09≪ 2017/10 ≫11
12345678910111213141516171819202122232425262728293031
[タグ未指定]
-------- (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
| スポンサー広告 |
2009-11-14 (Sat)
お風呂にアヒルを浮かべたことのある人はたくさんいると思いますが、これらはゴムでできてるわけではありません
http://www.dailymail.co.uk/news/article-1227395/Most-people-ducks-bath--lot-arent-rubber.html

ducks.jpgducks2

クリックで拡大

狭いバスタブにたくさんのアヒルの雛たちが浮かんでいます。ときどきちょっと沈んだりしながら。けれど、外にいるよりはとても快適なことでしょう。

これらの雛たちは今週の初め(と言っても今から六か月も前のことですが)に卵からかえったところを農夫に救われました。農夫は外だと雛たちが死ぬのではないかと思って、ハズタブに入れたのだそうです。

この雛たちはその後動物保護センターに移送され、そこから野生に無事返されたそうです。(以下は引用元で 13th November 2009 デイリーメール








別府の名所が復活 新装ラクテンチ快調 アヒルレースに子どもの歓声
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/133932

アヒルレース

 「懐かしくて、新しい」‐。7月にリニューアルオープンした大分県別府市の老舗遊園地、ラクテンチが好調だ。営業再開から100日余りで詰め掛けた入園者は、約9万3千人。早くも2008年度(11月末に休園)の約6万7千人を大きく上回っている。かつての別府観光のシンボルの人気復活は、景気低迷で苦戦する湯のまちに元気を与えそうだ。

 ラクテンチは1929年開業で、60年代には年間約80万人が訪れた。しかし、入園者の低迷が続き、運営会社の岡本製作所(大阪市)は昨年、経営難から撤退も検討。昨年12月1日から今年7月17日まで休園した。

 7月18日の再開後、「数十年ぶり」という来園者の姿も目立つ。2歳の孫を抱いた大分市の建設業小出国広さん(51)は「20年ぶりかな。私は懐かしく、孫には新鮮なようです」。小学生2人を連れた大分県別府市の主婦(40)は「子どものころよく遊びに来た。10年ぶりだけど、ずいぶんきれいになりましたね」と好印象だ。

 名物アヒルレースの前では「行けっ」「がんばれー」と、子どもの歓声が絶えない。レースを運営する野田峰生さん(59)は「子どもたちがうれしそうな顔で帰っていってくれています」と手応えを感じる。新たに加わったマゼランペンギンの散歩やケーブルカーも子どもに人気だ。

 園の現地責任者の田辺健太郎さん(63)は「久しぶりのお客さんにリピーターになってもらえるか、来年度こそ勝負です」と意気込んでいる。

=2009/11/12付 西日本新聞朝刊=
| 水鳥 | COM(0) | TB(0) |















管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。