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2009-11-18 (Wed)
レッサーパンダ「イチ丸」命名式
http://sankei.jp.msn.com/region/kanto/chiba/091114/chb0911142045005-n1.htm

レッサーパンダ2

 市川市大町の市川市動植物園で、7月4日に誕生したレッサーパンダの赤ちゃん=写真=の名前が「イチ丸」に決まった。15日午後1時半から、園内のミニてつ広場・レッサーパンダ4号舎で、7月4日生まれの来園者による命名式が開かれる。

 「イチ丸」は、同園生まれのメイファから生まれた生粋の市川っ子だ。複数の候補から、来園者に「名前」を投票してもらったところ、市川生まれにピッタリの「イチ丸」に決まった。

 同園によると、命名者になれるのは先着2人。入園時に7月4日生まれであることが分かるものを提示すればよいという。(2009.11.14 産経新聞







頭上を通るレッサーパンダ 長野市の茶臼山動物園
http://sankei.jp.msn.com/region/chubu/nagano/091116/ngn0911162116000-n1.htm

レッサーパンダ

 頭上をレッサーパンダが通る?。長野市の茶臼山動物園で10月にオープンしたレッサーパンダの新獣舎が、動物本来の動きを見せる「行動展示」を採り入れ、早くも人気スポットになっている。

 新獣舎「レッサーパンダの森」は、屋内外に運動場が整備され、鉄柵がなく間近でレッサーパンダをみることができる。約1000平方メートルの広さがあり、総工費約8700万円をかけて整備され、現在は8匹が暮らしている。

 昭和60年から使用してきた旧獣舎は老朽化が激しくなり、単独行動が基本のレッサーパンダを一室に何匹もいれるなど住環境が悪化していた。

 新獣舎の建設が決まってから、同園の20、30代の若手職員が仕事が終わってから集まり、「本来の動物の自然な姿を見せて、お客さんを喜ばせるにはどうしたらよいのか」と約1年間議論を重ねてきた。

 おりの中に閉じこめた動物を“見せ物小屋”のように展示するのでなく、旭山動物園(北海道旭川市)の取り組みで有名となった行動展示を採り入れ、至る所に工夫を施した。(以下は引用元で 2009.11.16 産経新聞
| その他哺乳類 | COM(0) | TB(0) |















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