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2009-09-10 (Thu)
双子のホッキョクグマは「イコロ」と「キロル」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090906-00000034-maip-soci

水遊びをするホッキョクグマの双子の赤ちゃん
=札幌市中央区の円山動物園で2009年4月19日午後2時36分、西本勝撮影
「イコロ」と「キロル」


 札幌市円山動物園で昨年12月に生まれたホッキョクグマの双子(ともに雄)の名前が6日「イコロ」と「キロル」に決まった。

 アイヌ語で「宝物」「道」という意味。一般公募で選ばれ、イコロの命名者になった西原君子さん(34)は「みんなの宝物という意味を込めました」。キロルと名付けた久保葉子さん(52)は「これから2頭の生きていく道が楽しく平和でありますように」と話した。

 園では3月の一般公開後、来園者数が急増。同園には双子のユキヒョウ「ヤマト」「ユッコ」もおり、担当者は「ダブルツインズの効果は高い」。


* * * 名前は「イコロ」と「キロル」 円山動物園のシロクマ双子
http://sankei.jp.msn.com/life/trend/090906/trd0909061821004-n1.htm


「イコロ」と「キロル」に決まった双子のホッキョクグマ。
左は母親「ララ」=6日午前、札幌市円山動物園
「イコロ」と「キロル」に決まった双子のホッキョクグマ



報道陣に公開されたホッキョクグマ「ララ」(上)の双子の赤ちゃん
=3月19日午前、札幌市円山動物園
双子の赤ちゃん


双子の赤ちゃん=19日午前


双子の赤ちゃん=19日午前、札幌市円山動物園





イコロとキロルです…「円山ツインズ」に名前
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/hokkaido/news/20090907-OYT8T00007.htm

名前が決まったホッキョクグマのイコロ(左)とキロル
名前が決まったホッキョクグマのイコロ(左)とキロル





じゃれ合う「イコロ」と「キロル」
http://news.livedoor.com/article/image_detail/4334397/?img_id=779638

じゃれ合う「イコロ」と「キロル」




(´-`).。oO(ホッキョクグマのニュースはほかにも・・・)



シロクマ「クヌート」の「恋人」候補が到着 ベルリン動物園
http://sankei.jp.msn.com/world/europe/090909/erp0909091107003-n1.htm

4日、水の中で遊ぶベルリン動物園のシロクマ、クヌート(AP)
クヌート


 ドイツ・ベルリン動物園の人気者、シロクマ「クヌート」の「恋人」候補が8日、同国南部ミュンヘンの動物園から引っ越してきた。イタリア出身の雌シロクマの「ジャンナ」で、ベルリンの新たなアイドルになりそうだ。

 地元紙が8月上旬、「お見合いへ」と報じて以来、大騒ぎ。ただ、ジャンナは、来春ごろには改修が終わるミュンヘンの動物園に帰る予定。ベルリン側は「クヌートと夫婦になるのが目的でない」としている。

 ベルリン動物園によると、2頭ともまだ2歳。クヌートは生殖年齢に達するまで1年以上が必要とされる。それでも、担当者は「ジャンナがいる間、仲良くなってほしい」と話している。

 クヌートは母親が育児を放棄したため、飼育係が哺乳(ほにゅう)瓶でミルクを飲ませるなどして育てた。(共同)




クヌート、もうすぐガールフレンド候補とご対面
http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2639215/4550180

kunu-to.jpg






シロクマ、10年で激減=凍土の巣穴崩壊、生き埋めも?温暖化の影響顕著に・カナダ
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2009090700019&j1

白クマの親子

 地球温暖化で絶滅の危機が叫ばれるシロクマの大生息地カナダ極北地方。気温の上昇によって生息環境は著しく悪化し、シロクマは確実に追い詰められている。頭数もこの10年間で劇的に減少した。北極海につながるハドソン湾に面したマニトバ州を訪ねた。
 北緯58度。同州北端にある町チャーチルは、「ポーラーベア(シロクマ)の首都」の異名を持つ。秋になると周辺からシロクマたちが集まり、野生動物を間近で観察するツアーの拠点ともなっている。
 シロクマが集結するのは、チャーチル川の淡水が流れ込み、冬場にハドソン湾がこの辺りから凍るため、海へのルートができるからだ。夏は陸に上がって過ごすシロクマは、11月中旬、結氷と同時に大好物のアザラシを求めて海へと出て行く。
 マニトバ州では、今年の夏は例年になく気温の低い日が続いた。7月末になっても海岸から数キロ沖に流氷が残り、シロクマが海を泳ぐ光景を目にできた。しかし、温暖化の悪影響が深刻の度合いを深めていることに変わりはない。
 パークス・カナダ(カナダ国立公園管理局)によると、ハドソン湾周辺のシロクマは10年ほど前は1200?1500頭と試算されていたが、今では約900頭まで減った。
 温暖化の影響で海氷が早く解け、アザラシの猟期が短くなったり、永久凍土のツンドラ地帯に掘った巣穴が気温の上昇で崩れて生き埋めになったりして、数が減っているという。
| クマ | COM(0) | TB(0) |















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