06≪ 2017/07 ≫08
12345678910111213141516171819202122232425262728293031
[タグ未指定]
-------- (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
| スポンサー広告 |
2009-11-11 (Wed)
「茶色」の赤ちゃんパンダが発見される、世界で5頭目―陝西省
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=36980&type=1


茶色のパンダ


2009年11月1日、陝西省の佛坪自然保護区で、世界で5頭目となる茶色のパンダが発見された。生後間もなく、まだ目も開かない赤ちゃんパンダだ。9日付で四川オンラインが伝えた。

同保護区の職員によると、発見されたのは同日午後1時ごろ(現地時間)。近くには母親と見られる成人パンダもいたが、体毛は白と黒だった。生後1か月半?2か月で、体重は2kg。まだ目も開かず自力では歩けないが、人が近づくと大声を出して牽制するという。同区で茶色のパンダが発見されたのは4頭目。世界では5頭目となる。なぜ茶色のパンダが生まれたのかは不明だが、今のところ、先祖返りか遺伝の可能性が高いと見られている。

世界で初めて茶色のパンダが発見されたのは1985年、場所は同保護区内だった。「丹丹(ダンダン)」と名付けられ、西安動物園に引き取られたが、2000年にガンで亡くなった。2頭目は00年2月、やはり同保護区内で発見されたが、捕獲に失敗。それ以降は姿を見せていない。3頭目は91年6月、同保護区内で約15kgの成人パンダだった。4頭目は92年、佛坪周辺の長青保護区で発見された。

同保護区は78年に国家級自然保護区として建設された。総面積は3万5000ヘクタール。現在は65頭?70頭のパンダが生息している。(2009-11-09 レコードチャイナ





(´-`).。oO(あと変なクマといえばドイツでも・・・)


毛が抜ける奇病に苦しむメガネグマ、ドイツ
http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2660252/4851983

メガネグマ

11月5日 AFP】ドイツ東部ライプチヒ動物園(Leipzig Zoo)のメガネグマが、体毛が抜けてしまう現象に苦しんでいる。奇病の一種とみられるが、正確な原因はわかっていない。(c)AFP



(´-`).。oO(普通に疥癬だと思うんですが・・・)
| アルビノ・突然変異・病気 | COM(0) | TB(0) |















管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。