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2010-01-21 (Thu)
米国ボートショーで水上スキーするリスの動画
http://www.dailymail.co.uk/news/worldnews/article-1244253/You-nuts-Water-skiing-squirrel-star-attraction-US-boat-show.html

ウォータースキーするリスの動画

ゴージャスな高速船やおしゃれなボートで観客たちを魅了する第38回ミネアポリスボートショーにおいて、その小さなアメリカのスターはすばらしくはじけていました。

水上スキーするリスTwiggyは、そのショーの五日間の間、まさにスター。オーダーメイドのプールで小さなスキーを華麗に操る姿に米国の観客たちはもううっとりするばかり。

そんなスターなリスTwiggyをサポートするトレーナーはLou Ann Best。彼女は彼を引っ張るおもちゃのパワーボードをリモコンで操縦します。(以下は引用元で 19th January 2010 デイリーメール









寅年に「トラじまウサギ」 南陽・諏訪神社で話題に
http://yamagata-np.jp/news/201001/21/kj_2010012100338.php

トラじまウサギ

 南陽市元中山の諏訪神社が今月初め、トラじまのような白と茶、黒の三毛の子ウサギを譲り受け、「寅(とら)年にぴったりで縁起がいい」と話題になっている。

 大武伸彦宮司(53)が米沢の知人に「たくさん生まれたのでもらって」と頼まれ「神社に“奉納”してもらった」という生後2?3カ月の子ウサギ6匹のうちの1匹。ネザーランド・ドワーフ種で、山形市のペットショップによると「単色が多い種類で、三毛は珍しい」という。愛らしいしぐさを見せる体長20センチほどのトラじまウサギに、大武宮司は「何かの縁。大事に育てたい」と笑顔を見せていた。 (2010年01月21日 山形新聞
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2010-01-21 (Thu)
こねこ子猫 (2)




こねこ子猫 (3)




こねこ子猫
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2010-01-21 (Thu)
ヴァン猫へ援助の手を―ヴァン猫保護協会会長の訴え
http://www.el.tufs.ac.jp/prmeis/html/pc/News20100108_124349.html

ヴァンねこ

 ヴァン猫研究センター所長のアーオウル教授はヴァン猫の血統が消滅するのを回避するために資金援助をお願いしたいと述べた。

 ユズンジュ・ユル大学(YYU)「ヴァン猫研究センターおよび猫の家」の代表を務めるザヒド・アーオウル教授は、ヴァン猫が2010年バスケットボール世界大会のイメージキャラクターに選定され非常に嬉しく思っていると述べ、「『猫の家では備品やエサが足りない、これらもどうにかしてくれる?』とヴァン猫が言っている」と話した。

 白い毛で左右異なる色の目を持ち、世界中に様々な種類の猫がいる中で、この地方特有の種であり、トルコの生きた文化遺産であるヴァン猫が、8月にトルコで行われる2010年のバスケットボール世界大会のイメージキャラクターに選ばれたことで、地元ヴァンでは大きな歓声が湧いた。

 ヴァン猫研究センターのアーオウル所長は、ヴァン猫の血統を守るためにユズンジュ・ユル大学の組織内に設置されたヴァン猫研究センターで、15年以上もの間努力してきた述べ、ヴァン猫種は、彼らの科学的研究の結果保護に成功したと語った。(以下は引用元で 2010年01月07日付 Radikal紙  訳 東京外国語大学中東イスラーム研究教育プロジェクト

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2010-01-21 (Thu)
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2010-01-21 (Thu)
“黒いスズメ”天保山に出没し話題に 大阪
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100120-00000002-san-l27

黒いすずめ

 大阪市港区の商業施設「天保山マーケットプレース」周辺で「黒いスズメ」が現れ、話題になっている。カラスのような真っ黒い姿だが、愛らしいしぐさが訪れた人らの注目を集めている。

[フォト]まるでカラス?ひときわ目立つ黒いスズメ


 黒いスズメは、マーケットプレース前のベンチで、食事をする客があたえる食べ物を目当てに集まってくるスズメの集団に交じって出没している。

 ほかのスズメよりやや小さいが、大きめのパンの塊を素早くくわえて、離れた場所でついばんでいる。パンをあげていた男性は「黒いのは2羽いる。真っ黒いのと、やや茶色っぽいの。2年ほど前からいると思う」と話している。

 黒いスズメは足まで黒いことから、市立自然史博物館の和田岳学芸員は、色素が変異した黒化個体と推定。同博物館には、白いスズメの問い合わせはあるが、黒いのは初めてという。(2010.1.20 産経新聞







白鳥に見えるカモ? 宇佐・駅館川
http://www.oita-press.co.jp/localNews/2010_126394963655.html

白いカモ

 宇佐市の駅館川に全身が真っ白なマガモが飛来しているのを日本野鳥の会県支部の高野橋豊事務局長が見つけた。「先天的にメラニン(色素)が欠乏したアルビノのカモで、非常に珍しい」と話している。
 白いマガモは雌の成鳥で、体長60センチほど。高野橋事務局長が今月中旬、駅館大橋近くでガンやカモ類の生態調査をしていたところ、雄のマガモと一緒に仲良く泳いでいた。
 アルビノの野生動物は目立つため、外敵に襲われやすく成長するのが難しいという。「多くの苦労を乗り越えて生きてきたのだろう。外敵に邪魔されなければ、春先まで羽を休めるのではないか」と話している。(2010年01月20日 大分合同新聞
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