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2010-01-26 (Tue)
わずか10インチ かわいい子鹿
http://www.dailymail.co.uk/news/article-1245301/Kirk-dik-dik-antelope-hand-reared-Chester-Zoo-mum-abandoned-her.html

Move over Bambi

寒波のせいでしょうか、この子鹿は母親に捨てられてしまいました。しかし、ご安心、それから出会う人たちみんなに愛されているようです。

まだ赤ちゃんで、大人の鹿のように草や果物を食べることができないため、1日に5回、人の手によってミルクを与えられているそうです。

英国のChester動物園の専門家は、きっと寒さのせいで彼女の母親の心も「凍えて」しまったのでしょうと考えているそうです。(以下は引用元で 23rd January 2010 デイリーメール


Move over Bambi2Move over Bambi3






【海外こぼれ話】招かれざる客は…鹿!
http://sankei.jp.msn.com/world/america/100125/amr1001251441004-n1.htm

 米イリノイ州ベルビルに住む男性がある日、ガラスが割れる音とひずめの音で目を覚ました。

 階下の台所へ行ってみると、流しの中に頭を突っ込んだ大きなシカが。

 びっくりした男性はすぐさま2階に駆け上がったが、シカも驚き窓を突き破って逃げ去った。シカはケガをしたとみられるが、まだ見つかっていない。(AP)
2010.1.25 産経新聞






(´-`).。oO(約1か月前にもこんなことが・・・)


サンタの忘れもの? クリスマスの朝にやってきたのは・・・
http://www.dailymail.co.uk/news/article-1238739/Pictured-Homeowner-opens-curtains-Christmas-morning-magnificent-stag-garden.html

magnificent stag

Peter Bingham氏が、家のカーテンを開けて、窓の外でリスがバードフィーダーをかじっているのを見つけるのはそれほど難しいことではないでしょう。

しかし、81歳の彼が、クリスマスの朝、サーフォクにある彼の家の裏庭でこの雄ジカに出くわしたときには、さすがにシェリー酒を開けたくなったそうです。

彼はすぐに妻に頼んで、カメラを持ってこさせました。そして雄ジカが去る前に、しっかりその姿を撮影しました。おそらく、その鹿はすぐに忙しい同僚の元に馳せ参じたことでしょう。クリスマスですし。(以下は引用元で 28th December 2009 デイリーメール



(´-`).。oO(鹿のいる生活・・・いいですね・・・)
| 偶蹄目 | COM(0) | TB(0) |















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