07≪ 2017/08 ≫09
12345678910111213141516171819202122232425262728293031
[タグ未指定]
-------- (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
| スポンサー広告 |
2009-10-22 (Thu)
「冬の使者」ハクチョウが続々飛来 新潟・瓢湖
http://sankei.jp.msn.com/life/trend/091016/trd0910160032000-n1.htm

白鳥

 ラムサール条約登録湿地である新潟県阿賀野市の瓢湖では冬の使者ハクチョウが続々と飛来している。

 瓢湖管理事務所によると、昭和25年の調査開始以来最も早い1日夕方に10羽のコハクチョウが確認。11日現在でオオハクチョウを含め2250羽を数え、過去10年で最も速いペースで飛来している。

 11月中旬から12月上旬のピーク時には6000羽を超えるハクチョウが羽を休め、越冬する。(
2009.10.16 産経新聞


ハクチョウ
ハクチョウ2
ハクチョウ3







コハクチョウ:“冬の使者”早々と飛来 鳥取・米子
http://mainichi.jp/photo/archive/news/2009/10/19/20091020k0000m040041000c.html

コハクチョウ

 鳥取県米子市彦名新田の米子水鳥公園に、冬の到来を告げるコハクチョウ(カモ科)の群れが次々と飛来している。今年は、95年の開園以来最も早い今月10日に初飛来。同公園はコハクチョウの西日本最大級の越冬地で、来年3月中旬まで羽を休める。

 水鳥の保護をうたったラムサール条約登録湿地の宍道湖・中海の一角にある。約6000キロ離れたロシアの北極海沿岸から、日本へ飛来するコハクチョウは約4万2000羽。同公園周辺には、そのうち約2000羽が集まってくるという。(毎日新聞 2009年10月19日



(´-`).。oO(この季節になるとモルテンと一緒に旅に出たくなりますね・・・)
| 水鳥 | COM(0) | TB(0) |















管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。