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2010-01-04 (Mon)
希少種モモジロコウモリの生息継続 ピットに「効果あり」
http://www.shinmai.co.jp/news/20091230/KT091228SJI090023000022.htm

ももじろこうもり

 松本市と東筑摩郡波田町の境にある農業用水路「梓川隧道」で、改修工事に合わせてコウモリの足場となる凸凹の「ピット」をトンネル天井部に付けたところ、改修後も希少種「モモジロコウモリ」の生息が続いていることが、工事を実施している農水省中信平2期農業水利事業所の調査で確認された。調査を指導した吉田利男・信大名誉教授(動物生態学)は「人工物をうまく利用した新たな試みによって貴重な生息地が保全された。生物の多様性を保つには人の助けも必要」と話している。(以下は引用元で 12月30日 信濃毎日新聞

モモジロコウモリ







“逆さま”にぶらさがるコウモリ
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=46292443&expand

“逆さま”にぶらさがるコウモリ

 サラモチコウモリ(Myzopoda aurita)というマダガスカルのコウモリは、足に天然の吸盤のような仕組みを備えていると考えられていた。属名のラテン語「Myzopoda」は“吸着する足”という意味がある。

 しかし最新の研究によって、このコウモリは体液を利用してしがみついていることが示された。このような手法は、ある種の昆虫やアマガエルでも見られる。 (以下は引用元で December 18, 2009 ナショナルジオグラフィック ニュース
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