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2009-12-24 (Thu)
超デカ犬Georgeは体長7フィート もしかして世界一かも?
http://www.dailymail.co.uk/news/worldnews/article-1237727/Is-Giant-George-worlds-tallest-dog-The-7ft-long-blue-great-dane-claim-title.html

Giant George
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足から肩にかけての長さは43インチ、体重は245ポンド。彼はもしかして「世界一大きな犬」の記録を塗り替えてしまうかもしれません。

この米国アリゾナのTusconの公園で撮られた写真を見ると、4歳のグレートデンGeorgeは、犬というよりは小型の馬のように見えます。(以下は引用元で 22nd December 2009 デイリーメール

Giant George2

Giant George3

Giant George4
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観光大使のフレブルが人気、南富良野町の「夏彦」

http://www.sankeibiz.jp/econome/news/091221/ecc0912210808002-n1.htm

フレブル夏彦

 北海道南富良野町の観光PR大使に任命された1匹のフレンチブルドッグが、全国的に注目を集めている。2006年6月に開設されたブログで自らを「オデ」と表現する夏彦(雄・6歳)。ブログには累計240万人以上が訪問、DVD「夏彦物語?オデと家族と南富良野町?」も発売される人気ぶりだ。

 夏彦ら6匹のフレブルを飼うのは、同町のログハウスで週末を過ごす動物写真家の坂下康裕さん(49)。夏彦は6年前から飼い始めた。フレブルの魅力を「わがままだが愛嬌(あいきょう)があり人間くさい。飼って初めて魅力が分かる」と話す。

 夏彦は普段おっとりしているが、他の犬に威嚇された際などに家族を守る“おとこ気”を見せ、人間のようないびきもかくという。ちょっとした思い出づくりに、と始めたブログが話題になり、坂下さんは「写真より実物はもっとハートフルですよ」と笑う。

 DVDの問い合わせは電話03(3548)1832、オンキヨーエンターテイメントテクノロジー。

2009.12.21 サンケイビズ







イヌが新型インフル感染 米で初、飼い主も罹患歴
http://www.47news.jp/CN/200912/CN2009122301000240.html

 【ニューヨーク共同】米獣医学協会のスポークスマンは22日、米ニューヨーク州で病気にかかった飼い犬から、H1N1型の新型インフルエンザウイルスが検出されたことを明らかにした。AP通信が伝えた。

 同通信によると、米国内でイヌから同ウイルスが検出されたのは初めてで、飼い主も以前、新型インフルエンザにかかったことがあるという。飼い主から感染したかどうかは不明。

 11月末には中国農業省が、病気のイヌから同ウイルスの陽性反応が出たと発表している。

 同通信によると、同州東南部ウエストチェスター郡の飼い犬は13歳の雄で雑種。呼吸障害があったが、現在は快方に向かっているという。

 新型ウイルスはこれまで人以外にブタや鳥、フェレット、ネコから検出されている。

 米疾病対策センター(CDC)によると、米国内における新型インフルエンザの人への感染は下火の傾向にある。(2009/12/23 【共同通信】







「ポップカルチャーで人気の犬」トップ125発表、スヌーピーが1位に

http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2677797/5078302

「ポップカルチャーで人気の犬」トップ125発表

米ケンネルクラブ(American Kennel Club)とペットサイト「AOL PawNation.com」はニューヨーク(New York)のイントレピッド海洋航空宇宙博物館(Intrepid Sea, Air & Space Museum)で22日、「ポップカルチャーで人気の犬トップ125(The Top 125 Dogs in Pop Culture)」を発表し、ビーグル犬の漫画キャラクター「スヌーピー(Snoopy)」が1位を獲得した。

米ジョージタウン大学(Georgetown University)のブルドッグ犬「ジャック・ザ・ブルドッグ(Jack the Bulldog)」は8位だった。スヌーピーはこのほか、漫画部門でも優勝した。また、名犬ラッシー(Lassie)が映画部門で1位を獲得した。

写真は、発表会に出席したコリー犬(2009年12月22日撮影)。(c)AFP/DON EMMERT







犬1匹の環境負荷はSUV2台分?ペットを地球の敵とみなした研究
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/environment/2677076/5071377

犬と環境

12月21日 AFP】人類の最良の友人たちが、地球環境にとっては最大の「敵」である可能性がある――。ペットの犬の「カーボン・フットプリント(二酸化炭素排出量)」は高燃費のスポーツ用多目的車の2倍以上だとする新たな研究が、注目を集めている。

■餌と餌の生産に必要なエネルギーを計算

 ニュージーランドのビクトリア大学ウェリントン校(Victoria University of Wellington)で持続可能な生活環境について研究しているロバート・ベイル(Robert Vale)、ブレンダ・ベイル(Brenda Vale)夫妻は、有名ブランドのペットフードを調査し、中型犬1匹が1年間に消費する餌の量を、約164キロの肉と95キロのシリアルと割り出した。

 これらの餌を産出するのに必要な土地と中型犬1匹のエコロジカル・フットプリント(環境に与える負荷を面積で示したもの)を合わせると、年間0.84ヘクタールという計算になった。これは、年間走行距離1万キロの四輪駆動車1台とその生産に必要なエネルギーのエコロジカル・フットプリント(0.41ヘクタール)の約2倍に相当する。

 この結果を確認するため、英科学誌『ニュー・サイエンティスト(New Scientist)』は英国のストックホルム環境研究所(Stockholm Environment Institute)に、ペット犬のエコロジカル・フットプリントを独自に計算するよう依頼した。導き出された結果は、ベイル夫妻のデータと同じだった。(以下は引用元で (c)AFP/Isabelle Toussaint and Jurgen Hecker)
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