10≪ 2017/11 ≫12
123456789101112131415161718192021222324252627282930
[タグ未指定]
-------- (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
| スポンサー広告 |
2010-02-04 (Thu)
飼い猫、配水管から出られず 京田辺 消防隊が出動、無事救出
http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2010012900038&genre=K1&area=K20

朝太郎

 京都府京田辺市天王縄手で28日、飼い猫が排水管に入って出られなくなったが、市消防署の救助隊が出動し、管を壊して無事救出した。

 猫は無職秋本忍さん(80)が飼うオスの「朝太郎」。未明に家を出て、朝になっても帰って来ないため、妻の一子さん(78)が探したところ、自宅裏のがけに伸びる雨水用排水管(直径約30センチ、全長約30メートル)の中から鳴き声が聞こえた。

 秋本さんは、自宅の電動カッターを使って救助を試みたが失敗。問い合わせを受けた市消防署が救助隊員6人を派遣、午後1時すぎに電動カッターで管を切り開き、朝太郎を救出した。
 朝太郎をかわいがっている秋本さんは「放っておけば死ぬかもしれないと心配だった。助かってほっとした」と胸をなで下ろしていた。(Kyoto Shimbun 2010年1月29日


* * *




ネコのたま 愛情独り占め 山科の勧修コミセンで安住12年

http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P20100203000036&genre=K1&area=K1J

愛され猫たま

 京都市山科区の勧修コミュニティセンターに、施設の利用者らの愛情を独り占めするネコがいる。偶然センターにやってきたにもかかわらず、2度の大きな病気も利用者や近くの人たちのカンパで乗り越えた。住み始めて10年以上。みな「これからも長生きしてね」と願っている。

 このネコの名は「たま」。性別はオス。年齢は分からない。12年ほど前、センター隣のスーパーに出入りする保冷車にしがみついているのを、スーパーの事務員が見つけた。両手で抱えられるほど小さく、かわいそうに思った事務員がセンターに相談し、受け入れることになったという。(以下は引用元で Kyoto Shimbun 2010年02月03日







死のにおいをかぎつけ50人の入院患者をみとった「死を予知する猫」

http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20100203_death_cat/

Oscar.jpg

ロードアイランド州のホスピスで飼われている猫のオスカーは、普段は人に懐かず病院内を気ままにさまよっているのですが、入院患者が死にひんした最後の数時間だけは、まるで見張っているかのようにその患者のそばを離れないそうです。

これまでに50人の患者をみとり、末期患者の死のタイミングを「予知」する能力は病院のスタッフより正確かもしれないとのことで、オスカーが患者のベッドに飛び乗ると、病院から患者の家族へ連絡するようにまでなっています。(以下は引用元で 02月03日 ギガジン


Cat predicts 50 deaths in RI nursing home


(´-`).。oO(この猫、だいぶ前にもニュースになってましたね・・・)

「死の天使」? 患者の死期を知らせるネコ(2007年07月27日)

オスカー







看板猫ミミ 24年間「ありがとう」 富士吉田の広瀬さん 苦楽共にした「相棒」悼む
http://www.sannichi.co.jp/local/news/2010/01/27/5.html

看板猫ミミ

 “長寿ネコ”として明見湖温泉旅館=富士吉田市小明見、広瀬ひろやさん(59)経営=のマスコットになっていた雌のミミが21日、衰弱死した。24歳10カ月だった。「人間で言えば120歳」(広瀬さん)に当たる大往生。四半世紀、苦楽を共にした愛猫の死に、広瀬さんは「つらい時も一緒だった。『ありがとう』と伝えたい」と悼んでいる。
 広瀬さんによると、ミミが生まれたのは1985年3月26日。都内で働いていた広瀬さんが古里に戻り、旅館経営を始めたのと同時期だった。「ミミの存在は旅館の歴史そのもの。つらいことも一緒に乗り越えてきた相棒だった」(広瀬さん)という。(以下は引用元で 2010年01月27日 山梨日日新聞







野良猫から「地域猫」に
きょう船橋で“ニャンポジウム” 不妊手術啓発で市民団体

http://www.chibanippo.co.jp/news/chiba/local_kiji.php?i=nesp1264903385

 野良猫トラブル解消を目指す船橋市内の市民団体「ふなばし地域ねこ活動」(清水真由美代表)がきょう31日、薬円台公民館(同市薬円台)で、セミナー「ふなばしニャンポジウム」(市保健所など後援)を開く。不妊手術した上で共生を図る「地域猫」の考え方を推進。「不幸な野良猫を減らすため一緒に考えてほしい」としている。

 同団体によると、ネコは生後半年から妊娠し、年3回出産するという。清水代表は「放っておくとどんどん増える」と不妊去勢手術の必要性を強調。一方、一部で野良猫対策として取られてきた「エサやりの禁止」に関しては「禁止しても、自分の行動範囲内に残る。かえって腹をすかせてごみをあさったり、鳥を襲うことがある」とし、効果がないと見る。(以下は引用元で 2010年01月31日 ちばとぴ






世界で最初に義足を履いた猫Missy
http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-1245690/Missy-cat-gets-worlds-feline-knee-replacement.html

Missy.jpg

交通事故で後ろ足を失ったMissyだったが、
Dr Noel Fitzpatrickらの開発した義足でこの通り
「Noelは天才よ」と飼い主さんも大喜び

(詳細は引用元で 25th January 2010 デイリーメール
| 猫(ペット) | COM(0) | TB(0) |















管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。