09≪ 2017/10 ≫11
12345678910111213141516171819202122232425262728293031
[タグ未指定]
-------- (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
| スポンサー広告 |
2010-01-21 (Thu)
“黒いスズメ”天保山に出没し話題に 大阪
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100120-00000002-san-l27

黒いすずめ

 大阪市港区の商業施設「天保山マーケットプレース」周辺で「黒いスズメ」が現れ、話題になっている。カラスのような真っ黒い姿だが、愛らしいしぐさが訪れた人らの注目を集めている。

[フォト]まるでカラス?ひときわ目立つ黒いスズメ


 黒いスズメは、マーケットプレース前のベンチで、食事をする客があたえる食べ物を目当てに集まってくるスズメの集団に交じって出没している。

 ほかのスズメよりやや小さいが、大きめのパンの塊を素早くくわえて、離れた場所でついばんでいる。パンをあげていた男性は「黒いのは2羽いる。真っ黒いのと、やや茶色っぽいの。2年ほど前からいると思う」と話している。

 黒いスズメは足まで黒いことから、市立自然史博物館の和田岳学芸員は、色素が変異した黒化個体と推定。同博物館には、白いスズメの問い合わせはあるが、黒いのは初めてという。(2010.1.20 産経新聞







白鳥に見えるカモ? 宇佐・駅館川
http://www.oita-press.co.jp/localNews/2010_126394963655.html

白いカモ

 宇佐市の駅館川に全身が真っ白なマガモが飛来しているのを日本野鳥の会県支部の高野橋豊事務局長が見つけた。「先天的にメラニン(色素)が欠乏したアルビノのカモで、非常に珍しい」と話している。
 白いマガモは雌の成鳥で、体長60センチほど。高野橋事務局長が今月中旬、駅館大橋近くでガンやカモ類の生態調査をしていたところ、雄のマガモと一緒に仲良く泳いでいた。
 アルビノの野生動物は目立つため、外敵に襲われやすく成長するのが難しいという。「多くの苦労を乗り越えて生きてきたのだろう。外敵に邪魔されなければ、春先まで羽を休めるのではないか」と話している。(2010年01月20日 大分合同新聞
| アルビノ・突然変異・病気 | COM(0) | TB(0) |















管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。