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2010-02-16 (Tue)
猫ちゃんご機嫌!? 関川「猫ちぐら」
http://mytown.asahi.com/niigata/news.php?k_id=16000001002130002

ねこちぐら、いいものだ

 関川村の民芸特産品「猫ちぐら」づくりが、地元の主婦らの手で進められている=写真。農家に伝わる素朴なわら製の猫の家で、保温性が高く、冬は暖か。ペットブームもあり、注文から手元に届くまで1年以上かかる人気ぶりという。

 「ちぐら」は方言で子守のための「ゆりかご」のこと。地元有志が後継者を育てようと25年前に結成した「関川村猫ちぐらの会」には昨年、若手も加わった。現在、60代の女性を中心に約30人の会員がいる。

 同村の「道の駅」では、「猫ちぐら」づくりを見学できる。(2010年02月13日 朝日新聞






育児用かご「えんつこ」猫用に 住田で製作
http://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20100214_12

ねこちぐら、いいものだ2

 住田町の上有住地区計画推進協議会(村上薫会長)は、稲わら製のペットハウス「猫用えんつこ」を試作した。えんつこは、戦後間もなくまで使われていた育児用のかご。以前製作した経験がある同地区の佐藤サトリさん(85)に依頼し、伝統の技を新しい形でよみがえらせた。

 本来のえんつこ(嬰児籠)は、赤ちゃんを入れたかご。佐藤さん宅には、子育て中に自作した直径約60センチのものが残っている。内部の壁に付けたひもを肩に掛けて動き回らないようにしていた。

 現在の60代以上の人が生まれたころまで、農家などで使われていた。佐藤さんによると、かごの下に木片などを入れ、赤ちゃんを揺らしてあやしたものだという。(以下は引用元で 2010/02/14 岩手日報

* * *



JR西大寺駅にマスコット猫 
http://www.sanyo.oni.co.jp/news_s/news/d/2010020615000787/

駅猫の「サイ」

 わたし、JR西大寺駅(岡山市東区西大寺上)のメス猫「サイ」。朝晩、ホームや改札口の見回りをして、昼間は駅舎脇の公衆電話ボックスが“指定席”。通勤・通学する人たちを見守っているの。“駅長”候補よ。

 初めて来たのは去年の秋かしら。駅員さんの邪魔にならないように控えめにしてるけど、高校生のお姉さんに「かわいー」なんてなでてもらうこともあるわ。駅のマスコット的存在みたい。「西大寺だからサイ」って名前をもらい、長尾和仁駅長さんにも「忙しくてもサイの姿に癒やされるよ」って言ってもらえてちょっとうれしい気分。

 出勤途中にキャットフードや魚を差し入れてくれる人も。おかげで毛づやは良くなったけど、太ってきたのが最近の悩み…。

 お客さんには「制帽をかぶったら」「いつ駅長になるの」なんて言われることもある。でも“接客”は苦手。だから見回りも駅員さんやお客さんが少なくなった深夜と早朝だけ。駅長になるより、しばらくは“野良”生活を満喫しようかな。(引用元に動画あり 2/6 山陽新聞






14年ぶりに帰って来た行方不明の猫リリー
http://garakuta.oops.jp/wordpress/?p=1737

行方不明の猫リリー

■ふらりと家を出てから14年ぶり

 すごい。カナダはマニトバ州、ウィニペグからのニュース。14年前行方不明になり死んでいたと思われていた猫(当時3歳)がこの程無事に帰ってきたそうです。
 この猫の飼い主はイングリッド・カーガーさん。彼女の家に先日電話が鳴りました。相手はウィニペグ市から20マイル北東にあるラックポートの動物病院です。電話はカーガーさんに以前この辺に住んでいたことがあるか、そしてオレンジ色のブチ猫を飼っていたことがあるかと尋ねました。(以下は引用元で 二月四日 がらくたギャラリー

Cat came back: 14 years later





捨て猫に頭抱える住民 小松島ステーションパーク

http://www.topics.or.jp/localNews/news/2010/02/2010_126552141335.html

捨て猫に頭抱える住民

 同パークは1993年に完成。その後、猫が捨てられるようになり、数十匹もすみ着く状態に。現在は植え込みの中で寒さをしのいだり、ベンチで日なたぼっこしたり。餌は猫好きの住民らからもらっている。

 近くに住む高尾晶子さん(49)は7年前に引っ越して来てパークの野良猫の多さに驚き、「ほっておけない」と保護活動を始めた。餌やりやふん尿の処理、里親探しのほか、徳島市内の動物愛護ボランティアグループ「MILK」とともに、費用を出して約50匹に避妊・去勢手術を施した。(以下は引用元で 2010/2/7 徳島新聞



小林一茶:俳句、新たに見つかる 猫の子が 手でおとす也 耳の雪 /長野
| 猫(ペット) | COM(0) | TB(0) |















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