09≪ 2017/10 ≫11
12345678910111213141516171819202122232425262728293031
[タグ未指定]
-------- (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
| スポンサー広告 |
2010-01-31 (Sun)
50頭 トン走
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/nagano/news/20100129-OYT8T01344.htm

逃げた豚たち

 29日午前5時15分頃、東御市和の路上で「豚がうろついている」と通行人から110番があった。上田署員や市職員らが駆けつけたところ、近くの養豚場から逃げた豚約50頭がブドウ畑や和小学校付近に群れを作っていた=写真、県警提供=。午前8時10分頃までにすべて捕獲され、養豚場に戻された。

 同署の発表によると、豚は大きいもので体長1メートルほど。豚舎のベニヤ板を倒して逃げたという。
2010年1月30日 読売新聞


東御市の養豚場から豚80匹が逃走


(´-`).。oO(妙にのどかな画像ですね・・・)






大活躍!エコと癒やし、ヤギの「保線係」
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20100124-OYT1T00288.htm

草刈りヤギ

 埼玉県日高市の西武池袋線武蔵横手駅で、線路脇の空き地約5000平方メートルの草刈り役としてヤギ2匹が活躍している。

 草刈り機に代わって草をはんでもらおうと、西武鉄道が2009年8月に飼い始めたが、愛らしい姿で電車利用者らを和ませている。

 ヤギは、オスの「そら」とメスの「みどり」。線路の保守管理などを担当する同社工務部の社員が09年6月、「草刈りを人手によらずヤギに任せてはどうか」と提案。群馬県内の農家で生まれた2匹を引き取り、手作りの小屋で8月上旬から飼い始めた。

 社員が線路を巡回する合間などに、草が多い場所につなぎ、草をはませている。例年は夏場には人の腰くらいまで雑草が茂り、社員4、5人が年2回、数日かけて草刈り機で除草作業を行っていたが、昨年は一度も行わなかった。同社の試算では、草刈り機を使わないことで年間176キロ・グラムのCO2排出を減らすことができるという。

 駅や地元でもすっかり人気者に。近くに住む農業石森佐太郎さん(80)は「世知辛い世の中になったが、昔ながらの動物がいるというだけで、心が休まる。ホームや電車の中からよく見ている人がいますよ」という。

 同社の藤野充昭・飯能保線所長は「誰もヤギを飼ったことはなく、インターネットで調べるなどして手探りだったが、元気に育ってくれた。ほのぼのとした雰囲気が利用者にも好評のようだ」と話している。
2010年1月24日13時12分 読売新聞
| 偶蹄目 | COM(0) | TB(0) |















管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。