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2009-12-22 (Tue)
突然変異?白いカラス発見 甲府、野鳥の会・依田会長が撮影
http://www.sannichi.co.jp/local/news/2009/12/22/12.html

しろいからず

 甲府市内で全身が白い羽で覆われたカラスが見つかり、やまなし野鳥の会の依田正直会長が撮影に成功した。突然変異による色素欠乏(アルビノ)が原因とみられるが、「白いカラスはあまり聞いたことがない」(依田会長)と驚いている。
 カラスが撮影されたのは同市大手地内。全長は約50センチで通常のカラスとほとんど変わらないが、羽が白く、くちばしは茶褐色をしている。生後1年未満とみられ、付近の住民によると、今年の春ごろから姿を見かけるようになった。カラスは集団で活動するのが特徴だが、このカラスは親とみられるカラスといるとき以外は1羽で過ごしていることが多いという。
 知人から目撃情報を聞き、撮影に向かったという依田会長は「アルビノによって白化したスズメやツバメは県内でも時折報告があるが、カラスを見たのは初めて。最初に話を聞いたときは半信半疑だったぐらいで、とても珍しい」と話している。(2009年12月22日 山梨日日新聞
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