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2010-02-21 (Sun)
和歌山城にカワセミつがい 春呼ぶカップル
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/wakayama/news/20100219-OYT8T01388.htm

和歌山の戸根さん撮影

飛ぶ宝石 カワセミの魅力

 「飛ぶ宝石」とも呼ばれるカワセミのつがいの撮影に、和歌山市畑屋敷東ノ丁、パソコン講師戸根治さん(68)が19日、和歌山城内で成功した。カワセミは3月頃からの繁殖期にしかペアで行動しないといい、一足早く春の訪れを感じさせる1枚となった。

 午前8時35分頃、和歌山城の紅葉渓庭園で戸根さんがカメラを構えていると、突然、水色に輝く2羽のカワセミが草むらから飛び出してきた。次の瞬間、そろってお堀の石の上に止まり、慌ててシャッターを切ったという。

 昨年11月、同庭園でカワセミを発見。下くちばしが赤いメスと、上下ともに黒いオス、両方いると確認できた。それから、毎朝通って2羽がそろう瞬間を狙ったが、この日まで、近付く様子は全くなかったという。戸根さんは「ずっとこの瞬間を待っていた」とうれしそう。

 兵庫県立人と自然の博物館の研究員北村俊平さんによると、カワセミは繁殖期以外は単独で生活する習性で、縄張り意識も強いという。「ペアが撮影できたということは、春が近づいてきた証しではないでしょうか」と話していた。
2010年2月20日 読売新聞






カワセミの狩りの瞬間をとらえたカメラマン

http://www.dailymail.co.uk/news/article-1249168/Like-shooting-fish-barrel-How-photographer-coaxed-kingfisher-pose-camera.html

photographer coaxed a kingfisher


photographer coaxed a kingfisher2

Adrian Grovesさんが川岸に小魚の入った水槽を設置し、
そこにカワセミをおびき寄せて撮影した
「カワセミの狩りの瞬間」
08th February 2010 デイリーメール

photographer coaxed a kingfisher3
| 小鳥 | COM(0) | TB(0) |















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