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2009-09-01 (Tue)
シロテテナガザルの赤ちゃん公開 鯖江・西山動物園
http://www.fukuishimbun.co.jp/modules/news2/article.php?storyid=8241


母親のミヨにしっかりと抱きついて離れない赤ちゃん(下)
=鯖江市西山動物園(同動物園提供)
シロテテナガザルの赤ちゃん


 福井県鯖江市西山動物園で誕生したシロテテナガザルの赤ちゃんの一般公開が、26日から始まった。母親にしっかりと抱きついて離れず、愛らしい姿を見せている。

 赤ちゃんは、26歳の雄テツと、16歳の雌ミヨの間に今月15日に生まれた。体長15センチほどで、体毛は頭に少し生えている程度。まだピンク色の地肌が見えている。1?2カ月で生えそろうという。性別はまだ不明。

 同園によると、赤ちゃんはミヨの体にしがみつき、おっぱいを吸うほか、大きな黒い目できょろきょろ見渡すなど周囲にも興味を持ち始めている。また、ミヨは2004年の雄、07年の雌に続き3度目の出産。うち雄はすでに別の動物園に移されたが、現在4匹の家族で暮らしている。

 飼育員の中嶋公志さん(36)は「仲のいい家族。もう少し大きくなって姉や父親と触れ合う姿を期待したい」と話した。

 シロテテナガザルは名前の通り、手の部分が白い体毛で覆われているのが特徴。近い将来、絶滅の危険性が高いテナガザル類の一種。

 愛称は時期を見て募集する予定。




(´-`).。oO(シロテナガザルといえば・・・)



<旭山動物園>シロテテナガザルがヒョイ! 新施設が完成
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090828-00000139-mai-soci

新施設「てながざる館」で元気に動き回るシロテテナガザル
=北海道旭川市の旭山動物園で2009年8月28日午前10時半、西本勝撮影
シロテテナガザル


 旭川市の旭山動物園の新施設「てながざる館」が完成し、29日のオープンを前に28日、報道関係者に公開された。

 サルの中でも抜群の運動能力を持つシロテテナガザルの動きを入園者が見やすいように、うんていやロープを随所に配置した。

 224平方メートルの敷地に放し飼い場や、樹木に見立てた高さ14メートルの金属製の柱、寝室兼冬期間の展示室などがあり、3月末から約7600万円かけて整備した。

 新しい施設に入るのはオリで飼育されていたシロテテナガザルの20歳の母親と7歳、4歳の兄弟の計3頭。初めて屋外に解放され、楽しそうに施設内を飛び回っていた。

 坂東元園長は「空間把握能力に優れ、予想もできない三次元的な動きをする。長い腕を利用して、ぶら下がって身軽に動く野生本来の動きを楽しんで」と話していた。



(´-`).。oO(7600万円の家・・・豪邸ですね・・・)
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