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2009-11-29 (Sun)
年末ジャンボ必勝法!ネコを飼う人が当たる?
http://jp.ibtimes.com/article/biznews/091125/45113.html

おさつ
※画像はイメージです 本文とは関係ありません


■わたしが見た高額当選者(中略)当たる人はネコを飼っている

 元販売員が見てきた当選者たちは、どのような顔ぶれなのか。「宝くじ白書」(平成20年度版)によると、購買歴10年以上が64.8%となっているように「ビギナーズラックもあるかもしれませんが、あまり若い方は見たことはないですね。10年や20年は買い続けている方々が多いのは、やはり本当でしょうね」と話す。

 (中略)他にも色々な人がいるというが、元販売員が見た当たる人の特徴はなぜかみな猫を飼っていたという。例えば、招き猫は幸福を招いてくるという縁起物でもある。根拠はないが、あくまで元販売員の経験則としての話だ。(以下は引用元で 2009年11月25日 アイビータイムズ









鹿児島にも「長崎ねこ」? しっぽの特徴で熱い議論
http://www.47news.jp/CN/200911/CN2009112301000495.html

 しっぽが途中で折れ曲がったり、短かったりする“尾曲がり猫”を観察する「日本『長崎ねこ』学会」(長崎市)が23日、同市でシンポジウムを開き、猫好きの人たち約100人が尾曲がり猫のルーツに思いをはせた。同じ特徴の猫は鹿児島県などでもみられるとの指摘に、議論がヒートアップする一幕もあった。

 パネルディスカッションでは、野沢謙京大名誉教授(動物遺伝学)が「尾曲がり猫は東南アジアとの貿易拠点だった地域にみられ、鹿児島など九州西南部にも多く、長崎だけの特徴とは断定できない」と発言。

 これに対し、「尾曲がり猫3兄弟」のキャラクターを発表、長崎の町おこしに取り組む同学会の林すみこ理事は「尾曲がり猫が東南アジアとの貿易で入ってきたとすると、長崎の歴史を体現しているのでは」と“巻き返し”に出た。

 山口純哉長崎大准教授(地域経済学)は「学会として長崎県内を調査し、『長崎ねこ』を名乗る科学的根拠を出してほしい」とエールを送った。(2009/11/23 47news【共同通信】








猫好きのためのSNS猫会にて、初のムービーコンテスト開催
http://journal.mycom.co.jp/news/2009/11/29/001/index.html

アコースティックは、猫に特化した無料ソーシャル・ネットワーキングサイト「猫会‐にゃかい‐ β版」にて、ムービーコンテスト「ごろんごろん ころがりムービーコンテスト」を開催する。作品募集期間は12月2日?12月22日。

同サイト初の動画コンテストとなる今回のテーマは「ころがる猫」。エントリー方法は、コンテスト応募用のメールアドレスに、携帯電話の動画撮影機能などを用いて撮影したデータを送信するのみ。ただし、動画の長さは15秒前後となっている。審査はコメントの書き込み数及び投稿へのアクセス数をふまえた上で猫会スタッフが行い、入賞作品(3点)には、動画の1コマをデコメに加工したものと、猫用のお菓子がプレゼントされるとのこと。同コンテストの担当者は「お家の猫ちゃん、もしくは外の猫ちゃんが転がりだしたら、携帯を構えてごろごろムービーを撮影してください。皆様の楽しい動画の投稿をお待ちしてます」とコメントしている。(2009/11/29 マイコミジャーナル


猫会‐にゃかい‐









【コラム】 原因は食べ方の違いにアリ?猫舌のメカニズムとは
http://news.livedoor.com/article/detail/4476835/

ねこじた
※画像はイメージです 本文とは関係ありません

熱?いラーメンをフーフーして食べる猫舌の友人を見てふと疑問がわいた。猫舌の原因ってなんだろう? 朝日大学歯学部の硲哲崇教授に詳しい話を聞いてみた。

「食の好き嫌いは母子で一致するというデータがあります。母親が嫌いなものは、子どもにも与えないからでしょう。同じように、母親が猫舌ならば子どもにも熱いものを与えませんから、熱いものを食べるトレーニングができずに大人になっても猫舌のままの可能性があるかもしれません」

身体的な違いはないのでしょうか?

「よく言われるのは口腔内や舌の角質層の厚さ。個人差もあるし、年齢を重ねると厚くもなります。ただ、その差はマイクロメートル単位。直接の原因とは考えにくい。むしろ、食べ方や飲み方の違いだと思います。猫舌の人は、熱さを感じる温点が集中している舌の先で食べているのではないでしょうか。温点が少ない舌の中央に持っていけば熱さをあまり感じませんし、空気も一緒に吸い込む形になるので冷めやすくもあります。ただし、熱さを感じにくいからといって、ヤケドをしないわけではありません。口腔内のヤケドは舌炎や口内炎の原因にもなるので、医学的には無理に猫舌を治す必要はまったくありません」

ちなみに、こんな器用な食べ方は人間だけ。鹿児島大学農学部獣医学科の川崎安亮教授いわく「動物はすべて猫舌」とのこと。

「熱すぎると痛みを感じるので手をつけないと思います。野生動物が口をヤケドすると、エサを食べられなくなる恐れがあり、生死に関わります」

動物はみな熱いものを食べないのに、なぜ“猫”舌と呼ばれるのでしょうか?

「猫は昔から人間に近い場所で飼われているので、熱いものを食べない姿が特に目立ったのかもしれません」

ただ、最近では長いこと人に飼われて、温かい食べ物に慣れ、猫舌でなくなる猫もいるのだとか。猫舌じゃない猫。なんだか変な感じです。(2009年11月29日 R25編集部
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