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2010-03-30 (Tue)
オーストラリアで人口約5,000人の街に1万羽近いインコが住み着き問題となっています。
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00174395.html

インコちゃん増えすぎ 豪州

オーストラリア・アデレード近郊にある人口5,000人ほどの小さな街に、人口の倍、1万羽近いインコが住みつき、問題となっています。

住民は「鳴き声がすごくうるさいの」、「果物まで、なんでも食べ尽くしてしまうんだ」と話した。
アデレード近郊の街、ストラサルビン。
人口5,000人ほどのこの街に、その倍の1万羽近い大型インコが住みつき、問題となっている。
インコは、木の葉っぱをついばむため、街中の木々は丸裸に。
さらに、農作物にも被害が出ている。
農場のオーナーは「インコのせいで、1粒もアーモンドが収穫できないのよ」と話した。
そこで、地元の自治体は、強硬手段に打って出た。
自治体の担当者は「驚かせて、インコを街から追い出すといった対策をとってきましたが、長期的には、インコが街に戻ってきてしまい、効果がありませんでした。そこで、わなを仕掛けて捕まえて、ガスを使って殺すという方法を始めることにしました」と話した。
自治体は25日までに、およそ150羽を「間引き」したという。
多くの住民は、「やむを得ない」という見解を示しているが、動物愛護団体からは、「インコを捕まえて殺すなんて、ばかげている。インコはずっと昔からここに住んでいるのに、人間の都合でそんなことをするなんて許されない」と話した。
20年前から増え始めたというこのインコ。
住民が安心して暮らせる日はやってくるのだろうか。

(03/28 FNNニュース



* * *


恋の相手待つ? 雄ツバメ民家に 城陽「つがい組」よりも一足早く
http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P20100327000077&genre=K1&area=K20

先走りドクオつばめ

 つがいになる4月半ばまで川のヨシ原をねぐらにするというツバメが、一足早く城陽市久世の民家の古い巣に住みついた。家人は5年ほど前から、ツバメの子育てを温かく見守ってきた。鳥の専門家は「春の珍事。それだけ安全で快適な場所だと認識しているのではないか」と推測する。
(以下は引用元で Kyoto Shimbun 2010年03月27日




カザリキヌバネドリ
http://mytown.asahi.com/hokkaido/news.php?k_id=01000771003170001

■これぞ世界一の“美男子”

カザリキヌバネドリ

昨年3月、テレビの仕事で久しぶりに中米コスタリカのモンテベルデ保護区を訪れた。

 目的はカザリキヌバネドリ。この名前にピンとこなくても、英名のケツァールなら知っている人も多いだろう。

 名前のとおり絹のような滑らかな羽毛と、オスは50センチを超す長い尾羽を持っていて、世界で最も美しい鳥と言われている。
(以下は引用元で 2010年03月17日 朝日新聞




?手乗りヤマガラ?人気
http://www.jomo-news.co.jp/news/a/12/news09.htm

手乗りヤマガラの魅力

 渋川市伊香保町の徳冨蘆花記念文学館で、手に乗るほど人間に懐いた野生のヤマガラが人気を呼んでいる。
(以下は引用元で 上毛新聞 2010年3月12日



市の鳥・コアジサシ呼び戻そう、酒匂川でボランティアが営巣地づくり/小田原

スズメが激減 50年で10分の1に 
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