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2010-01-25 (Mon)
キツツキの仲間コツコツ、電柱カバーに巣作り 兵庫
http://www.asahi.com/national/update/0122/OSK201001220146.html

アオゲラ

 兵庫県相生市青葉台の住宅地で、キツツキの仲間アオゲラのオスが、電柱の支線のワイヤにかぶせた樹脂製の筒(直径20センチ、長さ1メートル)に穴を開けてすみついているのを、近所の丸田昭生さん(67)が見つけて撮影した。穴は直径5センチほどで、アオゲラは昼間に出かけて、日没直前に帰ってくるという。

 兵庫県立人と自然の博物館の北村俊平研究員は「珍しい音がしたので喜んでつついているうちに穴があいたのでは」と話す。繁殖期は4?5月のため、つがいの巣ではなく、ねぐらとみられる。筒は支線にツタがからんで電線がショートするのを防ぐためのカバーで、支線には電気は通っておらず、関西電力相生営業所の担当者は「送電には影響がないので、静かに見守ります」。

 相生市は、アスファルトを押しのけて育った、ど根性大根「大ちゃん」の町。丸田さんは「大ちゃんのように有名になって、相生を元気づけてほしい」と話している。(2010年1月23日 朝日新聞







インコが「梅の話」語る
http://www.agara.co.jp/modules/dailynews/article.php?storyid=182772

ぴーちゃん

 和歌山県みなべ町東本庄で日用雑貨店を営む佐々木真澄さん(53)が飼っている、雄のインコ「ピーちゃん」が話す昔話風の「梅の話」が話題になっている。佐々木さんが創作した話で、梅の需要が低迷している時期だけに、明るい話題として近所の人らを楽しませている。

 佐々木さんがインコを飼い始めたのは2005年。いま飼っているピーちゃんは4羽目になる。ピーちゃんは佐々木さんの話を特に熱心に聞き、物覚えがよいという。(以下は引用元で 2010年01月20日 紀伊民報






シジュウカラの精子の活力は色に現れる
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20100121001&expand

何の実かな シジュウカラ
何の実かな シジュウカラ posted by (C)Canary

 シジュウカラのオスを対象に羽毛の色鮮やかさと精子の活力との関係を調べる研究が初めて行われ、胸部に派手な模様のあるオスほど精子が強力であると明らかになった。

 自らの子孫を残すため、シジュウカラのオスは色鮮やかな羽毛を使って自身がオスとして優れていることをメスにアピールする。一方メスも同じ目的で、優秀な精子を持つオスを外見から見極めようと必死だ。(以下は引用元で January 22, 2010 ナショナルジオグラフィックニュース
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