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2009-12-31 (Thu)
しっぽ振ってぐるぐるワン、愛犬からの「お歳暮」
http://www.asahi.com/national/update/1230/SEB200912300001.html


愛犬くろふきのとう


 大分県宇佐市安心院町の農家民泊経営佐藤美代子さん(57)がフキノトウを大量に見つけた。きっかけは愛犬クロ。日課の散歩中に突然段々畑に登っていった。

 追いかけたところ、ある所でしっぽを振りながらぐるぐる回ってワンワンと大はしゃぎ。辺りを見回すと100本以上生えていた。愛犬からの「お歳暮」ということで、天ぷらにして、一足早い春の苦みを堪能した。

 クロは以前も山野草が生えた場所に導いたことがあり、「これからも何か見つけてくれそう」。今後に期待する佐藤さんの考えは甘い?(2009年12月30日 朝日新聞






体の中に棒がつまった子犬!手術で奇跡的に助かる!
http://rocketnews24.com/?p=21797

Christmas miracle for dog

子犬の体の中から棒が発見されて話題を集めていると26日、イギリスのテレグラフ紙などが伝えた。この子犬は、手術を受けて奇跡的に一命を取り留めたという。

事件の起こりはクリスマス・イヴだった。飼い主によると子犬は、呼吸困難に陥ったように息が荒くなり、歩くことさえ難しそうな素振りを見せた。何かを誤って飲み込んだと思った飼い主は、口のなかに手を入れて取り出そうとしたが不可能だった。そこで、動物病院へ連れて行ったところレントゲン写真には衝撃的なものが写った。

なんと子犬の首の長さの倍以上もあるおもちゃの棒が、喉に詰まっていたのだ。これには飼い主はもちろん医師らも驚いた。その後、手術が行われて子犬は奇跡的に無事だった。

手術に立ち会った看護婦は「レントゲン写真を見ても、初めは信じられなかった。即死でもおかしくない状態だった。運が良かったとしか言いようがない」とその驚きを表現する。

目に入れても痛くないほど可愛いワンちゃんでも、見ていないスキに何があるか分からない。経験した人なら分かると思うが、愛犬を失ったときのショックは計り知れないものがある。年の瀬で忙しい時季だが、十分に注意を払いたいところだ。(2009年12月30日 ロケットニュース24

子犬の体の中から棒


Christmas miracle for dog who swallowed toy fairy wand the length of its body







早く新しい家が欲しいワン 13匹の子犬たちのクリスマス
http://www.dailymail.co.uk/news/article-1238076/Looking-loving-home-13-pups-Christmas.html

13 pups2

あまりにたくさん持ち込まれたので、名前をつけるのにもひと苦労だったそうです。

これらの13匹のかわいらしい子犬たちはクリスマスに動物保護センター「Battersea Dogs & Cats Home」に送られてきたそうです。生後七週目のマスチフ犬だそうで、飼い主がもう世話が出来なくなったからだとか。

まだ幼いので新年を迎えるまで里親のところへ届けることはできませんが、オンラインで寄付などを募っているそうです。(24th December 2009 デイリーメール


13 pups13 pups313 pups4
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