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2010-02-19 (Fri)
ブロンドと茶色の毛並みのグリズリー、どすこいクマ相撲!
http://www.dailymail.co.uk/news/worldnews/article-1251413/Rare-blond-grizzly-challenges-brown-adversary-bear-knuckle-fight.html

Rare blond grizzly challenges brown3

米国アラスカのPeninsulaにあるKatmai国立公園で
写真家Steven Kazlowskiによって撮影された、
世にも珍しい毛色の違うクマ同士のバトル
Kazlowski氏によると、ブロンドのクマは大変レアだそうで
こんな光景は初めて見たそうです
16th February 2010 デイリーメール


Rare blond grizzly challenges brownRare blond grizzly challenges brown2



Rare blond grizzly challenges brown4Rare blond grizzly challenges brown5



Rare blond grizzly challenges brown6Rare blond grizzly challenges brown7

Blond bear in grizzly fight on Alaskan peninsula



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2010-02-13 (Sat)
16匹のパンダの赤ちゃん、お母さんから離れて保育園に
http://www.dailymail.co.uk/news/worldnews/article-1248678/Panda-monium-Sixteen-panda-cubs-pose-class-shot-day-nursery.html

Sixteen panda cubs

Sixteen panda cubs2

Sixteen panda cubs3

パンダの赤ちゃんたち、お母さんから離れて保育園に入園
みんなで記念撮影 中国四川省にて
(詳細は引用元で 06th February 2010 デイリーメール



こちらは先日、アメリカから中国に帰国した四歳のパンダ、タイシャン
写真は帰国前、ワシントンの動物園にて

Tai Shan gets covered in snowTai Shan gets covered in snow2

Tai Shan gets covered in snow3


FedExで中国へ、米国生まれのパンダに餞別のケーキ

米国生まれのパンダ2頭、中国に到着

米国生まれのパンダ、中国自動車メーカーが6万ドルで「里親」に







上野動物園にパンダ復活、2011年に中国からつがい1組
http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2694243/5310982

2月12日 AFP】中国の新たなパンダ外交は東京で展開される??東京都は12日、上野動物園(Ueno Zoo)に2011年、ジャイアントパンダのつがい1組がやって来ると発表した。

 上野動物園の田畑直樹(Naoki Tabata)副園長は同日、「大変うれしいことです。にぎやかに活気が出てくれればと思います」と喜びを語った。

 今回の中国からのパンダ貸与は、2008年に中国の胡錦濤(Hu Jintao)国家主席が来日した際、当時の福田康夫(Yasuo Fukuda)首相との合意で実現した。

 上野動物園に初めてのパンダがやって来た2年後の1974年には年間760万人にまで達した同動物園の来園者数は、2008年に最後の1頭だった陵陵(リンリン、Ling Ling)が心不全により22歳(人間の70歳に相当)で死亡してから、年間300万人程度にまで落ち込んでいた。

 ただし、東京都が払うレンタル料は2頭で年間8500万円と決して安くはない。この貸与料は中国で、パンダや野生動物の保護や繁殖のための資金となる。(c)AFP
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2010-02-06 (Sat)
くぬーとさん?




(´-`).。oO(この飼育員の方、亡くなってるんですよね・・・)


クヌート育ての親、飼育員死去 ベルリン動物園
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2010-02-05 (Fri)
だれかこのパンダに中国語を教えて!米国育ちで中国語わからない2頭、近く帰国―四川省
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=39432&type=

タイシャン

2010年2月2日、四川新聞網によると、米国で育ったジャイアントパンダ、メイラン(美蘭)とタイシャン(泰山)がまもなく中国へ帰国する。ところが、2頭とも中国語を解さず、メイランの受け入れ先である成都パンダ繁育研究基地ではパンダのための中国語教師を募集している。

募集内容によれば、「健康で感染症を患っておらず、大卒以上の学歴、中国語と英語が堪能で、メイランの世話をする時間と精力がある者」となっている。飼育補助員として、メイランの担当飼育員の補助を行い、飼育場の清掃なども業務内容に含まれる。募集対象は中国国内に限らず、全世界へ向けられているという。

2頭は、今回の帰国のため特別に用意されたボーイング777機で帰国する予定で、輸送は国際航空貨物輸送会社FedEx(フェデックス)社が担当。機内には獣医や飼育員、輸送担当者などが搭乗することになっており、特注の樹脂ガラス製のケージで気温を一定に保って輸送されるという。(2010-02-03 レコードチャイナ


FedExで中国へ、米国生まれのパンダに餞別のケーキ


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2010-01-26 (Tue)
男鹿のクマ「豪太」の花嫁に釧路の「ツヨシ」
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20100123-OYT1T00134.htm

つよし

 秋田県の佐竹知事は22日、男鹿水族館「GAO」のホッキョクグマ「豪太」(オス、6歳)に花嫁候補を貸し出すことを決めた北海道の釧路市動物園を訪れ、蝦名大也釧路市長、同園の山口良雄園長らに「花婿の父」としてのお礼をした。

 蝦名市長は、「(貸し出すのは)ツヨシの可能性が極めて高くなり、時期も早まる流れが出てきている」と知事らに説明。08年にメスであることが判明し話題となった「ツヨシ」(6歳)と、豪太とのペアが、今秋より早く男鹿で実現する公算が大きくなった。(以下は引用元で 2010年1月24日 読売新聞






マレーグマ 名前を募集しています
http://mytown.asahi.com/kochi/news.php?k_id=40000001001220002

名もないマレーグマ

 香南市野市町大谷の県立のいち動物公園でマレーグマの赤ちゃんが生まれ、一般公開されている=写真。体長60センチ、体重2・5キロ(推定)で、性別はまだ不明。小さな体で元気に走り回っている。同園では赤ちゃんの名前を募集している。締め切りは来月7日。

 マレーグマは体長が約120センチで、クマの中では最も小型の部類に入る。マレー半島やタイ、中国南部に生息している。絶滅の恐れがあるとして、ワシントン条約で商業取引が原則禁止されている。

 同園では、これまで父親のワンピイと母親のタオチイの間で4頭の子グマが生まれている。今回は3年ぶりの出産で、5頭の子だくさんマレーグマは全国でも珍しいという。飼育員の笠木靖さん(39)は「赤ちゃんは園に慣れるのも早く、おおらかな性格のよう。わんぱくなところもある」と話している。

 赤ちゃんの名前の応募は、園内2カ所に置いている応募用紙または官製はがきに名前とその理由、住所、氏名、年齢、職業、電話番号を記入し、〒781・5233香南市野市町大谷738、県立のいち動物公園「マレーグマ愛称募集」係へ。Eメールでの応募も可。問い合わせは同園(0887・56・3500)へ。(2010年01月22日 朝日新聞






クマさん、ながーい舌でべろんちょ!
http://www.dailymail.co.uk/news/article-1243400/When-comes-hunting-honey-sun-bear-job-licked.html



このマレーグマの身長は4フィートほど。しかし、その舌は実に驚くべき長さです。他の地域のどのクマよりも長いかも?

この奇妙な舌は、樹の幹に頭を突っ込み、ハチの巣から蜂蜜を舐めるために使われます。

この写真は、アメリカのセントルイス動物園で、野生生物カメラマンVearl Brownによって撮られました。(以下は引用元で 15th January 2010 デイリーメール







ホッキョクグマのふん、薬剤耐性菌の研究に一役

http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPJAPAN-13361720100115

 [ロンドン 14日 ロイター] ノルウェーの研究チームによると、ホッキョクグマの排泄物が、抗生物質に耐性を示す危険性の高い細菌の研究に一役買っているという。

 トロムセ大学の研究チームは14日、人里離れた場所に生息するホッキョクグマのふんからは、これらの耐性菌がほとんど見つからなかったとする研究結果を発表。人間の近くにいるシカやキツネ、豚、犬、猫などのふんから見つかっている耐性菌は、人間の影響によるものである可能性があると指摘した。

 メチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)などの薬剤耐性菌は、病院内感染で大きな問題となっており、研究を率いたTrine Glad氏はこの研究結果について、菌の耐性が自然に生まれるのか、人間の抗生物質使用によるものかをめぐる議論で重要な証拠になると述べている。
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