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2010-02-05 (Fri)
だれかこのパンダに中国語を教えて!米国育ちで中国語わからない2頭、近く帰国―四川省
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=39432&type=

タイシャン

2010年2月2日、四川新聞網によると、米国で育ったジャイアントパンダ、メイラン(美蘭)とタイシャン(泰山)がまもなく中国へ帰国する。ところが、2頭とも中国語を解さず、メイランの受け入れ先である成都パンダ繁育研究基地ではパンダのための中国語教師を募集している。

募集内容によれば、「健康で感染症を患っておらず、大卒以上の学歴、中国語と英語が堪能で、メイランの世話をする時間と精力がある者」となっている。飼育補助員として、メイランの担当飼育員の補助を行い、飼育場の清掃なども業務内容に含まれる。募集対象は中国国内に限らず、全世界へ向けられているという。

2頭は、今回の帰国のため特別に用意されたボーイング777機で帰国する予定で、輸送は国際航空貨物輸送会社FedEx(フェデックス)社が担当。機内には獣医や飼育員、輸送担当者などが搭乗することになっており、特注の樹脂ガラス製のケージで気温を一定に保って輸送されるという。(2010-02-03 レコードチャイナ


FedExで中国へ、米国生まれのパンダに餞別のケーキ


* * *




ホッキョクグマを“レンタル移籍” 繁殖目指し道内の4動物園
http://www.47news.jp/CN/201001/CN2010012801000792.html

いころときろる

 札幌市の円山動物園など北海道内でホッキョクグマを飼育する4動物園は28日、繁殖を推進するためホッキョクグマ5頭を動物園間でトレードすることに合意したと発表した。所有権が移転しない“レンタル移籍”となる。

 現在、道内では円山動物園、旭山動物園(旭川市)、おびひろ動物園(帯広市)、釧路市動物園の4園でホッキョクグマ計11頭(雄4頭、雌7頭)が飼育されている。

 計画では2月以降、円山の雌サツキ(18歳)が旭山に、双子のイコロとキロル(ともに雄、1歳)がおびひろに移動。おびひろの雌ピリカ(4歳)と釧路の雄デナリ(16歳)が円山に移る。

 サツキは旭山の雄イワン(9歳)と、デナリは双子の母ララ(15歳)と繁殖を目指す。ララの子づくりには子離れが必要なため、双子がおびひろに預けられる。

 円山動物園の酒井裕司園長は「将来的には海外を含めた活動につなげ、多様な遺伝性を確保したい」としている。(2010/01/28 【共同通信】

Animal pictures of the week: 22 January 2010


Ikor and Kiroru

One-year-old twin polar bears Ikor and Kiroru at Sapporo Maruyama Zoo in Sapporo, northern Japan
(Picture: REUTERS)








クヌート、雪のなかでリラックス
http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2687256/5236126

くヌートさん

1月26日 AFP】ドイツ・ベルリン(Berlin)のベルリン動物園で、雪の中で転げまわって遊ぶ3歳のホッキョクグマ、クヌート(Knut)。(c)AFP/DDP

Animal pictures of the week: 29 January 2010

knut-stretch.jpg

Knut the polar bear enjoys the snow at the Berlin zoo
(Picture: REX FEATURES)









ヒグマ 冬眠中じゃないの!? 住宅地に相次ぎ足跡 根室

http://www.hokkaido-np.co.jp/news/donai/212707.html

 【根室】根室市桂木の住宅地で今月に入り、同じ個体とみられるヒグマの足跡が相次いで見つかり、同市は銃で駆除することを決めた。ヒグマは通常なら冬眠の時期だが、専門家は「冬でも餌となるエゾシカがいるため、冬眠しなかった可能性がある」と話している。

 市によると、足跡は今月5日、7日、21日、民家の敷地内などで見つかった。市や根室署は周辺のパトロールを続けてきたが、ヒグマは発見できていない。移動ルートを特定できなければ、わなを使うことができないため、北海道猟友会根室支部に協力を要請した。

 同支部は足跡が発見しやすくなる降雪の直後に周辺を捜索し、見つけ次第、駆除する方針。住宅地での銃の使用は禁止だが、民家から離れた林の中では問題ないという。

 ヒグマに詳しい北大大学院獣医学研究科の坪田敏男教授は「きちんとした調査はないが、近年、冬眠しないヒグマの話をよく聞くようになった」と話している。(01/29 北海道新聞








人気者の豪太お引っ越し 新婚生活準備始まる 男鹿水族館
http://www.kahoku.co.jp/news/2010/01/20100131t45010.htm

ゴウタ お引っ越し

 男鹿水族館GAO(秋田県男鹿市)の人気者、ホッキョクグマの「豪太」(6歳)が、北海道釧路市動物園からお嫁さんを迎える準備のため、別の展示場に一時的に引っ越し、30日にお披露目された。新婚生活はお嫁さんが豪太が使っていた展示場を利用し、お互いの相性を確認するための「別居婚」でスタートする。

 豪太の引っ越し先は、ゴマフアザラシが使っていた約130平方メートルの展示場。これまでの約370平方メートルより狭いが、1頭では十分な広さだという。(以下は引用元で 2010年01月31日 河北新報







愛嬌たっぷり ホッキョクグマの赤ちゃん
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100201-00000000-agara-l30

もふもふ ホッキョクグマの赤ちゃん

 和歌山県白浜町のサファリパーク「アドベンチャーワールド」は1日、ホッキョクグマの赤ちゃんを屋外でお披露目した。飼育員に甘えるしぐさを見せ、訪れた観光客らを楽しませた。
 あいにくの天候で屋根がある場所での公開だったが、ホッキョクグマの赤ちゃんは、よちよちと歩く姿と飼育員を引っ張る力強さを見せた。
 和歌山市関戸、主婦岩内弓佳さん(36)は「あどけない姿はとてもかわいらしかった。こんなに間近で見られてうれしい」と喜んでいた。
 赤ちゃんは昨年10月13日生まれの雌。生まれた時は724グラムだったが、1日現在で約17キロと大きく成長。現在はドッグフードをミルクでやわらかくした離乳食を食べている。
 同園では午前11時と午後3時半の2回ミルクタイムを設けており、当分の間、その後約15分間は芝生広場で日光浴をさせる予定。骨格を形成するために必要という。
 広報担当者によると、順調に成長しているが、本来生息する北極圏とは環境が違うため、慎重な飼育をしているという。(2月1日 紀伊民報
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