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2010-01-28 (Thu)
寒すぎて力尽きたのか、走っている途中の姿のまま凍り付いてしまったコヨーテの写真
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20100126_coyote_frozen/

Coyote Found Frozen Dead2

まるで時が止まっているかのように凍り付いているコヨーテの写真です。おそらく、走っている途中、あまりにも寒すぎてそのまま凍死してしまったものだと思われます。常に外で暮らしている野生動物でも凍りついてしまうなんて、いったいこのあたりの寒さはどれほどのものなのでしょうか……。

(中略)場所はアメリカ、コロラド州Silt。気温がマイナス28度まで下がってしまったことが原因のようです。自然の恐ろしさを感じずにはいられません。(2010年01月26日 ギガジン

Coyote Found Frozen DeadCoyote Found Frozen Dead3Coyote Found Frozen Dead4


Coyote Found Frozen Dead In His Tracks, Literally


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2010-01-28 (Thu)
ねこ俯瞰 (2)




ねこ俯瞰




ねこ俯瞰 (3)
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2010-01-28 (Thu)
火の中を突撃! 500年もの伝統のあるスペインの祭り
http://www.dailymail.co.uk/news/worldnews/article-1243912/Blazing-saddles-Rider-charges-flames-Spanish-festival.html

Blazing saddles2

激しく燃え盛る炎の中を華麗にジャンプ! これらの写真は、伝統的なフェスティバルに参加している素晴らしい参加者の姿をとらえたものです。

日が暮れるとともに、通りはたくさんの火で照らされ、煙で満たされます。そして、スペインのSan Bartolome de Pinares村の人たちは、聖アンソニー祭の準備をします。

500年前から毎年開催されているそのお祭りでは、700人の村人たちは樹の枝を集めて積み重ね、動物の守護神としても知られる聖アンソニーを礼拝するために集まります。(以下は引用元で 17th January 2010 デイリーメール


Blazing saddlesBlazing saddles3Blazing saddles4



動物の守護聖人アントニオの祭、かがり火を駆け抜ける馬
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2010-01-28 (Thu)
いぬカー




いぬカー2

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2010-01-28 (Thu)
スマトラトラ貸し出します! 繁殖目的でインドネシア政府が検討
http://sankei.jp.msn.com/science/science/100125/scn1001251725000-n1.htm

スマトラトラ

 インドネシア林業省は、同国西部のスマトラ島で推定400頭しか生息せず絶滅が危惧(きぐ)されるスマトラトラについて、民間人に貸与する計画を検討している。

 林業省によると、対象は政府の保護施設で生まれ育ったスマトラトラ約30頭。政府に10億ルピア(約960万円)の「保証金」を納める希望者に、つがいで飼うことを許可する。飼育場所は少なくとも5千平方メートルの広さが条件で、トラの所有権は政府に残すという。

 スマトラトラは毛皮などを目的とした密猟や森林伐採などにより個体数が減少しており、同省報道官は「個体数を増やすためには自然任せではなく、何かする必要がある」と説明。

 政府だけでは資金に限界があり、富裕層の個人や民間グループがトラのつがいを飼うことを許可して繁殖させ、生まれた子供は森に返すことなどを検討しているという。(共同)
2010.1.25 産経新聞







メコン川流域のトラ7割減 WWF調査、22年に絶滅も

http://www.47news.jp/CN/201001/CN2010012601000176.html

メコン川流域のトラ

 【バンコク共同】世界自然保護基金(WWF)は26日、タイやベトナム、ラオスなどメコン川流域5カ国に現在生息する野生のトラの個体数は約350頭で、前回寅年の1998年の約1200頭から7割以上も激減したとの調査報告書を発表した。WWFは「保護対策が強化されなければ、次の寅年の2022年までに絶滅の恐れがある」と警告した。

 中国文化の影響が強いアジア圏で寅年の今年はトラの保護活動に注目が集まっており、自然保護団体などだけでなく政治的な取り組みも活発化。タイ中部フアヒンでは今月27?30日、メコン川流域5カ国やインド、ロシアなど計13カ国が参加し、生息地である森林の保護など対策を協議する初の閣僚級会合が開催される。

 13カ国は今年9月、ロシアで首脳級会合を開催予定で、WWFは「各国が連携して密猟の取り締まりなどを強化し、22年までに個体数を倍増させる努力が必要だ」と訴えている。(2010/01/26 【共同通信】


【図解】絶滅が危惧されるメコン川流域のインドシナトラ





タイガース躍進に期待 アムールトラのセンイチ
http://sankei.jp.msn.com/life/trend/100125/trd1001251428005-n1.htm

せんいち

 天王寺動物園(大阪市天王寺区)のアムールトラのセンイチは、平成15年に多摩動物公園(東京都日野市)で生まれたオスの6歳。この年、リーグ優勝した阪神タイガースの監督だった星野仙一さんにあやかって命名された。

 生後4カ月半で天王寺動物園のアヤコ(メス、12歳)に婿入り。当初は別々に飼育されていたが、センイチが繁殖可能になった19年から同居を開始。「姉さん女房」のアヤコを恐れてか、壁をよじ登り逃げようとしたこともあった。その後は徐々に仲良くなり、アヤコが生まれた9年6月以来の赤ちゃん誕生に、関係者の期待はふくらむ。

 今年は寅(とら)年。タイガースの躍進を期待するファンも多く、センイチ人気も一段と高まりそうだ。担当者は「今年はセンイチにも赤ちゃん誕生のために頑張ってもらいたい。応援してください」。(2010.1.25 産経新聞


センイチ2センイチ
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