07≪ 2017/08 ≫09
12345678910111213141516171819202122232425262728293031
[タグ未指定]
-------- (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
| スポンサー広告 |
2009-12-27 (Sun)
猫の歯ピカピカ、液状はみがき マインドアップ
http://www.nikkei.co.jp/news/retto/20091221c3b2104u21.html

はみがき
※画像はイメージです 本文とは関係ありません

 歯石除去器具など口内衛生製品メーカーのマインドアップ(甲府市、山村敏社長)は22日、猫用の液状はみがきを発売する。高齢化するペットの健康を気遣う愛好者向けに、犬用液状はみがきが販売好調なことから、品ぞろえを拡充し顧客層を広げる。

 発売するのは「猫口(にゃんこう)ケア 液状はみがき」。猫が好むミルク風味に仕上げ、歯磨きを嫌がらないようにした。約3カ月分の30ミリリットル入りボトルで、希望小売価格は756円。全国のペットショップで販売する。

 同商品の販売目標は年2万本。犬用の販売実績は年4万本で、将来は同程度の市場規模を見込む。猫用も犬用も液状はみがきとしての内容や機能に大きな違いはない。犬用をみて猫用も作ってほしいとの要望が多く、専用パッケージが必要と判断した。猫用をうたった液状歯みがきは珍しい。 (12月22日 日経

* * *


三毛猫「たま」が和歌山電鉄役員に昇格へ
http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp0-20091222-578589.html

 和歌山電鉄は22日、貴志川線貴志駅で駅長を務める三毛猫「たま」が来年1月に役員に昇格する、と発表した。

 乗客数の増加に貢献したのが評価され、駅長就任から3年での異例の“スピード出世”。同電鉄は「来年は同じネコ科のとら年。たま駅長にも頑張ってほしい」としている。

 たまは2007年1月に駅長に就任。写真集やDVDが発売されたり、欧州のドキュメンタリー番組に出演したりして人気を集めている。

 役員の辞令交付式は来月3日。新調した帽子などをプレゼントする。(2009年12月22日 共同






ネ?コはちぐらで丸くなる♪
http://www.niigata-nippo.co.jp/news/pref/7403.html

猫はちぐらで

 関川村の特産品「猫ちぐら」の製作が最盛期を迎えている。25日も同村上関の男性(60)宅に地域の主婦らが集まり、いろりを囲みながら手作業で稲わらを1本1本編み込んでいった。

 猫ちぐらは、子守の手が足りなくなる農繁期に赤ん坊を入れておいた揺りかご「つぐら」を基に考えられた。寒さで猫が丸くなるこの時季を中心に、同村猫ちぐらの会の18?88歳の約30人が編み上げる。(新潟日報2009年12月25日






会津鉄道ネコ駅長、CDデビュー 自慢の声で「ニャー」
http://www.asahi.com/travel/news/TKY200912200211.html

ばすのうた

 福島・会津鉄道の猫駅長「ばす」が小学生ら4人と音楽ユニットを結成、20日にCDデビューした。「ニャー」と自慢の鳴き声で合いの手を入れている。

 「帽子をかぶり 時計ながめて 列車を待つの」。デビュー曲「ばすのウタ」の歌詞は、会津若松市出身で「越冬つばめ」で知られる作詞家・石原信一さんが書いた。

 車両での記念ライブには抱っこされて登場。緊張のせいか落ち着かない様子で、鳴き声も小声で聞こえず。ばすに代わり「もっと練習しないとニャー」と本職の駅長。(2009年12月20日 朝日新聞






県動物愛護センター、猫の殺処分急増
http://mytown.asahi.com/aomori/news.php?k_id=02000460912210001

猫の殺処分急増

 飼い主が見つからず、やむを得ず殺処分される犬や猫は県内で毎年、3千数百匹に上る。そのなかで急増しているのが猫だ。首輪などをしている犬と違い、猫は家の外と中を出入りするなど行動が自由なことも多い。それに加えて不妊・去勢手術を怠ったり、野良猫にエサをあげたりするようなことが、不幸な猫が増える背景にあるという。安易な気持ちで飼ったり捨てたりせず、「終生飼う覚悟を」と、関係者は呼びかけている。(以下は引用元で 2009年12月21日 朝日新聞






両後ろ脚骨折の猫、行方不明から11日後に自力で帰宅
http://www.excite.co.jp/News/odd/E1261792574245.html

[米フロリダ州スプリングヒル 24日 AP] 11日前から行方が分からなくなっていた猫が、脚の骨が2本折れているにもかかわらず、自分で歩いて飼い主の元に帰ってきたという。

トレーシー・ステガーさんは愛猫を何とか見つけようと、これまで何度も捜索に出たり、チラシを配ったりして情報提供を呼びかけたが発見に至らず、半ばあきらめていたそうだ。

ところが感謝祭当日の夜、玄関先から猫の鳴き声が聞こえてきたので外を見てみると……そこにいたのは探し回っていた愛猫だった。車にぶつけられたのか、後ろ脚2本が折れていたという。ステガーさんは愛猫の治療に3000ドルを支払うことになったが、彼女はそんなことは全く気にしておらず、とにかく“うれしくてたまらない”様子だ。

骨折した脚にはクリスマスカラーの添え木が当てられ、獣医も「元通り歩けるようになるでしょう」と話している。(2009年12月26日 エキサイトニュース
| 猫(ペット) | COM(0) | TB(0) |















管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。