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2009-12-06 (Sun)
“たまサンタ”がお出迎え 和歌山・貴志駅
http://www.sanspo.com/shakai/news/091205/sha0912051200012-n1.htm

たまサンタ

 和歌山電鉄貴志川線貴志駅(和歌山県紀の川市)でスーパー駅長として活躍する三毛猫の「たま」が5日朝、サンタ姿に扮し、“自身”をイメージしてデザインされたラッピング電車「たま電車」(クリスマスバージョン)の一番電車をホームで出迎えた。

 ヘッドマークに直径約50センチのリースを取り付けたクリスマス電車は午前7時半、和歌山駅を出発。車内の中吊り広告は、すべてクリスマスツリーなどのイラストが描かれたポスターに差し替えられた。

 8時過ぎ、たま駅長は貴志駅のホームでサンタをイメージした赤と白のマントに身を包みお出迎え。到着した乗客らに愛きょうを振りまくと、貴志駅はクリスマスの雰囲気に包まれた。“クリスマス電車”は25日まで運行する。(2009.12.5 サンスポ


たまサンタ2たまサンタ3たまサンタ4



たまサンタ5たまサンタ6たまサンタ7








飼い主が留守の間、猫は一体何をしているのか?
http://excite.co.jp/News/odd/E1259979771746.html

キャットかむ

[ロサンゼルス 3日 AP] 飼い主が不在の間、猫は家の中で一体何をしているのか? それを知るために“キャットカム”を使ってみるのも一つの方法だ。

キャットカムは首輪に取り付けるタイプのカメラで、15分ごとに自動で写真撮影を行う。留守中の猫の行動については「寝ているのでは」と答える人が多いが、飼い猫50匹にキャットカムを装着して調査が行われた結果、どうやらその考えは間違っていることが分かった。

今回留守中に撮影された777枚の写真を調べたところ、22%の猫が窓から外を眺めて過ごしており、また、他のペットとじゃれ合うなどしていた猫が12%、椅子などに登ったりして遊んでいた猫が8%だったという。さらに、テレビやコンピューター等を見ていた猫は6%、テーブルの下に隠れていた猫が6%、オモチャで遊んでいた猫が5%、餌を食べたりしている猫が4%という結果だった。そして……寝ていた猫はわずか6%だったという。

これらのデータをキャットフード・ブランド「Nestle Purina PetCare's Friskies」に提供している動物行動の専門家ジル・ビリャレアルさんは、「猫がこんなに行動的だったことに驚きました。私も3匹猫を飼っているのですが、私が留守の間は1日中寝ていると思っていました」とコメントしている。(2009年12月5日 エキサイトニュース



Cat cams show what cats do when home alone: Windows beat out catnapping







   
泥酔男性の寝タバコで火災、飼い猫が命を救う 【ロシア】
http://choxetxnews.blog74.fc2.com/blog-entry-293.html

ねこ

ウラル山脈のふもとにあるペルミという都市で、あるアパートが火事になりました。燃えさかる炎の中には酔っ払って寝ていた男性がいましたが、彼のペットのネコに命を救われました。

今回の火事は、この男性の寝タバコによるものと考えられています。

火災が起きた当時、泥酔して寝入っていた男性は火がまわっていることに気づかなかったそうですが、彼が飼っていたペットのネコが彼の顔を引っ掻いたため、男性は目を覚まし消防署に連絡することができたとのことです。

報告書によると、男性から連絡を受けてから3分ほどで、消防車が到着しアパートの消火活動に当たり、幸いにもアパートの中には住人はいなかったとのこと。火は15分ほどで消し止められ、ケガ人は誰もおらず隣のアパートにも火は燃え移らなかったとのことです。

ロシアの報告によると、去年1年間で火災でなくなった人は15,165人。うち584人は子どもでした。
(December 4 RIA Novosti  2009/12/05 訳 超絶ニュース


Cat saves drunk owner from fire in Russia's Urals









長崎市野良猫地域で管理…平和公園トイレ設置、毎日餌やり
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/nagasaki/news/20091204-OYT8T00231.htm

地域猫

 ふんの被害など野良猫の問題を解消しようと、長崎市松山町の平和公園周辺の一部住民と市動物管理センターなどは3日、野良猫を地域ぐるみで管理する「地域猫」の活動を始めた。行政と住民が一体となって同様の取り組みを行うのは、県内で初めて。

 地域猫活動とは、人と猫の共生を目指し、住民が協力して野良猫の餌を定期的に与えたり、「トイレ」を取り付けたりして、周辺に迷惑がかからないようにするほか、猫が増えないよう去勢手術を行うこともある。

 平和公園に住む野良猫約25匹に餌を与えてきた住民2人が、地域猫に詳しい市民団体「R&G長崎の地域猫について考え、行動する会」(浦川たつのり代表)に相談。同会が長崎市と協議した結果、公園内に、土と砂の上に好物のマタタビを置いたプランターをトイレとして6か所に設置し、毎日朝、夜の2回、餌を与えることを決めた。

 初日は、同会のボランティア、住民がトイレを設置し、トレイにドライフードを置くと、現れた約10匹は勢い良く食べていた。近くの同市岡町、主婦佐野文子さん(45)は餌をあげながら、「きちんと管理すれば、公園の環境も良くなり、猫も気持ちよく生活できると思う。地域で見守っていきたい」と話した。

 浦川代表は「猫はトイレの場所をあまり変えない。餌も得ることで、あちこちにふんをしたり、生ごみを荒らしたりするような被害は減るだろう。地域猫として愛される存在になってほしい」と話した。

 動物保護団体「地球生物会議アライブ」によると、本県では2007年に約1万1000頭が殺処分され、全国で4番目に多いという。県内では、長与町・東区自治会が、昨年末から地域猫活動を始め、ふんなどの苦情が減ったという。
2009年12月4日 読売新聞
| 猫(ペット) | COM(0) | TB(0) |















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