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2009-10-02 (Fri)
新しい家族よろしく
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/ishikawa/news/20090927-OYT8T00033.htm

母のサクラの胸にしがみつく生まれたばかりの赤ちゃん(いしかわ動物園提供)
シロテテナガザル赤ちゃん

シロテテナガザル赤ちゃん公開

 能美市のいしかわ動物園で飼育されているシロテテナガザルのオスのルーク(13歳)とメスのサクラ(11歳)の間に21日、赤ちゃんが生まれ、26日から一般公開が始まった。

 シロテテナガザルはワシントン条約で絶滅危惧(きぐ)種に指定されている。東南アジアの熱帯地方に住み、長い腕と白い手の甲が特徴。家族のきずなが強く、2006年12月に誕生した兄のクク(2歳)とともに家族4匹そろって公開されている。

 赤ちゃんは体長約20センチ、体重は約300グラムで体毛は薄茶色。まだ目がしっかりと開いていないが、滑り落ちないよう、小さな手で必死に母親の胸にしがみついてお乳を飲む愛らしい姿を見せている。同園では性別が判明次第、愛称を公募する予定。
(2009年9月27日 読売新聞)








おんぶ大好き甘えんぼ コモンリスザル赤ちゃん誕生

http://www.asahi.com/national/update/0926/TKY200909260001.html

コモンリスザルの赤ちゃん=長野県飯田市立動物園
コモンリスザルの赤ちゃん

 長野県飯田市立動物園で、コモンリスザルの赤ちゃんが生まれた。いつも母親チュンタの背中におぶさり、入園者に愛敬を振りまいている。

 8月10日生まれで、体長約20センチ、体重は百数十グラム。性別はまだわからない。半年ほどは母乳で育つという。これで同園のコモンリスザルは7匹になった。

 実は、チュンタは07年にも出産したが、赤ちゃんは生後3日目に背中から落ちて死んだ。それだけに飼育を担当する伊藤崇さん(25)は「無事に育って」と願っている。(2009年9月30日 朝日新聞)
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