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2010-01-15 (Fri)
缶詰にも入りそうな超小型チワワが『カワイイ』と話題?英国
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0114&f=national_0114_010.shtml



 世界でも1位、2位を争うくらい小さい子犬が話題だ。

  英国北部にあるウェストヨークシャー州(WestYorkshire)で大きさが4インチ(約10cm)の子犬が生まれたと英国のデイリーメールが12日、報道した。

  デイリーメールによれば子犬ルル(Lulu)は3ヶ月前、他の兄弟の子犬とともに生まれた。子犬の飼い主であるジーン・ティンダルさん(JeanTindall)は「初めはルルが体があまりにも小さくて、他の兄弟子犬に比べてすぐ死にそうだった」と話した。

  また、彼女は他の子犬同様に体が大きくなると予想したが、結局は生まれた時の体つきと変わらないと話している。彼女は「ルルは世界で一番小さい子犬」とし「ルルがあたえる愛と喜びに感謝する」と述べた。

  一方、これを見たユーザーらは「本当に最高。キュート!」「とても可愛い」等のポジティブな反応を示している。(2010/01/1 サーチナ 情報提供:ロケットニュース24)

Lulu2


Pictured: Lulu, the pint-sized chihuahua who is just four inches long








犬の第六感 地震をいち早く察知して事務所から飛び出す犬
http://www.dailymail.co.uk/news/worldnews/article-1242751/Evidence-dogs-sixth-sense-K9-bolts-earthquake-strikes-American-office-block.html

動物の本能、一般にそう呼ばれるものかもしれません。自分の死を察知する猫から、なじみのない足音が庭に入ってきた瞬間吠えたてる犬まで、それは確かに確認されるものです。

紀元前373年くらいの、はるかな昔でも、動物が地震をいち早く察知してギリシアの都市から逃げて行ったということが記録として残っています。

その特別な能力は、いまだ懐疑的ではあります。しかし、ここに、それを証明する動画があります。1月9日、米国ノースカロライナには地震がありましたが、そのさい、監視カメラは、ある犬の驚くべき姿をとらえていたのです。(後半省略 14th January 2010 デイリーメール



人が地震に気付く前に、事務所を飛び出す犬
偶然か、はたまた動物の第六感によるものか?









カリフォルニアで捨てられたチワワ、ニューヨークで飼い主探し
http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2682469/5163263


カリフォルニアで捨てられたチワワ、ニューヨークで飼い主探しカリフォルニアで捨てられたチワワ、ニューヨークで飼い主探し2カリフォルニアで捨てられたチワワ、ニューヨークで飼い主探し3カリフォルニアで捨てられたチワワ、ニューヨークで飼い主探し4


1月14日 AFP】ニューヨーク(New York)は最高の街だ?西海岸で捨てられたチワワだったら、なおさらそう思うかもしれない。

 カリフォルニア(California)州で捨てられ、保護されたチワワ15匹が13日、晴れてニューヨーカーとなった。

 チワワといえば、パリス・ヒルトン(Paris Hilton)やハリウッド(Hollywood)のそこそこの有名人たちがハンドバッグに入れて連れて歩いているが、米国動物虐待防止協会(The American Society for the Prevention of Cruelty to Animals、ASPCA)によると、そのハリウッドのある「カリフォルニア州ではチワワが過剰に増えている」。

 ASPCAのダイアン・ウィルカーソン(Diane Wilkerson)氏は、「ホームレス」のチワワが増加したのは、ハリウッドの流行の変化や不況が原因だと指摘する。しかし、ニューヨークでは小型犬の人気は非常に高く、ニューヨークへの引越しは良い方法だろうという。(以下は引用元で (c)AFP/Sebastian Smith)







高齢者癒やす新たな“犬生” 老犬ホームに
http://www.oita-press.co.jp/localNews/2010_126308282399.html

慰安

 大分市廻栖野にある九州初の老犬ホーム「和泉しあわせの丘りあん」に9日、ユーザー(使用者)が亡くなったため盲導犬を引退したイアン(ラブラドルレトリバー、雄・4歳)が入居した。イアンは第2の“犬生”を、お年寄りの心を癒やすセラピー犬として歩むが、このようなケースは九州でも大変珍しい。ホームへの引き渡し式には、隣接する高齢者施設のお年寄りも訪れて温かく迎えた。(以下は引用元で 2010年01月10日 大分合同新聞



(´-`).。oO(イアンが「りあん」で慰安する・・・素敵やん・・・)
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