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2009-12-21 (Mon)
「トゥース」モモイロペリカンはオードリー春日似? 姫路で話題沸騰
http://sankei.jp.msn.com/life/trend/091218/trd0912182146016-n1.htm

桃色ペリカン

 兵庫県姫路市立動物園で飼育されているメスのモモイロペリカンが、お笑いコンビ、オードリーの春日俊彰さん(30)に似ていると話題になっている。

 モモイロペリカンは繁殖期に体が桃色になるペリカン科の水鳥。平成7年から飼育しており、桃色の毛並みと羽を広げて胸を反らせるしぐさが、桃色のベストを着て胸を張る漫才が特徴の春日さんと似ていることから今春、「春日」と命名された。

 「2009ユーキャン新語・流行語大賞」にもノミネートされた春日さんの持ちネタ「トゥース」にちなみ「私を春日と呼んでください トゥース!」と書かれた看板を立てたところブレークし、来園者がゲージの前で爆笑。2ショット写真の撮影を求められるようになったという。

 同じゲージにはユリカモメなど9種類の鳥がいるが、「春日」は他の鳥を追い回す大きな態度も見せており、名付け親で飼育担当の上原洋浩さん(37)は「えらそうなところもそっくり」と話している。(2009.12.18 産経新聞

モモイロペリカン「春日」
| 水鳥 | COM(0) | TB(0) |
2009-12-20 (Sun)
渡良瀬川にコクチョウ 5羽飛来、色鮮やか 足利
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/region/news/20091217/253273

コクチョウ

 【足利】渡良瀬川の緑橋下流に5羽のコクチョウが飛来し、地元住民を驚かせている。

 オーストラリア原産のコクチョウはカモ科の水鳥で、全身を覆う黒い羽毛と真っ赤なくちばしが特徴。

 近所の男性によると、1週間ほど前から右岸の浅瀬に姿を見せるようになったという。人が近づいても逃げることはなく、仲良く羽を休めたり水草をついばんだりしている。

 近くの女性(68)は「渡良瀬川で見るのは初めて。人なつっこいし、鮮やかでとてもきれいですね」と見入っていた。

 県自然環境課は「茨城と千葉で自然繁殖しているという話は聞いているが、野生のコクチョウが飛来したのか、動物園などで飼育されていたものが逃げ出したのかは現時点ではよく分からない」としている。 (12月17日 下野新聞


コクチョウ2コクチョウ3コクチョウ4






コハクチョウが羽休め 豊岡・六方田んぼ
http://www.kobe-np.co.jp/news/tajima/0002558287.shtml

こはくちょう

 多様な生物が生息できるよう、冬の間も水を張っている豊岡市河谷の六方田んぼに、今年も渡り鳥のコハクチョウが飛来し始めた。長旅の疲れを癒やすように水面に浮かび、近くを舞うコウノトリとともに地元住民の目を楽しませている。

 1日早朝から午後までに10羽のコハクチョウが降り立った。この水田は冬期湛水や中干し延期など、水の管理を工夫してコウノトリの餌となる小動物を増やす「コウノトリ育む農法」の田んぼ。シベリアから南下し、島根県の宍道湖に向かう途中の休息地として定着している。

 コハクチョウは時折、羽を大きく広げたり、水草を探すため頭を上げ下げしたりする独特の動きで、初冬の風景に華を添えており、今後、別の群れが訪れる可能性もあるという。(2009/12/04 神戸新聞
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[タグ] ニュース
2009-12-19 (Sat)
ピンク色の家族の中で、たった一羽、灰色でたたずむフラミンゴの雛
http://www.dailymail.co.uk/news/article-1235526/Not-pink-Flimgo-grey-baby-flamingo-stands-rose-coloured-family.html


Flimgo2


カラフルな色彩の家族の中で、ある意味「異彩を放っている」といえるその孤独なフラミンゴの雛、Flimgoは、グレーのコートをまとって、水の上をゆっくりと歩きます。

なんでそんな地味な色なのかというと、フラミンゴは大人になるまで、ピンクの色素を作るための栄養を消化できないからです。そのせいで、西ヨークシャーのLeedsにあるHarewood House's Bird Gardenで、浮いた存在になっているわけなのです。

Flimgoはそこで生まれた最初の雛です。生後まだ六カ月で、性別もよくわかってないそうです。あと半年もすればさすがにはっきりするそうですが。

そして、性別がはっきりするころには、このFlimgoの羽根も綺麗なピンク色になっていることでしょうね。(以下は引用元で 14th December 2009 デイリーメール






コフラミンゴの赤ちゃん誕生 愛知・国内3例目
http://www.asahi.com/national/update/1217/NGY200912170010.html

kofuraminngo.jpg

 国内での繁殖例が少ないことで知られるコフラミンゴのヒナ1羽が、愛知県豊橋市の豊橋総合動植物公園で孵化(ふか)し、水辺で飛び上がって遊ぶなど愛らしい姿で訪れた人たちを楽しませている。

 コフラミンゴはアフリカなどに生息し、フラミンゴの仲間の中では一番の小型。同園が確認している限り、京都市動物園での2回の成功に続く、国内3例目という。

 92年に同園内にアフリカ園が整備されてから飼育を続けてきたが、産卵さえしなかったという。野生では大集団で生活、繁殖していることから今年2月、東京都の多摩動物公園から19羽を借り入れ計29羽にしたところ、もともと同園にいたペアに卵が産まれ、11月23日に孵化した。

 現在の体長は25センチほど。体は白っぽく、足は黒いが、半年から1年で親鳥のように鮮やかな朱色になってゆくという。(2009年12月18日 朝日新聞






(´-`).。oO(なんかこの画像の逆のパターンですね・・・)



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2009-12-12 (Sat)
ハクチョウさん、街歩き気をつけて
http://mytown.asahi.com/niigata/news.php?k_id=16000000912090003

白鳥

 阿賀野市の瓢湖に近い住宅街の県道の真ん中を7日、ハクチョウが堂々と散歩していた=写真。ハクチョウを見慣れた市民も珍しい光景に、びっくり。ドライバーも車を止めて、飛び去るのを見守った。

 市の瓢湖管理事務所によると、体全体が黒っぽい色なので幼鳥とみられ、強風を避けて道路に下りることもあるという。交通事故に遭わずに済んだが、夕暮れ時や夜間は、ハクチョウもドライバーも要注意。(2009年12月09日 朝日新聞
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2009-11-16 (Mon)
サギの口に直行? 世にも不運な魚と幸運なサギ
http://www.dailymail.co.uk/news/worldnews/article-1226914/The-moment-unlucky-fish-leapt-straight-herons-mouth.html

hungry heron.

こんな不幸なことはそうそうないでしょう。少し前まで、この不運な魚はサウスダコタの湖を幸せに泳いでいたのです。

しかし、次の瞬間、おそらくは空中のハエを捕まえようとして水面に飛び出した瞬間、この魚は空腹なサギの口にまっすぐ入ってしまったのです。(以下は引用元で 11th November 2009 デイリーメール

hungry heron.2hungry heron.3

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