家の「猫神信仰」を示す珍しい史料。調査した村田町歴史みらい館の石黒伸一朗さん(52)は「ネズミの食害を防ぐ猫に敬意を払って立てたのだろう」と話している。

 石像はいずれも座像で神社やお堂の境内、一般民家の敷地に建立されていた。高さ32?18センチで本物の猫とほぼ同じ大きさ。伊達市梁川町産の凝灰岩「赤滝石」で作られている。5体のうち1体はほぼ完全な形で残り、4体は頭部が欠けていた。

 ほぼ完全な1体は民家の敷地に設けられた観音堂のそばに立っていた。所有者の家では「ネコガミサマ」と呼ばれ、明治時代初期に同市梁川町の石工に頼んで彫ってもらったと伝わる。

 養蚕農家にとってネズミは蚕を食い荒らす厄介者で、猫はネズミよけの神として信仰された。

 石黒さんは、猫の石碑をこれまで県内で約50体確認したが、石像は初めてという。全国的には石像は伊達市に8体、いわき市に1体、長野県に2体存在するという。

 石黒さんは「材料の石の産地の伊達市でも石像が発見され、文化的、経済的な交流がうかがえる」と話している。
2010年01月13日 河北新報







駅長たま Twitter開始
http://www.hobidas.com/news/article/111280.html

 和歌山電鐵の執行役員である駅長たまが、去る12月25日より、今話題となっているTwitter(ツイッター)を開始した。フォロー件数も8日には100件を超えている。(2010/01/08 ホビダスニュース

↓駅長たまのTwitterアドレスはこちら
http://twitter.com/ekichoTAMA


和歌山電鐵 ウェブサイト
http://www.wakayama-dentetsu.co.jp/
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[タグ] おもしろい
2010-01-14 (Thu)
猫マジック
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2010-01-14 (Thu)
ラッコのクーちゃん毛布でお昼寝? 根室の熊谷さん撮影
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/chiiki3/209944.html



 【根室】根室市の納沙布岬周辺に滞在中のラッコ「クーちゃん」が布を毛布のように体に掛けて浮かぶ姿を、根室市観光協会の熊谷貴史さん(27)が写真に収めた。

 撮影したのは11日午後2時30分ごろ。沖合50メートルで海中から布を持って浮かんできた。しばらく布をかじり、食べられないと分かったのか、そのまま布を自分の体に掛けるようにしたそう。

 「毛布を掛けてお昼寝しているようで、とてもかわいかった。珍しい写真が撮れました」と熊谷さん。数分後には飽きてしまったようで布を残し、海中に姿を消したという。

 毛布を掛けたクーちゃんの写真は根室市観光協会のブログに掲載されている。 (01/13 北海道新聞



納沙布岬のクーちゃん情報
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