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2010-01-29 (Fri)
アシカがカップルの恋を応援
http://sankei.jp.msn.com/region/kanto/tokyo/100128/tky1001282144019-n1.htm

ハートの風船に空気を入れるアシカ

 しながわ水族館(東京都品川区勝島)ではイベント「しな水 らぶらぶフェスティバル?バレンタインデー&ホワイトデーで愛をたしかめよう!?」を3月14日まで開催している。

 人気のアシカショーでは、アシカのクッキーが箱を持って登場。中に入っているのは風船だが、しぼんだ状態。天使の羽根と輪を装着したクッキーがトレーナーと一緒に空気を入れると見事にハート型に。できあがった風船は見物のお客さんの中から選ばれた1組のカップルにプレゼントされた。(2010.1.28 産経新聞


* * *

お母さんと一緒、ハイイロアザラシの赤ちゃん デンマーク
http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2688024/5245755

灰色アザラシの赤ちゃん!

1月28日 AFP】デンマークのヒアツハルス(Hirtshals) の北海海洋水族館(North Sea Oceanarium)で、ハイイロアザラシのローラ(Laura)からおっぱいを飲む生まれたばかりの赤ちゃん。ローラは10年前に近くの浜辺で見つかり、この海洋水族館にやってきた。デンマークで飼育されているハイイロアザラシで子どもを生んだのはローラが初めてという。(c)AFP


灰色アザラシの赤ちゃん!2灰色アザラシの赤ちゃん!3灰色アザラシの赤ちゃん!4






迷い子アザラシ、ホッケの切り身食べた!
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20100113-OYT1T00049.htm

ワモンアザラシの赤ちゃん

 千葉県いすみ市の大原漁港に迷い込み、10日に同県鴨川市の水族館「鴨川シーワールド」に保護された雄のワモンアザラシの赤ちゃんはシシャモやホッケの切り身などを少しずつ食べている。

 衰弱が激しかったため、あまり食欲がないといい、飼育員らが体力を回復させようと懸命だ。

 同館の勝俣浩・海獣展示2課長によると、アザラシの体長は60センチ、体重9キロ。水分は1日1回、口にチューブを差し込んで100?200ミリ・リットルを与え、餌も1日3?4回食べており、少しずつ容体は安定してきているという。

 本来はオホーツクに生息しており、北海道以外で保護されるのは極めて珍しいという。鴨川シーワールドでは、この赤ちゃんとは別に3頭のワモンアザラシを飼育している。
2010年1月13日20時40分 読売新聞







クーちゃんの友達? 納沙布岬にラッコ6匹
http://mytown.asahi.com/hokkaido/news.php?k_id=01000001001260006

四匹のラッコ

 根室市の納沙布岬にラッコ6匹が同時に現れ、4匹が「ミュー、ミュー」と鳴き声を上げながら、じゃれあった。釧路川で人気者になった「クーちゃん」が岬付近にすみ着いた昨年5月以降、ラッコが増えていたが、岬のウオッチャーは「こんなに多いのは初めて」。地元の動物研究者は「ロシアの保護政策によって、北方領土の歯舞群島の繁殖地で増えた若いラッコが来遊しているのでは」とみる。(2010年01月26日 朝日新聞






雑記帳:オットセイの赤ちゃんを輸送 宮城県の水族館
http://mainichi.jp/photo/archive/news/2010/01/19/20100120k0000m040064000c.html

オットセイのタロちゃん

 岩手県宮古市は19日、田老(たろう)川河口に現れたオットセイの「タロちゃん」を約6時間かけ、宮城県松島町の「マリンピア松島水族館」に運んだ。

 タロちゃんは群れからはぐれたキタオットセイの赤ちゃんとみられ、体重約10キロ、体長約60センチ。15日に河口で見つかり、かわいらしい姿と人懐っこい仕草ですっかり地元のアイドルになっていたが、衰弱が目立ち始めていた。

 水族館の診断は「少しやせているが、餌を食べれば大丈夫」。川に「放流」せず、しばらく水槽で静養する。「漂流」する政界とは違い、安息の地を得たタロちゃんに関係者はひと安心。(毎日新聞 2010年1月19日


オットセイ:タロちゃん、松島水族館に 回復、喜んでシシャモ /宮城







氷のすき間からゴマちゃんがひょっこり 旭山動物園

http://sankei.jp.msn.com/region/tohoku/hokkaido/100121/hkd1001211701000-n1.htm

旭山動物園のゴマフアザラシ

 北海道旭川市の旭山動物園でゴマフアザラシを飼育する「あざらし館」の屋外プールが結氷し、流氷に見立てた氷のすき間から、7頭のアザラシがひょっこりと顔を出す愛らしい姿が来園者を楽しませている。

 ゴマフアザラシは氷のすき間から顔を出して息継ぎをする習性がある。オホーツク海やベーリング海などに分布し、冬に流氷とともに南下。北海道のオホーツク海沿岸では、流氷の上で寝転がる姿が見られることも。

 プールの水は循環させているため、気温が氷点下となる真冬でも凍らないが、夜間に循環を止めて雪を投入し、霧状の水を散布して凍らせた。

 最低気温が氷点下8・8度と冷え込んだ21日午前、来園者は「くりっとした目がかわいい」「もぐらたたきみたい」と大喜び。2月中旬ごろまで楽しめる。(2010.1.21 産経新聞
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