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2010-03-07 (Sun)
フクロウの鋭い聴覚で逃げ場を失ったハタネズミ
http://www.dailymail.co.uk/news/worldnews/article-1255705/You-hide--Moment-owl-uses-radar-dish-face-swoop-vole-hiding-beneath-snow.html

owl with radar-dish face hears tiny vole

カナダのオンタリオで、木の上からハタネズミを急襲する大きなフクロウ
その耳は、小さな哺乳類が雪の上を静かに歩く音も逃さない
撮影したカメラマン、Jody Melansonさんによると、
フクロウは例え雪の下1フィートに獲物がいてもその音を聞き分けることができるとか
その丸い顔はいわば精密なレーダーになっているのですね
06th March 2010 デイリーメール


雪の中に逃げたネズミを追ったら、こうなっちゃたでござる!

owl with radar-dish face hears tiny vole 2



しかし、ここでレーダー発動! 雪の下で確かな手ごたえを感じたでござる!

owl with radar-dish face hears tiny vole 3



獲物ゲッツでござる! 行くでござる!

owl with radar-dish face hears tiny vole 4





オオワシ、琵琶湖の「悪者」退治?外来魚目当てに越冬か
http://www.asahi.com/eco/OSK201003030075.html

ブラックバスをとらえたオオワシ

 国の天然記念物オオワシが琵琶湖の悪者の駆除に一役買っている。1992年以来、越冬のために毎年飛来が確認され、琵琶湖の在来種ニゴロブナなどの天敵ブラックバスが主なえさだ。南限の越冬地として定着したのはバスなどの外来種が増えたためではと、野鳥の専門家は話す。 (以下は引用元で 2010年3月5日 朝日新聞
| 猛禽 | COM(0) | TB(0) |















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